【2026衆院選】党首討論会 日本記者クラブ主催(前半)

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簡単なまとめ

この動画は、日本の主要政党の代表者たちが参加した討論会の様子をまとめたものです。各党の代表は、選挙で最も訴えたいことを一言で表現し、その詳細を説明しました。討論会では、物価高対策、社会保障改革、外国人政策、少子化対策、日米関係など、多岐にわたるテーマについて、各党の立場や政策が議論されました。

  • 各党代表が選挙で訴えたいことを表明
  • 物価高、社会保障、外国人政策など議論
  • 政党要件を満たす党からのメッセージ紹介

冒頭の挨拶と趣旨説明

司会者が討論会の開始を宣言し、各党の代表者を紹介しました。日本記者クラブの理事長が挨拶を行い、今回の選挙が日本の政治構造に大きな変化をもたらす可能性があると述べました。特に、総理大臣の交代や与党の連立の変化など、最近の政治情勢の変動に触れ、今回の選挙が日本の将来に与える影響について説明しました。

各党代表からの主張

各党の代表が、事前に提示された「最も訴えたいこと」について1分間で説明しました。

  • 自民党・高市早苗: 責任ある財政への大転換を訴え、危機管理投資と成長投資を中心に政策を進めると述べました。
  • 立憲民主党・野田佳彦: 生活者ファーストを掲げ、物価高対策として食料品にかかる消費税の0%への引き下げや家賃補助の実施を訴えました。
  • 日本維新の会・藤田文武: 社会保障改革と外国人政策を重視し、医療費の抑制や外国人政策の合理化を進めると述べました。
  • 国民民主党・玉木雄一郎: 政策実現する野党として、ガソリンの暫定税率廃止や年収の壁の引き上げなどの実績を強調し、さらなる手取り増加のための政策を提案しました。
  • 賛成党・神谷宗幣: 日本人ファーストを掲げ、減税による国民負担率の軽減、移民受け入れの制限、本気の少子化対策を訴えました。
  • 共産党・田村智子: 富の一極集中を是正し、消費税の減税や大企業・富裕層への課税強化を通じて、物価高から暮らしを守ると訴えました。
  • 令和新選組・大石晃子: 消費税廃止を訴え、現在の政治が国民生活を破壊していると批判しました。

党首討論

各党の代表が、特定のテーマについて互いに質問し、意見を交わしました。

  • 物価高対策: 立憲民主党の野田氏が高市総理に物価高対策の遅れを指摘し、高市総理は対策が既に実行段階に入っていると反論しました。
  • 外国人政策: 維新の会藤田氏が神谷氏に外国人政策について質問し、神谷氏は自民党政権になってから改善が見られるものの、送還規制や自治体への負担軽減が課題だと指摘しました。
  • 消費税: 国民民主党の玉木氏が高市総理に食料品の消費税0%について質問し、高市総理は国民会議で議論すると回答しました。
  • 少子化対策と移民政策: 賛成党の神谷氏が高市総理に少子化対策と移民政策について質問し、高市総理は少子化対策の具体策と外国人政策の現状について説明しました。
  • 賃上げ: 共産党の田村氏が高市総理に賃上げについて質問し、高市総理は賃上げしやすい環境整備に力を入れると回答しました。
  • 日米関係: 令和新選組の大石氏が高市総理に日米関係について質問し、高市総理はアメリカの国家防衛戦略に追随するものではないと反論しました。

政党要件を満たす党からのメッセージ

政党要件を満たすものの、討論会に参加できなかった政党の代表が、事前に収録したビデオメッセージを通じて、今回の選挙で最も訴えたいことを表明しました。

  • 遊国連合・原口一博: 消費税廃止を訴え、国民を苦しめる税制を変えると述べました。
  • 日本保守党・百田尚樹: 減税、間違った再エネ政策のストップ、移民問題の見直しを訴えました。
  • 社民党・福島瑞穂: 医療や介護、教育予算の圧迫を批判し、大学の入学金と授業料の無償化、消費税0、社会保険料半額などを訴えました。
  • チーム未来・安野貴博: 未来への投資を訴え、社会保険料の減額や子育て減税などを提案しました。
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文字起こし

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0:00 主討論会を行います。え、私は本日の司会 進興を務めます機械区のグリズです。え、 第51回衆議院議員選挙が明日1月27日 に工事され、2月8日に東海表が行われ ます。え、日本記者クラブが国政選挙前に 投資討論会を開催するのは今回で22回目 になります。え、それでは登壇されている 当手の方々をご紹介いたします。 皆さんから向かって左側からご紹介いたします。え、田村智子共産党委員長 よろしくお願いいたします。 田優一郎国民主党代表 はい、お願いします。 え、野田義彦中道改革連合共同代表

0:46 よろしくお願いします。 え、高一苗江自由民主党総裁 はい、よろしくお願い申し上げます。 え、藤田文岳日本維新の会共同代表 よろしくお願いします。 え、上総平賛成党代表 よろしくお願いします。 え、大石明彦子令和新撰組共同代表 よろしくお願いします。 え、以上の7 名の方で討論会を行います。え、まず主催者を代表いたしまして理事長の小川一からご挨拶申し上げます。 え、日本クラブ理事長を務めております 新聞の大家でございます。え、本日は、え 、総裁戦事上総裁戦の、あ、総選挙ですね

1:35 、え、選挙戦末最中という中で、え、各 投資の皆様方にはご出席いただきまして誠 にありがとうございます。え、ま、ご案内 のようにこの投資討論会は国政選挙、え、 衆議院選挙、参議院選挙、それから、ま、 自民党の総裁戦、え、いわゆる日本の国の 政治の行方に大きな影響を与える、ま、 そういう選挙の度に開催をさせていただい ているわけでありますが、え、今回はあの 7月の、昨年7月の参議院選挙からわずか 半年っていうことでありますが、え、再び こうして、え、お集まりをいただいたと。 え、ま、今回就戦ですけれども、え、衆議 院選挙ということで言っても、え、1年半

2:23 前の衆議院選挙からまだそれと18ヶ月 しか経っていない。え、衆議院選挙、参議 院選挙、そして衆議院選挙、え、誠にこう 頻繁にこんなに国政選挙が行われ るっていのも、え、極めて慰例のことだと 思うんですが、ま、これもあの、やはり 日本の政治が、え、大きな変動機に入っ てるということなのかなという印象も覚え ます。え、特にあのこの半年間だけ見まし ても総理大臣がまず変わられて、え、高石 政権が誕生した。そしてまた長い間与党と いえば自民党公明党の連立というこ時代が あったわけですけれどもその公明党が連立 を離脱をして、え、今は、え、自民党維新

3:10 の新しい年立のパートナーとこういうこと になりました。え、他方で、え、公明党は 野党第1党であった、え、立憲民主党と 合併して新しい政党、中道政党ということ が誕生すると、ま、こういうことで、え、 日本の世界の構造が大きく変わりつつある 、ま、そういう中での選挙ということに なりまして、え、ということによってこの 選挙によって、え、一体どういうことに なるのか、自民党が安定した基盤を固め られるのか、あるいは、え、佐野党が 大きな勢力として、え、対立的な2大勢力 の構造になってくのか、あるいはそうじゃ

3:56 なくて、え、夫別の少数あの新政党があ、 出てきて、え、正解再編的なことになるの か、え、大変あのいろんな面で、え、変化 をもたらす、え、そういう選挙になると 思います。え、国際情勢は今非常に大きく 変動している。ま、そういう中で、え、 日本の進路に大きくあの影響を与えるそう いう選挙でございますので、え、有権者が 、あ、謝れなきをできるような、あ、明確 な、え、ご所見をそれぞれ、え、判断を 与えていただければ幸いという風に考えて おりますので、どうぞよろしくお願い いたします。

