私が新米投資家だったら〇〇から投資する

Yuko McMahon www.youtube.com

簡単な概要

この動画では、裕子マクマホンさんが、もし2026年に投資初心者だったとしたら何から始めるかについて語っています。彼女は、資産形成には「お金がお金を生む」「資産がお金を生む」「自分の力でお金を生む」という3つの方法があり、これらを組み合わせることが重要だと述べています。具体的な投資戦略として、長期インデックス投資、不動産投資、ビジネス投資の3つを挙げ、それぞれのメリットとデメリット、そして始めるべき年齢に応じたアプローチを解説しています。

  • 長期インデックス投資は少額から始められ、分散投資の効果がある
  • 不動産投資は有形資産であり、キャッシュフローと資産価値の上昇が期待できる
  • ビジネス投資は、自分の力でお金を生み出す可能性を秘めている

はじめに

裕子マクマホンさんが、アメリカで18年間投資をしてきた経験から、もし今投資初心者だったとしたら何から始めるかについて話します。資産形成には3つの方法があり、それらを組み合わせることが重要だと説明します。

長期インデックス投資

最初に始める投資として、長期インデックス投資を推奨しています。少額から始められ、不動産投資のようなまとまった資金は不要です。また、分散投資がすでにできているため、個別株投資のように企業分析やタイミングを見計らう必要がありません。ウォーレン・バフェット氏も、売買を繰り返すよりも長期保有を推奨しています。時間を味方につけることができ、複利効果で資産が増えやすいというメリットがあります。リタイアメント口座などを活用することで、税金を節約することも可能です。

不動産投資

ある程度の資金ができた場合に推奨されるのが不動産投資です。有形資産であるため、価値が判断しやすく、急激に価値がなくなる心配が少ないです。キャッシュフローを狙うことができ、アメリカの不動産はインフレや人口増加により価値が上がりやすい傾向にあります。ただし、リスクは場所や年齢によって異なり、始める年齢に応じた戦略が必要です。

  • 30代:ハウスハック(自宅の一部を貸し出す)や、2年ごとに引っ越してエクイティを狙う
  • 40代:フリップ(ボロ物件を購入して改修し、転売する)に挑戦する
  • 50代:バイアンドホールド(物件を所有して家賃収入を得る)を目的とする
  • 60代:不動産を売却し、老後の資金に充てる、またはより安定した物件に買い換える

ビジネス投資

3番目に推奨されるのがビジネス投資です。これは、自分でお金を作ってくるという点で、他の投資とは異なります。他人のビジネスに投資したり、業績の低いビジネスを買収して再生させ、売却益やキャッシュフローを得ることを目指します。ビジネス投資は、市場調査や人脈作りが重要であり、リスクも高いですが、成功すれば大きなリターンが期待できます。

結論

将来の計画を立てながら、できる範囲から投資を始めることが重要です。長期インデックス投資から始め、慣れてきたら不動産投資やビジネス投資に挑戦していくのが良いでしょう。投資にはリスクがつきものですが、知識をつけ、計画的に行うことでリスクを最小限に抑えることができます。最も大切なのは、投資をする目的を明確にすることです。

どんな YouTube 動画も数秒で要約

無料の Summ アプリなら、どんな動画でもこのような要約をあなたの言語で作成できます。

App Store からダウンロード
Google Play で手に入れよう

文字起こし

「私が新米投資家だったら〇〇から投資する」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。

0:00 こんにちは。裕子まくまんです。え、今日 はですね、ま、過去に18年ぐらいになり ますかね、もうアメリカで投資を始めて 経つんですけれども、今もしもこの 2026年に私が投資の初心者だったとし たらどんなものから投資をするかなって いうね、お話をしていきたいなという風に 思います。で、投資するっていうことは 資産を作るってことなんですけども、私は この3つの資産の作り方があるかなって いう風に思っていて、まず1つ目、え、 これはお金がお金を生むというもの。 そして2つ目は資産がお金を生むという もの。そして3つ目は自分の力でお金を 生むというもの。この3つがうまく、え、 組み合わせるとですね、資産形成っていう のは拍者に載っていくんじゃないかなと いう風に思います。なので、元々ね、投資

