「もう時代は変わりました。AI時代の正しい努力の仕方お教えします。」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:00 ま、最近 AI の話をするようになって、頭の使い方を考えなきゃいけないなと思ってるんですよ。 >> はい。 >> ま、あの、 AI 時代の努力論、堀さんの努力論を聞きたいなと。 >> 努力、努力論。 >> はい。堀江さんよくいろんな人が堀江さんのことをね、努力の人って言うんですよ。 >> うん。うん。 >> え、なんか言われるじゃないですか。堀屋さん。自分で言わないけど、それについてまずどう思われてますか? >> うん。どうも思ってないです。 特に特に何も思ってない。 >> いや、そのいや違うんだよと思ってんのか、いや、そうなんだよと思ってるのか。 >> 別にどっちでもどっちでもいいかなみたいな。 >> どさん自身は >> どっちでもいい。 >> どっちでもいいってんですか? >> どっちでもいいって別にそれは俺にとって別にどうでもいいことだから。 >> あ、ま、確かに。じゃあ、じゃあ今日はそのどっちでもいいの
0:47 1回引き出しますけどもう >> 堀田さんって実は努力の人なんだよって。 >> そうな。そのね、努力っていうものをなんか申請化しすぎなんじゃないの? >> うん。 方が多分違うという周りと堀江さんは >> うん。なのかな。 >> うん。 >> うん。努力をせずにとか努力をするとか考えすぎなんじゃないのみたいな。 >> 努力云々んではなくこれをやるためには結構ちょっとだるいことやんなきゃいけなくてでもだるいことやりたくないからどうするかってくいくつかあるわけですよ。 >> うん。 >> まず機械化する。 >> うん。 >> 例えばプログラミングソフト書いて >> はい。 そのだるい下げを自動化するとか、ま、例えばあのパイソンっていう最近流行りの言語は >> うん。 >> そのために作られた言語でデータサイエンティストってすっごいたくさんの情報を扱うじゃん。
1:35 >> はい。でもちいちそういうのを exelとかにこう自分で入力して >> でそれをこうなんかマクロとかをなんか色々作ったりとかしてやるのもだるいから >> もうなんかプログラミングして世界中のウェブサイトとかからデータを自動で抽出してきて >> それを統計データにこう加工する >> うん >> システムも作りなんなら最近だったら AI まで活用してで最後スライド作るみたいな感じのことを >> データサエンティストは パイソンを使って自動化してるわけですよ。あと人に頼む。 >> うん。うん。 >> 外注するっていうのもありじゃない? >> うん。うん。 >> それも俺結構やってるけどだるい作業。 >> はい。はい。 >> アポの調整とか >> うん。 >> ま、最近はAI とかやってくれるかもしんないけどで、どうしても自分の元に残ってしまう
2:24 >> 自分でやらなきゃいけない手作業みたいなのが >> うん。 もう最小限、必要最小限しか残さないんだけど、 >> それをだるいっと思わないように >> なんか >> 楽しくするみたいな。 >> 楽しくはできないんだけど、なんか >> それこそ吐くようにやるようにするにはどうしたらいいのかを考える >> うん。 >> みたいな感じかな。 >> うん。もちろんAI によってこう能力外中化できてくるじゃないですか。で、そういう時代においてじゃあ自分自身で能力を高めなきゃいけない部分とかそこをこう努力しなきゃいけないんじゃないか。 そのAIと努力みたいなところって >> 能力を高めるってのはちょっと違うんですけど、ま、最近うん。 >> AI の話をするようになって頭の使い方を考えなきゃいけないなと思ってるんですよ。 >> はい。 >> ま、言うならば
3:10 >> 大の使い方を >> 最適化してき無駄な努力と無駄じゃない努力があってで脳の使い方が結構キーポイントだなと最近思うようになってきて >> うん。はい。 だって俺の頭の大きさとさんの頭の大きさそんな大して変わんないじゃん。 >> 物理的に。 >> 物理的に変わんないんだからそこまで性能に差があるわけがないんだよ。 >> うーん。全然そんな風に僕は思えないですけど。 >> いや、だけどじゃあそれは解剖学的に見て >> はい。 >> あなたのニューロンと俺のニューロンの機能が大きく差があるとは思えないんだよね。 >> うん。うん。 性能なんで変わんないのにそんなになんかいろんなところで差が生まれるのかって言うとやっぱ使い方の問題だと思うんですよね。だから