4:41 え、では進行についてご説明します。第1 部は皆さんの基本的な主張と投、え、投手 同士の討論となります。え、そして第2部 は、え、日本記者クラブ企画委員による 代表質問です。あの、会場オンラインでご 参加の皆さんから寄せられた質問を参考に してクラブの企画委員が各投手に代表質問 いたします。え、会場の皆さんには あかじめお席に質問カードをお配りしてい ます。オンラインでの質問はQ&A機能を 使ってお名前、写名、質問を記入して送信 してください。え、質問は第1部終了まで にお願いいたします。で、いずれもですね 、当手の皆さんのお答えは1分以内を原則 としています。限られた時間の中で関心の

5:28 高い質問を取り上げたいので、皆さんに 同じ回数の質問がいくとは限りませんこと をあらかじめご了承ください。 え、それでは、え、第1部を始めたいと 思います。第1部を始めます。え、まず 当初の皆さんの主張を伺います。え、事前 に1番訴えたいことを一言でお書き いただきました。これについてのご説明を お1人1分でお話しください。え、なお 制限時間は皆さんの前にあるランプでお 知らせします。え、制限時間の10秒前に なりましたらランプが点滅を始めますので 発言を締めくってください。このような形 です。え、そして制限時間になりましたら ベルを鳴らしてランプは点灯したままに

6:15 なります。時間でお願いいたします。え、 それでは各党投手のということで進めて まいります。まずは自民党の高一さんから お願いいたします。はい。え、責任ある 財政への大転換、え、お訴えさせて いただきます。ま、日本列を強く豊かに するためにこれは必要なことです。ま、 特にリスクを最小化する危機管理投資、え 、そして未来への成長を、え、作っていく 、え、成長投資、ま、これを中心にですね 、え、今年の、え、国会から、ま、審議さ れる、え、来年度予算、え、にも盛り込ま せていただいております。ま、非常に 大きな政策転換をすると、え、いうこと。 え、そしてまた、え、過去の、ま、選挙は

7:03 自民党と公明党の連立政権でした。ま、今 自民党と日本の維新、日本維新の回答の、 ま、連立政権でございます。ま、その中で 大きな政策転換を行いました。ま、よって 、え、皆様に国会が始まる前にシーンを 問うことといたしました。ま、この他にも 安全保障政策の大転換、外国人政策、ま、 これも先週金曜日に内閣として取りまとめ ました。ま、こういった様々なことを皆様 に通っていきたいと思っております。 続きまして立憲民主党の野田さんお願いいたします。 はい。え、生活者ファースト、え、倉政治の真ん中にという路線で具体的な生活者目線で政治を変えていきたいという風に思います。

7:50 1番の問題はやっぱり物価高であります。 最もその大きな要因になってるのが食料品 の値上げが続いてるということでござい ますので、1番効果的な政策というのは 食料品にかかってる消費税今8%ですが それを0%にするマーケットが非常に今 継承をラン打してる時でありますので 赤字国債は発行しないきちっと財源を明示 して秋までに実現できるように頑張りたい と思います。え、また、え、家賃も高等し ています。後の場合には、住宅論限税で 支援がありますけれども、家賃は残念 ながら支援がないんですね。おかしいと 思いますので、家賃補助をしっかりとして いきたいという風に思います。また、え、 奨学金の返済で苦しんでる方がたくさん いらっしゃいます。え、小学論

8:36 、小学金返済税も実現をします。夢も 育まければと思いますので、N差に対する 減限税も行っていきたいという風に思い ます。以上です。失礼いたしました。 道改革連合共同代表の野田さんのご発言でした。え、では続いて日本維新の会藤田さんよろしくお願いいたします。 社会保障改革と外国人政策を上げさせていただきました。自由民主党と維新の会が連立政権を組んでこれまで動かなかった政策が前に進んでいます。特に家計にしっかりと手を差し伸めるためには税金そして社会保険料ここにしっかりと改革を施かさなければなりません。 あの、私たちは医療費、もうこれは今 47兆円ですけれども、15年すると8兆 になると、これをしっかりと抑えなければ

9:23 、改革を持って実行しなければ現役世代の 負担は増え続けます。で、実際に病床の 削減、それから効率化、そしてOTC類事 薬の申請制度の創設等で1兆円以上の財源 効果をこの数ヶ月で既でに、え、実現を いたしました。この普段の改革を進める ことで現役世代を元気にしてまいりたいと 思います。そしてもう1 つは参議院選挙でもかなり話題になりました外国人政策であります。私はこの問題は感定論ではダめだと思います。論理と実務能力でこの数ヶ月間相当解決に向かって新たな道筋が高石政権のも示されております。これをしっかりと訴えてまいりたいと思います。 え、続きまして国民主党た木さんお願いいたします。 はい。え、国民主党は、え、政策実現する野党です。

10:10 実際私たちは対決より解決の姿勢で、え、 50年動かなかったガソリンの暫定税率を 廃止につなげることができました。また 30年動かなかった103万円の年収の壁 178万円まで引き上げることができまし た。ま、これらの政策によって手取りを 増やす一定の実績を出すことができたと 思ってます。合計3.5兆円の減税を実現 できました。しかしもっと手取りを増やす ためにさらに乗り越えなければいけない壁 があります。3つあります。まずは所得税 、住民税の控除の壁をさらにとっ払って いきたいと思います。また燃焼不要控除の 復活も実現したいと思います。2つ目に いわゆる独身税の廃止や、え、後期高齢者 医療制度の窓口負担の見直しなど医療制度

10:56 改革を進めて現役世代の社会保険料負担を 抑えていきたいと思います。3つ目が再ネ 付荷をやめて、え、年間2万円程度電気代 を引き下げます。 え、私たちは、え、政策本位の新しい政治に変えていきたいと思っています。 え、続きまして賛成党やさんお願いいたします。 はい。日本人ファースト賛成党代表の上也や蒼平です。今回の賛成党のキャッチコピーは 1人1人が日本であります。失われた 30年が40 年になろうとし、そして国際情勢の変化が本当に大きい、非常に不安の大きな時代であります。 こういった中で国民の不安を払拭するため に賛成党は今回減税を中心に国民の負担率 を35%まで下げてキャップをはめると いうことを引き続き訴えていき、また

11:43 労働不足を補うための移民の受け入れ、 この拡大を止めたい、移民の数を制限して いきたいという風に考えております。それ から本気の消子化対策。これをやらなけれ ばいつまでも外国人の労働者に頼ることに なりますから、え、こういったことに、え 、しっかりと力を入れて未来を訴えていき たいと思うんですが、これ我々政治家だけ や政府だけが動いてどうなるものではあり ません。国民の皆さん1人1人が国が国の ですね、未来を考えて自分たち当事者なん だという気持ちを持って働きに参加して いただきたい。そんな思いを強く込めて 選挙を訴えていきたいと思います。1人1 人が日本意識を国民の皆さんと共有したい です。 え、続きまして日本共産党田村さんお願いいたします。 株価が上がっても大企業が儲かっても暮らしは苦しい。大株主と大企業にばかり利益が流れ込み溜め込まれる。この富の一局集中をすことこそ物価高から暮らしを守ることができます。消費税を目指し

12:42 5%へ。 え、財源は異常円安をもたらす国際大量 発行ではなく、儲かっている大企業不裕層 への限税税油を見直します。力の支配を 振りかざすトランプ政権のもアメリカ イーナリを辞め外交の力で平和を作る日本 に変えます。憲法も選手防衛も踏みにじる 大軍格には断固反対をしていきます。 今日本の政治が右へ右へと流れている時だからこそ自民党政治を変える国民のためにぶれずに働く日本共産党をどうか伸ばしてください。

13:30 え、続きまして令和新撰組大石さんお願いします。 はい。令和新撰組共同代表大石明彦子です。 生身の人間が社会を変える消費税廃止。 このように書きました。あの、私、あの、 今日 あの涙で目が晴れちゃってるんですよね。 泣き晴らしちゃってるんですよ。なんでっ てそのなんていうかすごい苦しかったん ですよね。で、その苦しい理由っていうの がこういうこの数日間投手討論に出てるん です。で、乾いたプレゼン大会、こういう 1分間のスピーチで自分が皆さんに国民の 皆さんに何を伝えたらいいんだろうって1 分間でこの社会変えれるのかなっていう