0:46 っていうのは分散化がいいよとかっていう ことは初心者の方でも、え、聞いたこと あると思うんですけれども、もしも私が 本当に今お金がそんなにまとまったお金が なかったりとかですね、え、計画の仕方が 分からなかったりした場合に、今この時点 での私の今の知識があったとしたら、え、 どこから始めるかていうものなんです けれども、まず私が最初に始める投資は 長期インデックス投資です。なんでかって 言うとですね、やっぱり昇格から始め られるんですよね。まとまったお金が不 動産ほどいらないし、それから1番その 投資の醍醐みと言われているか、ま、投資 のね、リスク分散と言われている分散投資 っていうのがもうすでにできているものを 買うっていう感じです。だから本当にこう 、あの、一株投資とかね、あの、個別株 投資とかなると、やっぱりその会社のこと

1:31 を知らないといけないとか、その株の動き をちゃんと見ていかないといけないとか、 今売って、え、今買うとかね、その タイミングをしっかり見ていかないといけ ないとか、え、落ちてしまったら上がって こないかもしれないとかね、やっぱりその 1つのものに、え、もちろんそれ当たると ぶわっと伸びるってのは分かってはいるん ですけれども、あんまり知識がない中で 大きなお金をその1つの回数にドンって 知識もなくてかけるっていうのは、私は リスクが高いかなっていう風に思ってい ます。なので、え、この分散されている、 ま、ETFみたいなものだともう長期での 市場っていうのは目に見えて分かってる わけですよね。だから本当にあの投資で 有名なウォーレンバフェットさんも言い ますけれども、売ったり買ったりってやっ てる人生の人よりも1つのETFか何かを 長期間で買った人の方が最終的には資産が

2:19 溜まってるっていうデータがもう出て るっていう話なので仮人のポートフォリオ も自分のトラストに関しては結構な割合で えそういったインデックスファンドって いうものにね500だったりとかナスタク だったりとか皆さん聞いたことあると思う んですけれどもそういったところにお金を 入れて長期で見る。だからこれは短い枝で 売ったり買ったりするしたいっていう人は ちょっと別ですけれども、これをもう本当 に投資の土台として寝かせておく。で、 なんでこれがいいかって言うと、時間を 味方につけることができるということも1 つの魅力じゃないかなっていう風に思い ます。例えばもう50を過ぎてでも今から 投資なんて時間なんてもうないないて思っ てる人もいると思うんですけれども20年 寝かせてもまだ70歳なわけですよ。で、 その辺りから大体老後の資金とかっていう のは使いてくることになるので、まだまだ

3:05 時間があるっていうことと、この時間を 味方にすることでお金は確実に増えてい くっていう、え、ま、分かりやすい投資と 言えば分かりやすい投資です。で、また長 期間で何がいいかって言うとですね、福利 でお金が増えていくわけですよ。だから 最初の、ま、1000万円ぐらい、 10万ドルぐらいまでっていうのは あんまり大きな差がないように見えるん ですけれども、大体その後を過ぎると ボンボンボンボンボンっていう形で、え、 増えていくっていうスタイルが作れるので 、もうこういった投資は早くからやってく こと、奨額でできるっていうこと、あとは システムを一緒に組み合わせ るっていうことで結構税金がセーブでき たりします。ですので、その増えたものに 対して税金を支払わなくていいという講座 もありますので、こういったリタイ講座 なんかを工夫しながら、え、最初はこの