14:15 ことを考えてもそれなかなか出ないから 苦しくて、え、苦しかったんですよ。で、 代表の山本太郎が体が壊れて議員辞職し ました。私が代表職としてこういった投資 討論に出てるんですけれども、この プレゼン大会いつまでやるのかなって、 あの、今国会の外で、ま、もう1分終わ るって言われてるんですけど、あの、もう 私の質問時間いいので是非時間ください、 言わせください。あの、今社会 ですか。国民生活ぶっ壊れてますよね。 すみません。時間になりましたのでまとめ ていただければと。 界戦争みで止めきゃいけないっていうそういう情の中で高一さんが解散をしてなかったはずですよ。高一総理もそう思うんじゃないですか。解散の記者会見やった翌日にもダボス会議でもそのいろんな重要な話ありますよね。なんかそれ止まれないんですかね?私たちの社会

15:19 ごめんなさい。 すいません。国会の中でも全てがプレゼン大会でフィクションなんですよ。私はこのフィクションから降りたいし、それは政治の世界から降りるという意味ではなくて、ここにいる皆さんにもそのフィクションに一緒に降りてほしい。嘘はやめてほしい。嘘じゃない。誠実な国会作り、政治作り。そうしなきゃぶっ壊れたシステム取り戻せないですよ。ルールをください。 はい、ありがとうございました。 え、それでは続きまして投手同手の皆さんの討論となります。進行は山下たけ企画が担当いたします。山下さん、お願いします。 山下です。よろしくお願いします。座らせていただきます。まず質問する相手とテーマ、例えば消費税とか安全保障といったテーマを指定して、え、指名された方に答えていただきます。その答えに対しては一言コメントをお願いします。

16:15 質問回答はそれぞれ1分以内、コメントは 30秒以内でお願いします。ランプとベル は先ほどと一緒です。え、長短短期決戦の 中で投資同士が直接対決する数少ない機会 となりますので、え、活発な議論を期待し ます。え、順番は1つずれまして、え、 野田さんからです。え、野田さん、まず 相手とテーマを指定して質問してください 。はい。 え、高一総理に物価高対策についてお尋ねをいたします。 はい。はい。 え、総理は、え、解散のせいで物価高対策が遅れることはないとおっしゃってます。え、昨年の経済対策は選挙とは関係なく実行してるとおっしゃっていますけれども、果たしてそうでしょうか?え、補正予算の中の

17:01 1 番の、え、もぶ物価高対策のメインディッシュっていうのは重点支援付金だったと思います。 地方がどういう形でどういうものにやる かってこと決めていくんですよね。で、 去年の末の段階で事業開始できた市町村は 3割です。7割の市町村はまだ事業開始 できていません。年度末の大変忙しい中で ありますけれども、そこで今回の選挙実務 が重なってしまって、極めて困難を極め てるということなんですね。ということは 年度内にどれだけ物価対策ができるかどう か地方に委ねてる分極めて心配な状況が 生まれてるという風に思います。加えて この時期の解散なんで新年度の予算もこれ も年度内に成立することは難しいと思い ますのでこれでは事実上物価対策が

17:48 ほとんどないというのではないかと私は 思いますけども総理のご見解をお伺いし たいと思います。高橋さんお願いします。 はい。あのまず、約8.9兆兆円ですね。 え、物価高対策、え、これはもう昨年末に 、え、国会でお認めをいただいた、え、 補正予算で、ま、すでに執行段階に入って おります。え、政府の方からも、え、各 自治体にも、え、そして各省庁にも早期の 執行をお願いしている。これから考える話 ではなくて、もう国会で決めて動き出して いる話でございます。ま、特にあの ガソリン経由の値下げ、電気代ガス台、え 、電気代ガス台は今月から、え、下がり 始めている。それから重点支援地方交付金 、え、物価対応子育て、え、応援手当て、

18:35 ま、こういったことで、ま、標準的には1 世帯あたり年間8万円を超える、ま、支援 額の見通しで今動いている、え、話なん ですね。え、ですからこれはもう十分な あの経済対策について、え、目干をつけた 上での解散であるということ。それから 執行も、ま、非常に頑張っていただいて ます。あの、全ての都道府県7割で事業 開始してます。ま、市町村も3割で事業 開始、え、しています。ま、ほとんどの 自治体がですね、子供、え、子育ての応援 手当ても年度内に支給、それから選挙を やる、選挙管理委員会と、そして、ま、 こういった対策をやっていただく、え、 地方財政、地方の財政部局でございます。 ま、以上でございます。はい。

19:20 野田さん一言お願いします。 あの市町村は3 割ってことはお認めになったじゃないですか。 で、ちっちゃな市町村のほど大変なんです よ。あの、限られた職員の数で物価対策で ある支援金をどう使うかをまさに懸命に 働いてた中に選挙の実務が入ってきてこれ もう目一杯働いて働いて働いていう状況で あるということを指摘をしていきたいと いう風に思います。選挙実務と別の部局 ですよね。いやいや、自治体の職員が限ら れてるから重なるということを実態がよく 分かってないという風に思います。 次に藤田さん、相手とテーマを指定して質問してください。 はい。 あの、外国人政策について神代表とこの議論を深めるためにさせていただきたいと思います。

20:08 あの、昨年参議院選挙では相当色々問題をしていただいて、私は定期は良かったんですが、かなり、ま、少し雑な議論あって、ま、あの、外国人廃積のような分断を生みか兼ねないという指摘も有識者の中からありました。 この1年間私たちは相当取り組んできまし て、例えば違法不法に対して厳しくしよう と。これ相当進みました。それから制度の 穴御用乱惑用外面切り替え、ジェスタの 前倒し導入機下永住の逆転現象。この制度 をしっかり見直そうという方針も出始め ました。何より司令党ができて担当大臣、 これ連立政権の約束でできました。ま、 こうしたことで相当合理的な政策が、ま、 政府からも打ち出され、進捗を見ていると いう状況であります。そして本丸は私たち が1番あの強く訴えてます。外国人比率が

20:54 ものすごいスピードで増えていくことに 社会が耐えられるのかという疑念に対して これをちゃんと合理的に考えて抑制しよう というこういうことを言ってるんですが この政府の方針についてまず見解まま残さ れた課題がもしあるとするならどのように 主張されるかをお聞かせいいただきたいと 思います。神さんお願いします。はい。 そうですね。ま、自民党中心に高い政権に なってからですね、え、今までの穴の部分 はだいぶ埋めてこられたと思います。その 点は、あの、非常にあの評価できる部分だ という風に思ってますので、どんどん進め ていただきたいという風に思います。ただ 、え、送の規制等はですね、まだまだあの 受け入れる数を受け入れられる数を超え てると思うんですね。で、特に自治体への 負担が大きいという風に思いますし、それ

21:40 から外護人の受け入れ方、これに関しても 労働力が足りないわけですよね。労働力の 対策として、え、我が国は外交人の方の手 を借りたいと言ってるわけでありますから 、え、来て働いていただいて期間が切れ たら帰っていただくというような形で移民 として永住していただくんではなくて、 期間限定の労働者としてしっかりとルール を守って働いていただく。その方々に賃金 はしっかり払う。 日本好きになってもらってそれぞれの国に帰って日本のことをよく言ってもらう。そういったようなですね、取り組みのところでまた不十分なので、もう少し限定をし、そして国益に叶う受け入れ方を一緒に考えていきたいと思っています。 藤田さん、一言お願いします。 あの、前向きなご意見ただきましてありがとうございます。この問題は私本当に感情論に流されず論理と実務能力で乗り越えないといけないと思っています。