3:51 長期インデックスファンドに私は投資する かなという風に思います。そして2つ目、 ま、多少資金ができてきたとかね、ま、 ある程度のお金がまとまった、お金ができ てきたとなった場合は不動産投資をするか なという風に思います。で、私はね、 所持場によりも不動産当時からドカッと 入ったわけなんですけれども、え、あの、 こういった形で今私にこの知識があったら 多分最初は長期インデから始めてそれから なんとなく投資というものに親しみが出て きたら不動産を見るかなという風に思い ます。で、この不動産を持つ理由っていう のは、やはり有計資産であるということで 、誰がそこに行っても見て、え、価値を 判断することができるということでね、 一気にブワンってなくなるっていう心配が ないっていうことが、ま、1つなんです けれども、その他にもですね、やっぱり キャッシュフローを狙うっていうことも できますので、祝わいる、ま、不動産を

4:39 たくさん持ってれば自分のお給料よりも 家賃の方で賄かえるようになったら仕事を やめるという選択ができるっていうことも あるんですけれども、まずキャッシュ フローが狙える。それからアメリカの不 動産というのはですね、やっぱり年齢、 年々が経てば経つほど価値が上がってき ます。それはま、どうしてかって言うと、 やはりこうインフレなんかで盛り上がって きてるものはやっぱり物が上がって くるってことは、え、不動産の価値も 上がってくる。それから人口が増えている という先進国であるっていうこと。え、 そしてやっぱりこの需要が高いというもの において需要が高いものは価値が下がら ないわけですよね。だからそういったもの を資産作りにしとくってのはすごく、え、 計画性のあることで、で、またこれは まとまったお金が必要ということでね、 やっぱりこのインデックスファンドの後か なという風に思います。それからリスク度 っていうのもやはりその目的だったりとか

5:24 買う場所によってかなり異なってきます。 で、それから不動産を始める年齢によって もできる不動産投資ってのが異なってくる んですよね。なので、ちょっとね、具体化 するとするとですね、もしも不動産投資を 30代で私が始めたとしたらですね、多分 ですね、ハウスハックまたは2年越しに 引っ越しをしながらエクイティを狙うと 思います。で、これどういうことかって 言うと、まず自分の家、ま、借りてたとし てもですよ、部屋が余ってる場合にそれを 誰かに貸す。それから、え、ま、AB&B なんかで自分の住んでるとこの一角を誰か に貸すという形で、そういうのをアメリカ でハウスハックって言います。で、私ね、 1回そのハウスハックをやっている アメリカのアメリカの友人のね、方々と ビデオを撮ったこともありますので、もし よかったら、え、こちら参考にしてみて ください。リンクにも貼っておきますね。

6:11 なのでまずは30代であればまだそういっ た形でいろんな人を家に呼んだりとかあの ガラージの一角をあの綺麗にしてそこに レンタルを入れたりとかっていうことが できるので30代やったハースそれから2 年ごとに引っ越す理由っていうのはですね 、ま、2年それをプライマリーレジデンス として自宅を購入しないといけないんです けれども自宅に入ってました。そして2年 後、2年以上はそれをプライマリー レジデンスとして使わないといけないん ですけれども、その後にですね、あの、 その家を売った時にエクイティが増えて るってことが多々あります。で、その エクイティを今度は出してそのお金でまた 次の物件を買うっていうことでどんどん どんどん資産の高いものに移っていくわけ ですよ。で、これなんで2年ごと、3年 ごとなのかって言うと、2年以上 プライマリーレジデンスで済んでその間に

6:58 ですね、ついたエクイティについて独身の 方は25万ドルまで、そして結婚されてる 方は50万ドルまでの税金控除ができる わけです。だから増えた分に対して、え、 結婚してる場合は50万ドルまで増えた ものに関しては税金払わなくていいわけ です。そういうことで、やっぱり30代と か若い人ってそうどんどんどんどん 引っ越していったりとかってことができる ので、で、ま、引っ越すたですね、 リモデルをしながら価値を上げていくとか 一隻2兆みたいなことがアメリカの不動産 ではできるわけです。だからまず30代 だったらそれをやるかなと思います。 そして40代だったら多少はやはりお金も ちょっとはあるし、あのい自分の家に住ん だこともあるという点において、今度 はフリップに挑戦するかなという風に思い ます。で、フリップは私が、え、たくさん やってきた投資でもあるんですけれども、