22:28 あの、シミュレーションについても様々な 社会保障や雇用問題、そして労働力、 地域へのハレーション、こういったことを シミュレーションする機能がすに政府では 進んでいます。そして極、え、極力抑制 できるかという議論についてもこれあの スタートしてますんで、ま、是非 生産的な議論を引き続きやらせください。 はい。た木さん相手とテーマを指定してお 願いします。はい、高一総理に質問させて いただきます。はい。のこの選挙の大きな テーマである食料品の消費税の0という ことなんですが、あの2つ質問があって、 これは仕入れ税学校が認められる免税取引 なのか、仕入れ税学事が認められない非 課税取引なのかで対応が大きく分かれます 。まずこれがどちらなのかということを

23:15 明確にしていただいてその上で、え、これ 面税取引であれば、え、幹付制度は必ず 必要になるんですが、ちっちゃな飲食店や 農家などは漢付を受けるまでの資金繰りが 大変です。え、その、え、何百万と新たに ですね、幹付人をやらなければいけない 事業者や農家に対してその資金繰り支援も 含めてどのようなことを具体的に考えて おられるのかを教えていただきたい。 そしてそもそもこれは実施はいつからする のか。あの公約では、え、検討を加速する ということだったと思います。自民党の 公約は。ただ昨日、え、フジテレビの番組 やTBSの番組出た時に、え、2026 年度、つまり来年度から これを実施されるという風にあの、言われ ましたけれども実施

24:02 を明確に教えてください。高石さんお願い します。はい。あの、ま、玉代表の場合 ですね、あの、この食料品の、ま、食、え 、消費税率に関して、あの、どうしても この免税なのか、え、それから、あの、 これ非課税なのかと、あの、2択で、え、 聞いてこられます。 で、あの、どちらに近いかと言えば、それは、あの、面税に近いと、え、いう感触ですけれども、 あの、ま、私たちが申し上げているのは、あの、消費税の、ま、税率、ま、これを 0% にすると、あの、いうことなんですね。ま、つまりその、あの、その仕入れのあの税額ですね、ま、これはゼロ税率とま、いうことであったらこれ可能なんですね。

24:52 だから、あの、必ずこう2択で、え、 どっちに近いかと、ま、いうことで聞かれ たら、ま、それはあの、あの、医療のよう な非課税ではなく、ま、免税、あの、要は それ課税対象でありますように近いです けれども、私たちが伝えたいのは、あの、 食料を2年間限定で、ま、しかも特例に、 え、依存せずに、え、これは0税率にし たいと、ま、いうことでございます。で、 え、もう1つ、資金繰りと、あ、はい。 時期ですね。ま、これもあの自民党の総裁 として申し上げますと、これは、ま、国民 会議で細かい論点があるからしっかり決め ましょうと、え、いうことでございます。 で、内閣総理大臣として、え、ま、答え ますと、やはり目標というものがあります

25:37 から、ま、できるだけ早い時期ということ で、ま、私自身は、あの、昨日ですね、え 、2026年、あの、これ臨時国会が可能 であればそこまでに国民限で議論が まとまれば、え、これはあの、税務後の 改正案を提出したいと、え、そしてできる 限り早く実施したいものを申し上げました 。 ただ、ま、自民党の公約としては国民で詰めた、え、上で、え、これは実施をしていくということでございます。 田木さん一言お願いします。 えっと、面税か非課税かはですね、どっちが近いかけどっちしかありません。課税取引か税額工事ができるかできない、課税取引か非課税取引なんで、そんなものを曖昧してるような制度は作るべきじゃありません。で、その上で、え、資金繰りはですね、大きな問題なんでしっかり対応していただきたい。発言中です。

26:28 しかないのでここはねそうそもそもその制できないと制度設計できませんからそこは明確にしてほしい。あとは自民党としては、え、検討加速なんだけど内閣総理大臣としては来年度中を目指すってことなんですか?なんでそれがずれるのかが分かりません。 ちょっとこれはあの間違いだと思うんですけれどもあの 後ほどまた議論をお願いします。守 りましょう。 はい。 え、それでは神やさん相手とテーマを指定して質問してください。 はい。え、高いつりにお聞きしていきたい と思います。ま、少子家が止まらなくて もう人口毎年70万人も生まれないという 状況で、ま、人口減少が一しくなって高齢 化が進むですからもう外国人の能力に頼っ ていかないといけないんだと。それをです ね、ま、音島の、え、議員さんはですね、

27:14 もう経済の意思にするということも おっしゃってまして、それに対して反発の 声があります。少子家をどう止めるのかと いう点が1つと、もう1点、外国人の 受け入れの送量規制。 これをですね、どっかで発表しないとですね、成し崩しにどんどん移民国家になってしまいます。え、送規制をするのかどうか、日本が移民国家になってもいいのかどうか、え、 2 点少子化と移民国家について、え、総理の考えをお聞きしていきたいと思います。 はい。高橋さん、時間を守ってください。 はい。あのまず、ま、少子家の要因結婚の 現象についてもこれ若い世代の所得を 増やしていくということ、雇用を安定させ ていくとこと、あ、ということだと思い ます。か、もう1つ、あの、夫婦の子供の 数の減少ということに関しましては、これ やはりあの標準的な出産費用この自己負担

28:00 無償化します。それからまたあの安全で質 あのベビーシッター、カ事支援サービス、 ま、これを使いやすい、え、この制度と いうものを作っていきます。それから子供 誰でも通制度。ま、これも開始をいたし ます。それからあの外国人政策ですが、 あの私ども配害主義とは一戦を隠します。 ま、しかしながらもうすでに、え、閣僚 会議で不法滞在者のゼロプラン、それから 機関や永住者の審査の、ま、減化、それ から税国などのこの情報ですね、ちゃんと 払ってるのかどうか。これ在留審査に活用 する。 で、ま、日本を学ぶで制度やルール、これを学習する。それから土地の取得に関する法制、え、この法制度も作ると、ま、いうことを明確にいたしております。

28:49 神さん一言お願いします。 はい。少子化対策は今までやってきたことの延長戦上でしかなくて、今の総理のお考えとかやり方では多分少子が止まらないですね。抜本的に見直していっていただきたいということを要望したいのが 1点。そして外国人の送規制のとこいつも 逃げてお話にならないんですけれども、 あの今やっておられることは評価してい ますけれどもやっぱり数が増えてくると 同等できないのでそこに国民は大きな不安 を感じてるんですね。それに対して今回の 選挙を通じですね、国のリーダーとしての 意見考えをしっかりと国民に示した上で真 を煽いでいただきたいを受けていただき たいという風に強くします。はい。では 田村さん相手とテーマを指定して質問して ください。 え、高石長に賃上げについてお聞きします 。高から暮らしを守るためには大幅賃上げ

29:35 が不可欠で、え、そのために最も基本的な 政策が最低賃金の引き上げです。石政権は 2027220 年代に時給1500円という目標を掲げ ましたが、高省は目標示していません。 まずは賃上げ環境の整備という風に言わ れるんですけれども、え、大企業の内部 流行は561兆円と、え、賃夜でも中小 企業への支払いもまとまにやらなかった から溜め込んだんですよ。この内部流行の 一部に課税して中小企業の、え、賃上げ 直接支援に当てて、え、1500円、え、 さらに1700円。これを目標にすべきだ と私たちは考えています。で、お聞きし たいのはもう絞ります。2029

30:22 年までに時給 1500 円という石政権が掲げた目標、これは下ろしたのかどうか、最近目標をどうするのかとここに絞って明確にお答えください。 高石さんお願いします。 はい。あの、ま、賃上げの目標を政府が一方的に決めてあとあの実際に、え、賃金を払うのは事業者です。 え、ですから高一内閣では、え、賃上げえ についてですね、事業者に丸投げをしない と、え、いうことを明言いたしました。ま 、その代わり事業者の方々が賃上げし やすい、え、環境を作るために、え、力を 咲きますと、え、いうことで、ま、補正 予算、え、におきましてもこれは、あの、 交付金においてですね、例えば賃上げ税制

31:08 を活用できない、え、中小規模事業者に 対して、え、地方公共団体を通じて支援 できる、ま、こういったものも推奨 メニューに入れました。え、それからまた 、え、設備投資、え、人の投資、研究開発 、こういったものにも使える、え、応援の ための大きな予算も、え、これはあの措置 をいたしました。あの1500円と、え、 いうものよりも高くなるかもしれない。 そこに追いつかないかもしれない。でも とにかく、え、継続的な賃上げを、ま、 しっかりとこれは推進していく。そのため の環境を整えるという私の方針は変わって おりません。 田村さん、一言お願いします。 あの、最低賃についてはね、目標を持つっていうのはこれヨーロッパでもアメリカでも当たり前のことなんですよ。結局、え、岸田政権、石政権掲げた目標を投げ捨てたということになります。で、今のお話だとこれやっぱりね、大企業に溜め込まれたものどう活用するかと、富の一局周知で貯めたもの活用するかと、こういう政策何もない。大幅やに戦略がないという風に言わざるを得ません。

32:17 え、是非ですね、私たち日本共産と提案してるわけですから、大幅げ目標も持って進めるべきだということ強く申し上げたいと思います。 はい、改めて時間を守っていただくようお願いします。え、井さん相手とテーマを指定して質問してください。 高一総理にお伺いします。嘘取り作なしに答えていただきたいです。あの、この数日当初討論が行われてまして、私その中で高一さんのこの解散を早苗のわがまま会算って言ったんですね。 これはこれで事実なんですけれども、でも 高一さん1人で決めれることでもないなっ てそういう風にも思ってるんです。やはり アメリカとの関係性、アメリカの続国です よね、今日本はそういう状況の中でこの

33:03 日本の進路どうしていくのかっていうその 国論を2分する解散だっていうのが今回の 解散の本当の意味だと思ってるんですね。 え、去年12月にアメリカが国家安全保障 戦略NSSという文章を出して、え、 アメリカ西半球を、ま、武力も自せ自さず に勢力権にする。で、日本はそのアジアの 担当だという文章を出しました。で、実際 に1月3日にアメリカがベネ、ベネズエラ を軍事侵略しました。次はグリーンラン ドって言っています。もう世界は大道乱で そういう状況の中で日本が安保3文書の 改定をそのNSSに整合する形でやって いくことにこれは高一さんがその選べない と思うんです。なってしまうと思うんです 。だけけれどもこれ絶対にやってはいけ ないことだと思ってるんですよ。だから 私ワンチャンス日本の子供たちの子供たち

33:51 を戦争から巻き込まずにす道筋はないのか なってそれが1分のプレゼンでは本当に 難しいんですよ。 で、あの、そういう大きな議論が必要だなと思って、私消費税廃止を含めてこの国の人々が豊かになる経済政策訴えてますが、やっぱりこの解 高一さん、今すぐにでもやめていただいて世界は大道乱ですから各国政府と話し合っていくべきじゃないですか。国内国会の中でも話し合っていくべきではないでしょうか。 はい、高橋さんお願いします。 あの、どの部分がご質問なのかよくわからなかったんですが、 やめていただきたい。 発言中です。 はい。あの、解散をやめていただきたいと いうことがご質問のようですが、もう すでに、え、衆議院は解散されました。え 、今からやめることはできません。え、

34:37 またさっきあのアメリカの国家防衛戦略に ついてのお話がありました。で、私どもは 、え、あの、いわゆる、え、防衛3文書、 ま、戦略文書、え、これを、え、今年の うちに見直すということを申し上げており ます。でも大さんがおっしゃったように アメリカの国家防衛戦略、え、これに ひっついていくものじゃございません。 日本は日本独自で、え、私たちの考え方で 、え、必要な防衛力をしっかりと整備する 。そしてその中に経済安全保障も当然含ま れます。またアメリカもですね、これあの 中国に対して歴史的な軍備、え、増強の 速度規模、ま、これを大変懸念しています 。第一列線に沿って、ま、強固な、拒否的

35:25 防衛を構築する。そしてまたインド太平洋 への関与、え、これもしっかりと書き込ま れております。ま、ああ、共にですね、 あの、言うべきことはしっかりと言い合い ながら、え、日米同盟を、え、構築して いきたいと、え、しっかりと、え、強化し ていきたいと考えております。大井さん 一言お願いします。まず大前提として日本 の安保文書というのはこのアメリカの NSSと整合するように作らなければなら ないということになっていますので高一 さんが望むと望まざるとに関わらず今の ような日本独自なんだといくら取り作ろう とそういうことになります。そういう アメリカの路線に巻き込まれたりはいけな いってカナダの首相も言い始めていて、で も高幸さんは公直化してこれに追随するの であればやはり対中国という戦治体制に、

36:11 え、日本を敷いていく。実際に高一さんが 提案しているパッケージメニューっていう のは一貫してそういうものですから国内の 治安維持体制ですとかアメリカのような CIAを作るですとか軍事ビジネスを もっと入れてくとか軍事産業を国営化して いくとかそういうことがいっぱい書いて あって私は子供を戦争に送るために子供 反対です はい高志さん相手とテーマを指定して質問 してください はそれでは、え、中東のあの野田代表にお 願いいたします。ま、私どもは、え、 とにかく強い経済を作らなきゃいけないと いうことで、ま、責任ある積極財政を 打ち出しました。ま、特に危機管理投資、 ま、これはあの経済安全保障、え、これは

36:58 もちろん、ま、資源をできるだけで調達 する、え、これはもちろんのことでござい ますけれども、ま、それに加えて、え、 農林水産業、ま、これはあの食料安全保障 、そして資源エネルギー安全保障、また 国土の強人化防災化対策防災対策ですね。 え、それからまた、え、サイバー セキュリティ対策など、ま、世界共通化と なる、ま、こういったものに、え、官民で 積極的に投資しながら、ま、それをまた 製品サービスインフラにして、え、展開し ていきたい、ま、こういった、え、政策を 打ち出しております。で、あの、音島に おきましてですね、え、この成長、え、 戦略というもの、ま、少しああ、出された ものを見ても、あの、よく分からなかった

37:44 のですけれども、この経済財政策 の具体的、経済成長に向けた具体策につい てどう考え あの、今おっしゃったようなところに力を 入れて強い経済を作っていくこと、これは 否定しません。日本レッドを作ることも 正しいと思いますけれども、その中に生き てる人たちに還元されなかったら意味が ないとのが我々の基本的な考え方であり ます。年収の注意ど真ん中ってのは 1995年これは550万円ありました。 でも今410万円で140万円減ってるん ですよね。2300兆、2400兆と個人 資産があるけれども、中所得者に回ってこ なかったところに私は今の今日の格差の

38:30 問題があると思っています。この中所得者 、低所得者に対してきちっと支援をし てこうということが1つは救出機税学校で あり、先ほど生活者ファーストで個別の いらなこと申し上げましたけど、そういう ことをしっかりやっていくことが持続的な 成長の私は基本だと思います。トリクル ダウンは起こらなかったんです。 ならばトリクルアップ、底上げをするということが持続的な成長の気だと思っています。高橋さん一言お願いします。 はい。あの給付税学工事については私も非常に強い思いを持っております。自民党の、え、公約にも入っております。ま、これは中所得、定職者、定所得者、え、の方々、え、にですね、ま、社会 保険 料の逆進がありますので、ま、これを、え、解消していく、手取りを増やす、あの、良い政策だと思います。

39:18 ただ やはりお金がなきゃ何もできません。え、経済成長に向けた具体策がない、ま、持続可能な経済成長への政策転換と、え、書かれておりますが、それが一体何から何に転換するのか、ま、ここがあの、どうしても明らかではないと感じております。 はい、では2巡目に入ります。また1 つずれて、え、藤田さんからになりますが、あの、お互いに時間のルールは守っていただくようにお願いします。 藤田さん、相手とテーマを指定して質問してください。 はい、あの、中道改革連合の野田代表にお願いします。あの、昨までの投資討論でもちょっと話題になり聞かせていただきましたが、今日もさせてください。あの、へのについては、あの、やはり選挙に決めるという非常に曖昧なお答えでありました。これはあの、やっぱり有権者の皆さんのご判断をぐには、ま、かなり危いスタンスだなという風に思いました。