7:44 え、いいネイバーフッドですね、いい、え 、エリアにのボロ物件っていうのを買って 、それを修繕して直して価値を上げて転売 するということで、これは家賃収入では なくてですね、一気に出てくる、ま、 エクイティの部分っていうのが、え、収入 になるような投資ですが、まだパワーが ある40代の時に、え、これをやるかなと いう風に思います。そしてね、やっぱり 40代くらいだと会社員だったりしてる方 はローンも出やすいので、ま、そういった ことで、え、コンストラクションローンと かそういったものも取りやすいってのも あるので、40代から始めるとしたら フリップも挑戦してみるかなという風に 思います。そして50代から不動産をやる となるとですね、やっぱりフリップみたい なことっていうのは体力もいるし、 もちろんそのスピードも必要になってくる し、30代にやったハウスハックみたいな ね、もう本当に子供が大きくなってるのに

8:31 全然関係ない人が家の一角に住んで るってうのもなんかちょっと嫌だなって いうのがね、やっぱりあるので50代に なったら不動産はバイアホールドの目的で 持つと思います。で、これは仏教を所有し て家賃収入を得るっていうことと、 もちろん税金のベットもあということで、 あまり自分がガリガリガリガリ働かなくて もゆっくりお金が入ってくるものを長期で 所有するという目的で50代になったら バイアンドホールドをするかなと思います 。そして60代になったら今まで増やして きたそういった不動産のアセットたちを ですね、売却して自分のベネフィットに なるように例えば自分の自宅の借金をそれ で払い切って老後に備えるだったりとか、 あとはもう少し安定したところの、え、ま 、インデックスファンドの一部だったりと かミュートチュラルファンドに入れ直し

9:16 たりとか、またはいいエリアね、若い頃に は買えなかったところにずっと不動さが あったけれども、今はもうエクイティも 上がってるから、それを使って、え、ま、 いいエリアにね、もう少し安定した物件を 買い換えるとか、え、そういった形で、え 、多少のエクイティとか、え、ま、利益を 使いながら60代では不動産投資をするか なという風に思います。ですので、え、ま 、これがね、私は2番、またさらに詳しく 年代別でね、不動産投資の話もしました けども、え、そんな感じです。え、それ から3番目に投資したいなと思ってるのは ビジネス投資です。で、これをどうして3 番目に持ってきたかというとですね、 やっぱりこれは自分でお金を作ってくるっ ていうことになってくるので、ま、自分の ビジネスっていうわけじゃなくてですね、 人のビジネスに投資するっていうパターン

10:03 ですよね。それかビジネスを買って、 あまりうまく回ってなかったビジネスを 買って、それを、ま、自分が回すんでは なくて、キーパーソン入れて回して5年後 、10年後で売るっていう目的だったりと か、そこからのキャッシュフローだったり とか、やっぱり人を育てることによって 自分がハンツオフになるような、え、資産 っていうのを、え、持っていきたいなと いう風に思っていて、私は今ちょうどこの 、え、投資も初めてやってるんですけれど も、え、そういった形でパフォーマンスは 低いけれどもポテンシャルが高いという ビジネスを、え、購入して大きくして、ま 、ま、ビジネスのフリップみたいなもん ですね。ていうのをやるかなという風に 思います。で、甘良くばもう資金があれば 、あの、そのまま所有してくってことも できるし、大体それぐらいのことができる ようになってくる年齢になると、もう子供 も大きくなってるので、もしかしたら子供

10:49 が回してくれるってことも、ま、考えられ ないことはないんですよね。ま、それを狙 うってことは私はしませんけれども、子供 は子供でやりたいことがあると思うので、 なんですけれども、そういった選択も、え 、この年代になるとあるかなという風に 思っています。なのでもちろんそのね、 あのビジネス購入ってのは不動産購入とか あのインデックスを購入するのとはまた 全然違って正直言ってアメリカのビジネス 投資ってのはかなりワイルドウエスト みたいなところがまだまだあります。なの で、あの、いろんなことを調べていかない といけないことと、え、それから、え、 コネクションをね、作っていかないといけ ないということで、なんか半分信じてこの 人信じられるかなっていう点において ビジネスを購入していくっていう点にも なっていくので、市場の調査とかっていう のが本当にね、あの、かなりあの、知識が ないと難しいかなっていう風に思うので、