40:12 それからもう1つは平和安全法制について の意見論、そしてエネルギーについての 反原を相当あの推進されてる議員の皆さん でこれは過去には共産党産と相当連携した 選挙もあったように聞きますけれども、ま 、相当スタンスも近い方がいると。で、 その方々はかなり反原やまたは平和安全 音声の意見論を言い続けるということを 表明結構SNS等でもされてる方も いらっしゃって、そこをどう理解を得て1 つにまとめていくか。 これ公明党さんは事政権で現実路線でやってきましたから、この党内のコンセ札はどうなっているのか、またへのこについてももう 1度明言をいただきたいと思います。 野田さんお願いします。 はい。あの、への子についてはですね、え、成長会長官で協議をしてきて、そして今幹部官でも協議をしてますけども、大事な

41:00 3 つの基本線についてはこれ一致してるんです。 で、第1がですね、世界一と言われている 不天巻基地の移設はこれは必要であると いうことがこれ大な基本的な考え方程から もう一方で、え、沖縄の皆様の声には真摯 に耳を傾けなければいけない。あの、私は 、あの、千葉県出身ですけども、同じ千葉 県出身で、あの、沖縄の激戦の時の海軍の 司令官だった太田中条はですね、沖縄県民 各戦い、え、構成特別のご公開あらんこと とたまらんこととおっしゃっています。 その気持ちをじっくり踏まえていかなけれ ばいけないと思います。一方で日米同盟は 安全保障の鬼軸であるということはこれも

41:46 揺がせにできませんのでこの点を総合的に 踏まえて現実に対応をしていきたいという 風に考えています。あの原発とかあるいは 安全保障の件で、え、従来の意見封じてと いう話ですが、今回はこの考え方に賛同し てそして離をして入ってくるということで あります。 改めて確認をして、え、そうじゃない意見を言った人についてはそれだったら入らなくていいと言って、そして改めてきちっと守っていきますということは確認をしています。 野田さん。はい。え、藤さん一言お願いします。 あの、各議員が結構自由に発言されてるので、ま、非常に不安だなと。あの、かつての民主党政権での外交の瞑想、または希望の党のように選挙後にすぐになくなるのではないかという懸念は、ま、今、あの、あるなという風に改めて思いました。

42:35 あの、野田代表は、あの、日本の論却のトップとして私は非常に尊敬するものでありますけれども、この件についてのこのはれの悪さはやはり有権者の皆さんにはもう少し突っ込んで、え、あの、聞いていただきたいところであるし、また議論を深めさせていただきたいと思います。 はい。田さん、相手とテーマを指定してお願いします。 はい。あの、ちょっと大事な議論なので消費税について再び高一総理にお願いします。 2 つです。あの、先ほどちょっとよくわからなかったので実施の時期ですね。 食料品税0のあの自民党としては検討加速 するだけど内閣総理大臣としては秋の臨時 国会でも法改正してできれば年度内に実施 することは可能あるいはやるべきだと考え ておられるのかこの実施の時期ですね特に

43:22 来年度内にやるつもりなのかどうかを明確 にお答えいただきたいのが1点です。で、 2つ目はやっぱ飲食店の影響もう1度お 伺いしたいのは、あの、やっぱり10%の 外食と今度0%の内食で、ま、 テイクアウトとかになりますから、 やっぱりその行動変用がすごく起こって、 外食産業が大打撃を受けるんじゃないかな という懸念があります。やっぱり10と8 じゃなくて10と0 なので、そうなるとこの外食業に対する人大な影響をどのように緩和しようとしているのか、このことも合わせて教えていただければと思います。 はい。 高一さんお願いします。 はい。あの、ま、内閣総理大臣としてというあの問でしたので投資首 討論に馴染むかどうか分かりませんが、あの私としてはできるだけ早期に引き下げたいと、え、いう希望を持っております。

44:14 で、あの、今後国民会議で、ま、東波に よってこんだけ、え、主張が異なっており ますから、ま、これは税立実施、そして今 おっしゃったような外食産業の影響も、え 、含めて、ま、あの、初課題っていうのは 、え、議論しなきゃいけません。これ大事 な話ですから。で、これを国民会議で、え 、しっかり議論しましょうと。え、しかも 、ま、早期に議論を、え、選挙が終わっ たらやって、そして、あの、実施すべき 内容がまとまり次第、え、これは税法を 国会に提出しなきゃいけません。あの、 とても早く夏までに、え、まとめて、ま、 結論出していただけましたら、え、臨時 国会に税法を提出することができます。 そして、ま、具体的なあの、思考事期に

45:00 応じて予算面の対応も、え、することが できます。 ま、そういった意味では、え、自民党の公約で国民会議でと言っているのはとっても大事な問題だからでございます。内閣総理大臣としての希望は、あの、これまで申し上げました通り、ま、できたら年度内を目指していきたいということでございます。 田木さん一言お願いします。 はい。 ま、年度内に本当に減税をするのであれば、今年末にまとめた来年度予算案あるいは税法についても私は確意決定をやり直すのが筋だと思います。 うん。 あの、昨年年末与税長でも政府税長でも消費税の議論はほとんどなされてない中でですね、この大型の限税をやることについては、あの、私が指摘したような懸念点もありますから、やっぱりな議論を進めるべきではないかということは、あの、指摘をしておきたい。

45:52 そしてまた課税取引か非課税取引かこれどちらかですからゼロ税率はあの課税取引なのでま、そういったところをまず明確にしないと議論が進まないのでその点も合わせてお願いしたいと思います。 はい。上さん相手とテーマを指定してお願いします。 はい。え、次は野田代表にお聞きしていきたいと思います。 え、元々立憲民主党であられた時はですね 、ま、自民党との政策の対立続きがかなり 明確、あ、国民としても分かりやすかった と思うんですが、ま、今回あの新しい党を 作られて公明党さんと合体されたことに よってですね、かなり、ま、政策がですね 、自民党に近づいてしまったということで 国民とすると何が違うのかよく分からない という風なことがあると思うので、自民党 と、え、音島のですね、政策の違い、ここ

46:39 は違うよという点あれば3点ほど完結で いいので、お示しいただきたいと思います 。それとはい。あ、あともう1点、あの、 もう1つはですね、選挙が終わった後なん ですけども、一定の数を取った後にですね 、また公明党さんと一緒に、ま、高一総理 がいる間は政策が違うのかもしれませんが 、総理が次変わるようなことがあった時に 、またですね、大連立みたいなものを 目指して新に政権入りするお気持ちがある のかどうか、それとも確かな野党とし て政権の方向性を正立場を取られるのか どうか、その辺の方向性も思いがあればお 聞かせいいただきたいと思います。 野田さんお願いします。 あの、これはちょっと先ほど来申し上げ てることですけれども、大きな違いって いうのは国ありきか、まずはそこに生き てる個人の尊厳ありかということの 立ち位置の違いが決定的な違いであって、

47:26 あの日本ファーストという日本人 ファーストをお真似したわけじゃありませ んけど、生活者ファーストというのは生活 者の視点で経済がどんどん上向きになる からいいことなんだけど、それが還元され ないで中間層が貧困化しちゃいけないと いう立場からの政策定義をしていこうと いうのはこれ大きな違いだという風にご 理解をいただきたいという風に思います。 それから我々の従来言ってきたことを市長 ねじげてですね、今回あの公明党の皆さん とお互いに離して新しい党を作ったわけで はありません。例えば原発の問題でもです ね、あの書き方がちょっと少し変わったか もしれないですが、元々ですね、有効な 機難計画があるかどうか、安全性の チェックであるとか地元の合意とか言っ てるたんですね。それをやらなければ 再稼働できないという書き方だったんだ

48:12 けど、再稼働できると書いたというわけで 条件は同じだったんです。その意味では 文言の調整はありましたけど、なんか利念 をねじ負けて作ったということではない とこはご理解をいただきたいと思うし、 あのとか大連立ってのはね、それはあの どういう枠か分かりませんが、まず はごめんなさい 。あの大連きでありません。 誘導のうねりを作っていってもっと大きなを作っていきたいという思いはあります。 神さん一言お願いします。 はい。あの個人の尊厳のところは分かりました。ま、我が党としてはやはりでも強い国家があって初めて個人も守られると思ってますので、ま、その辺のところは我が党とも違いがあるのかなということがよくわかりましたしのところはちょっとですね、説明が苦しいなというのは思いまして、より討論会ですね、自民党との違い明確にしていただきたいと思います。

49:00 大連のところは否定されなかったので、ま、中え、中道の制当が大きくなるとですね、また自民党とくっつく可能性があるんだなという思いで選挙を戦っていきたいと思います。 はい。田村さん、相手とテーマを指定してお願いします。 高市長に日米関係についてお聞きします。え、トランプ政権の力の支配は平和の国際秩序を否定し壊す重大なとなっており、世界の国々が批判の声をあげています。 ベネイラのマドロー大統領による自国民へ の抑圧に対してはこれ我がは厳しい期間を 行ってきました。しかしいかなる理由が あろうとも主権国家に武力進行し指導者を 拘束するなど許してはなりません。え、 グリーンランドの領有も主障し法の支配は

49:49 関係ないという発言までトランプ大統領は 行っています。え、ところがですね、え、 高一政権からはこれらのことについて一言 の批判もありません。この間討論でお聞き してもトランプ政権を批判する言葉は一言 もありません。一方で高一長は、ま、自民 党政権はインド体系用地域での法による 支配、FIPは法による支配ですからね。 これを掲げている。 法の支配を掲げていながらなぜトランプ大統領の力の支配を批判しないのかお答えください。 高一さんお願いします。 はい。ま、あの米国がい力の支配、え、ということですが、ま、力、力による抑力と、え、捉えております。あの、文章を読んでも、あの

50:37 NDS のですね、この文章を読みましても、え、力による抑と、ま、いだと捉えております。 ま、ベネゼエラの問題につきましても、ま 、発生後私は私の意見を、え、しっかりと 、え、SNS上で発信をいたしております 。ま、そしてトランプ大統領との間でも これ電話会談も行っておりますから、いつ でも電話ができる関係というのも気づいて きております。え、日本としての主張は いたしております。そして、え、ま、EU 各国ですね、ま、それぞれ考え方が違い ますけれども、そういった国々とも、え、 しっかりと意見交換をしております。あの 日本はもうあくまでも自由、民主主義、法

51:23 の支配、え、この価値を共有する国を、ま 、1人でも、あの、1つでも増やく、ま、 そのためにフォイ、え、ここに力を入れて おります。田村さん一言お願いします。 いや、あの、法の支配を否定しているわけ ですから、そのトランプ政権をね、一言も 批判できないというのは極めて重大なこと だと思います。で、そのトランプ政権が 同盟国に対してGDP費、ま、関連経費 含めて5%の軍事費ということを要求して いる。先ほど高一省自主的に判断しという 風に言っていましたが、これほどアメリカ 言いなりでどうして受的判断ができるのか と。 これ本当にね、暮らしも平和も壊す暴告の道を歩むことになりますから私たち断固反対してまいりたいと思います。

52:10 はい。 大井さん相手とテーマを指定してお願いします。 はい。え、質問は中道の野田さんにお伺い しますが、え、今のやり取りを聞いて、 あの、高一総理がアメリカのベネズエラ 進行、これは国際法違反で軍事力も伴う ものなので、それに対してこれは抑視力と 考えているとしか言えなかったっていうの は、今後あらゆる戦争をアメリカが起こし ても日本が起こしてもそれ抑視力だ、自衛 だと言い続けるのだなという風に受け止め 、やはり高一政権は倒すしかないという風 に考えました。ま、そういう状況の中で、 え、野田さんにお伺いします。2大政党性 政権交代など目指されていると思うんです けれども、その立憲と公明がくっつい たってことで、この数日間投手討論行われ てますが、野田さんがすごく苦しそうなん

52:55 ですよね。それはやはり原発再稼働推進、 そしてへのこ基地建設をやるという方向 転換があるからだと思います。で、えっと 、ご質問したいのは、あの、ま、結局の ところ在会以降をすごく気にした政策に なっているということです。これは民主党 の頃からですけれどもお伺いしますが、 あのマーケット以降という言葉1つで国際 発行すらしないという立場に立つ。これは 国会の外の国民を生活を殺すことになり ます。 消費税をちゃんと減税して、嘘じゃなく減税して社会保険料を国の力で国費入れて下げる、こういうことができなくなりますからマーケット以降という言葉 1つで国際発行すら やらないっていうのはおかしいんじゃないでしょうか。リーダーとしてお答えください。 野田さんお願いします。

53:41 まずあの在会の移降というお話はこれはちょっと妥当ではないんです。 あの、誤った認識っていうのは企業団体 権金は廃止をしていこうということを我々 主張して、そして今回はね、あの、 いわゆる受ける規制をするという、そう いう方向に行ってるわけで、そのご意見を しっかり聞いたなんかやるということじゃ なくて、あくまで生活したファストである という基本認識の違いあるとこはご理解を いただきたいという風に思います。で、 マーケットをね、気にするったら、これ私 は当然だと思っていまして、え、高一政権 補足して以来、ずっとじわじわと金利が 上がり、そして円安の傾向が続いている わけで、しかもこの継承が継承打に変わっ てる時にですね、金利がどんどん上がる ような状況に対してやっぱり気にしなけれ ばいけないっていうのは当然ではないかと

54:26 思いますので、財源を明示をして愛に国際 発行を頼ることは絶対しちゃいけないと いうのが我々の立場であるということは これはご 理解をいただきたいというに思います。 はい。 お医さん一言お願いします。 マーケット以降気にしなければいけないということとマーケット以降という言葉 1 つで私たちは国際発行はしませんと生活者のその経済政策に対して言ってしまうってことは大きな一戦があると私は考えておりますし野田さんが新たなリーダーにふさわしくはないんだとそのように考えました。 はい。高一さん相手とテーマを指定してお願いします。 はい。あのそれでは玉代表にお願いをいたします。 あの、ま、先ほどもう非課税と面税しか ないという、ま、2択でおっしゃったん ですけれども、私はそう考えておりません

55:12 。ま、非課税というのはこの、え、社会 政策的な配慮からですね、あの、税の性質 に馴染まないということで、ま、例えば 医療、え、などですね、ま、これはあの 外されてる、ま、仕入れ、あの、税額でき ませんよね。で、ま、免税、これは本来は 課税取引だけれども、ま、小規模事業者の 負担軽減のためと、ま、いうことで、え、 これはあの売上に消費税載せない、え、と いうことですから、ま、仕入れ税額控除は できないで、あの、先ほどあの、昨日、え 、昨日も、ま、今日も私が申し上げたその 0税率ってのは、あの、やはりその消費税 が重引なんだけれども、あの、仕入れ税額 控除が、え、可能であるということが前提

55:58 です。ですから、あの、0税率という言い 方をしております。ま、そこはご理解を いただきたいと思います。ま、その上で あの一立5%、ま、これはあの今の軽減、 え、税率のあの他のものも5%ということ で、ま、この財源、え、かなり大きな財源 になりますが、そこはどう考えなのか教え てください。鎌さんお願いします。はい。 まず、あの、0税率はですね、0%なん ですけども、これ課税取引です。で、あの 、仕入れ税額工事はできます。ただ、あの 、売上税額が立たないので、マイナスの、 ま、R州仕入れ税額工上になるので、その 分を納税するものがマイナスになるので、 カ封を受けるということで、カ付とはもう 必須のあの、ゼロ税率はカ付が不可欠です