11:34 え、こちらを3番目の、え、投資として 持ってきました。なので、今ね、本当に私 は30代、20代っていう方々もやはり この将来の計画っていうのを1つのロード マップとして見ながら投資を始めていく。 で、またできるところからしていくって いうことで、最初からまとまったお金が ないんだったら、ま、とにかく始め るっていうことでね、インデックスファン ドっての私も言いましたけれども、小学 からでも誰でもできるっていうことと、ま 、ETFのみたいな感じでもうすでに分散 されているものを買うとなるとですね、 そんなに会社を調べなくていいわけですよ 。だからやっぱりそういうのが苦手だなっ て思ってる方にとってはインデックス ファンドいいと思いますし、私もあの、 あの、不動産もちろんやってますし、 ビジネス投資もしてるけど、引き続きそう いった長期型のインテクス投資ってのも 思っています。で、これは本当に土台とし

12:20 て、ま、私が70とか80とかになった時 に、あ、こんなに育ってたのねってあれば いいかなというぐらいの資産ですけれども 、ま、そういったこととそれから ソーシャルセキュリティ、ま、年金みたい なものも合わせながら将来の自分がどう風 になってもどこかにお金があるっていう 状態をとにかく作っておくってのが資産の 醍醐みという風になっているので、今もし も初心者の方でこれから不安だなと思った 方は、え、こういったことを見てみるのも いいかなという風に思います。え、それ から基本的にですね、投資にはリスクが つき物なので、ま、リスクの考え方って いうのは、ま、どれもこれも、ま、似た ような感じかなっていう風に思うんです けれども、とにかくもしも不動産から始め るって方は、ま、私を本当に何も分から ないで走りながらやってきたので、 たくさんリスクを、え、受けましたです

13:05 けれども、逆に私はそれが勉強になっ たっていうところはあるんですが、今から 考えると多少はやっぱり勉強して知識を つけて、え、不動産ビジネス投資っていう のは入った方がいいかなという風に思い ます。なので、ま、リスクを少なくすると いうところで、まずは長期インデックス ファンドっていうのだとリスクがそこそこ ミニマムなので、ま、こういったところ から、ま、投資をするという感覚になれ るっていうのも1つかなっていう風に思い ます。ということで20年前に戻れるので あればですね、私は、え、1番長期 インデックス、2番不動産、そして3番は ビジネス投資ということでやってくるかな という風に思います。そして何よりも大切 なのがどうして投資するのかというね、え 、自分の目的っていうのを明確にすると いうことです。なので、ま、計画をし ながら投資していくことで資産を増やすと いうことで、資産作りの基本をまとめた

13:52 EBookも私の方からは、え、皆さんに ご提供させていただいているので、え、 興味があるっていう方はですね、是非、え 、概要欄から見てみてください。え、また ですね、え、マネー未来デザイン講座とし て、え、その資産を、え、形成していく ためにですね、しっかりとした自分の カスタマイズしたロードマップっていうの はこういった全ての投資を混ぜながらどう やってどこからいくらぐらいでどのように して投資を実際にしていけばいいのだろう かというね、講座を、え、行っております 。えっと、第2期はですね、5月にまた、 え、星をかけようかなという風に思って いるので、もしも興味がある方はまたこれ もですね、下のリンクから見ていただける と嬉しいです。え、ということで、え、 今日は私が初心者だったら何から登証する かというお話でした。また、え、ために

14:37 なる話題で皆さんとお会いしたいと思い ます。それではまた。seeユlater 。バイバイ。

Share

その他の動画の要約