56:45 。これは制度上ですね。で、なのでその カ封を今までそういうことやってなかった 事業者がやらなければいけない何百万と 新たにですね、カ封しなければいけなく なるので中小企業とか小規模事業者が大変 じゃないかと。で、特に幹付が多分あの、 え、確定申告の時戻ってきてもですね、 その間の資金繰りがやっぱり今日売って そのお金でまた次仕入れしたりするような そういう小さな事業されてる方がいるので 、経営がもう窒息してしまうということを 懸念するので、そこをだから明確にして 欲しいと言ってます。で、私たちの消費税 は基本的には物価高等対策じゃなくて景気 対策としてやろうということになってるの で、経済が悪い時にはやろうと。 ただ良くなってまでやる必要がないので私たちはその基準を今、え、面目賃金上昇率が

57:33 5% になればもうやる必要がないということで大企業は 2年連続5% 超えましたから中小企業がまだ 4%台なので今年の瞬を見てですね、 その中小企業の賃上げが 5% に至るかどうかそこをですね、まず見極めてからそもそも減税の過費を決めるということになってますのでやらないけな 的にはあとあらゆる財源を使ってやるということになります。 高さん一言でしょ? はい。あの、ま、を見て、え、ま、もし中小企業も 5%を超えたらその一の、ま、消費税率 5% という、え、ことも実施しないと、え、いうことだと、ま、今理解をいたしました。え、ま、その上でもやはりあのそうならなかった場合、え、にあの備えてですね、ま、財源は明示をしていただきたいと思います。

58:24 ま、経済成長だけでこれだけとあのいう わけには参いりません。ま、これまであの 国民、民民民主党の様々なご提言を、え、 私はまると受け入れてまいりました。え、 ただ提案だけでなかなか財源を財源を探す のはこっちの仕事ということで苦労して いることもご理解くださいませ。是非で これからよろしくお願いいたします。はい 、分かりました。野田さん相手とテーマ を指定してお願いします。はい、あの高い 総理にちょっと短い時間ですけど、2点お 願いしたいと思います。あの財源論って今 国際発行かそれか税収じゃないですか。で それ以外にファンドの運用でね減限減税と か社会協力提あってたら我々の考え方なん です。 ファンドを使うということについてのあの総理のご見解をお伺いしたいのとあと外交でね

59:11 日本は軍国主義を復活してきてると劣テルを盛に張ってきてる国々があるじゃないですか。 腹ざれ貼られるようね状況証拠作ってしまってんのは比較 3原則について名言的にですね。 明治的にしっかりとこれ検事してくって こと言わないし、核保有論、核保有論まで 言うような人をスタッフとしている。それ についてつけたりしないということ が主義復活 だなんていうことを言われてしまうんでね 、その列テルを晴らすためにどういうこと をあのとされてるのかについてお尋ねをし たいという風に思います。高一さんお願い します。はい、わかりました。あの、まず 、あの、ファンドについての感想ですが、 あの、公明党のご主張と、ま、その他の

59:57 幹部の方のあの、お話が違うので、まだ 詳細があの、掴みきれないんですが、ま、 仮明党がおっしゃってたように年金 積み立て金、え、外メ特会の外科資産、 あと日銀のETF、ま、これを、ま、 ガチんこして、え、大きく運用するって ことであればこれは異なる目的をのために 保有運用してますし、あの、統合運用って のま、非現実的だと思っております。あと 安全性の確保、え、それから各目的に応じ た流動性の確保ということを考えると非常 にリスクが高いと、え、考えています。で 、またそれとは関係なく全く別のファンド を作るんだってことになると、今度は規模 が小さすぎてですね、あの、おっしゃる ようなその消費税率食品ゼロを高級的に

1:00:43 やると、あの、いうことの財源にはなら ないと思ってます。で、軍主主義という レテル、え、これに関しては様々な媒会談 、え、電話会談、え、これがああ国際会議 の場でもありますけれども、ま、そういっ たところで全く全く他国が、え、宣伝して いる偽情報であると、え、いうことについ ては明確に説明を野田さん一言お願いし ます。はい。あの、ファンドについて今 むしろ逆に否定的なお話を慎重な立され ましたけども、あの、去年の予算委員会で は、え、今ね、おっしゃった方の質問に 対してね、 何かすごく明るい気持ちになりました。夢 が持てました。え、資産の運用にあたって は運用しないことによる機械費用、これは

1:01:28 考慮すべきだと思います。これから ジャパンファンドの検討に入られるという ことで楽しみにしています。 こちらとしても情報提供させていただきますという高い評価されてるんですよ。なんか選挙になっちゃうと急に変わるってのはこれはちょっと姿勢が一感してないなということを申し上げたいという風に思います。内容わかんないですか? ありがとうございました。これで当首同士の討論を終わります。小さんお願いします。 はい、ありがとうございました。え、それではここで政党要件、え、原職の国会議員が 5人以上いること。そしてもう1つ直近の 国生選挙で特票率が2%以上であること。 このいずれか1つのみを満たしている政党 につきまして、え、冒頭の各党当手のご 発言同様、今回の選挙で1番訴えたいこと

1:02:16 を1分間のVTRにまとめていただきまし たのでご紹介いたします。 え、原口和博、現日本遊国連合共同代表、百田直樹、日本保守代表、福島水保社会民主党投手、安野高弘、え、チーム未来投手の順でご覧いただきます。 はい。え、皆さんこんにちは。遊国連合の党原口和です。 我々の今回の選挙まさに国民が 税によって追いまくられ、そして日本国民 が1番厳しい中にいる。これを変える選挙 です。私たちは消費税は廃止一択です。

1:03:03 これは 間接税じゃありません。国民を痛める日本 弱体化装置です。この物価で苦しむ中で 社会保障と税の一体価格とんでもないです 。弱い立場の人をさらに弱くしてそして さらにいじめてそれが社会保障に使う全く の矛盾です。皆さん日本独立、日本最高、 日本ワクチンについても今止めましょう。 よろしくお願いします。 日本代表百田です。今回の急な解散は国民 の多くも戸惑っていると思います。しかし 私たちはこれをチャンスと見て統制拡大に つげます。日本は今回3つの大きな政策を

1:03:51 国民の皆様に訴えていきます。1つ目は 減税です。減税によって国民の使えるお金 を増やし、それによって経済一括成果に つなげます。2つ目は間違った再熱政策の ストップです。日本の美し自然を破壊し不 安定で高い電力を生み出すこの間違った再 政策は直ちに止めなければなりません。 そして3つ目は移民問題です。移民政策を ますと国が滅びます。移民によって日本国 が変用させられたならもうどんなことをし ても元には戻りません。 つまり日本の未来にとって最も重要な移民政策を抜本的に見直すべきと私たちは考えています。今だから社民党、あなたの税金はあなたのためにあなたの税金があなたのために使われてるという実感はありますか?防衛予算だけウナぎのりだから医療や介護や教育が圧迫されています。

1:04:52 全国全ての大学の入学金と事業量0にする のに必要なお金は3兆円です。物価高対策 として消費税0社会保険料半額にします。 企業と個人の負担割割合を変えます。最低 賃金1500円以上。そして選択的夫婦 別制同痕を実現します。地震大国日本に 原発はいりません。そして平和と平等は手 を立てやってくる。反対は戦争と差別肺害 主義が手を達えてやってくるです。だから 戦争させない差別肺外主義をなくしていく 。今だから社民党、あなたの税金はあなた のために。 チーム未来投手の安野高弘です。チーム

1:05:39 未来は最も新しく最も若い国生政党です。 我々がやりたい訴えたいことは未来に投資 をするということ。そのためにまず具体的 には社会でチャレンジしている、働いて いる現役世代の方をサポートしたいと考え ております。 他の党が訴えている消費税の減税ではなく 、それよりもむしろ現役次の助けになる 社会保険料の減額を進めていきたいと思っ ております。また子育て、教育、こちらの 支援も非常に重要です。未来を作るのは 私たちの子供たちです。え、そのためです ね、我々は子育て減税という子供の数に 応じて定立で所得税を減税するような 仕組みを訴えています。さらに人手不足の

1:06:26 中、AIやロボットにいかに働いて もらえるようにするのか。これも取り組ん でまいります。規制緩和を通じて、また 投資を通じてこちらにも取り組みます。

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