3:55 >> 余計なことに使ってる人とそうじゃない人 >> うん。 >> 例えば記憶 >> うん。 >> あ、一生懸命なんか学校の勉強とかで暗記したりとかしてる人いるけど >> うん。 >> もう暗記なんか意味ないわけですよ。クラウドの方が全然僕なんか知識いっぱいあるわけじゃないですか。 >> うん。 >> だからわかんないこと検索して調べりゃいいじゃんっていうすぐ出てくる。 だから答えが >> だからどんどんどんどん記憶に使わなくしてるんです。 >> はい。 >> もう意識的に記憶しないようにしてるぐらいですよ。 >> なのに堀さんめちゃくちゃ記憶力あるって思います。 >> という風に思うんだけど違うんだよ。だから本当に >> すぐ出てくる要はなんか AIで言うところのクラウドな >> からのレスポンスとエッチコンピューティングみたいな感じですぐレスポンスがある部分っていうのをハイブリッドしてんですよね。
4:43 うん。うん。うん。うん。 >> クラウドから取ってくる部分もあんだけど、 >> よく聞かれることとかはそれは短期記憶っていうかポンって出てくんだけど、あとはポインターぐらいしか置いてなくて >> はい。 >> ちょっと連想すれば >> うん。うん。うん。 >> ちょっとちょっとクラウド検索すればきて >> 引き出せるみたいな感じになってると。 >> うん。うん。 >> で、その記憶も工夫をしてるんですよ。 >> うん。うん。 >> 最近はそこにAI も入ってくるから、そういうものの組み合わせのハイブリッドでだるい作業をできるだけそういう風に減らして >> うん。 >> 最終的に例えばだけど何かこうイベントをやります。 >> うん。 >> 集客したいから営業メールを送ります。で、営業メールは LINEとかで送らくだけだけど、 LINEとかFacebook グループとかで送るんだけど、そこで一斉送信はしないと
5:31 >> うん。うん。それぞれの人に合わせて >> カスタマイズはするんだけど、ワンでカスタマイズするんだけど、 >> それを今日はうん。 >> 300通送ろうとか >> うん。 >> っていうのをパチパチパチパチパチってやってくっていうでも文面とかは AI が作ってたりとかするんだけどパチパチパチパチパチやることがちょっと努力っぽいんだけど >> うん。うん。 >> そういうのをめんどくさがらずになれるみたいな。うん。本当に自分がやんなきゃいけないところはそこだってもう最後 >> あ、そこだしいやそれになれるっていう。 うん。 >> 歯磨きをするみたいな感じにするっていう。 >> あー、そういう感じなんすね。 >> そう。歯磨きはしなきゃいけないじゃん。 >> 歯磨きはなんか努力とはあんま思ってなさそう、みんな。 >> うん。で、だけど努力じゃん、あれも。あ >> あ、そうですね。ま、実際は
6:16 >> あれやんないとやっぱ歯が口の中良くないから >> はい。 >> すごいやんなきゃいけないことなんだけどだけど、ま、時短するために電動歯ブラシを使うとかうん。そういうことはする。 はい。うん。あとLINE 送る時にちょっと片落ちのスマホだとやっぱりレスポンス遅いんで >> 片落ちじゃないスマホを使うとかうん。 >> あとパソコン使ってないって言ったじゃん。なんでパソコン使ってないかって言うと起動するのにまずワンテンポかかるし >> ネットに繋ぐのにまたちょっと遅れるし >> なんか持ち歩きも大変だし >> はい。 >> でスマホだったら本当に寝る前とか >> うん。置き抜けとか >> はい。
7:02 >> トイレの中とか >> はい。 >> そういうところでやれるじゃん。 >> はい。 >> 普通にその営業メールとか送ってるもん。 >> そうか。そうか。 >> その場で >> トイレしながらね。 >> トイレしながら。 >> うん。なるほど。 >> なんつうか送れるからさ。 >> そっか。そっか。 >> な、だからツールを使う。そこには金を惜しまない。 >> うん。うん。 >> うん。だるい作業努力というならばそれをかに時短できるかとかそういうことを考えて。 >> うん。本当に必な部分だけを自分でやるようにしてっていう。 あ、自分でやるようにするし、その時間をできるだけ短縮する。うん。 >> もう1 個その作業プロセスを改善することに喜びを見出す。作業自体はだるいんだけど >> 作業スを改善するってちょっとクリエイティブじゃん。 >> そうですね。面白いことですね。 >> 例えば刑務所の中の作業なんかまさにそうなんだけど果物ネットを作るって作業したことがあんだけど分かる?あの桃かが入ってるあのネットあるじゃん。白い。
7:56 あれを作、あれを作るというお、 >> あれを、あれがこう平面になってんのあの果物が入る形にこうおるわけ。 >> はい。 >> この作業をかに早くできるかっていう >> はい。1 >> 時間あたりに >> 何個できるか >> 何個昨日は150 個だったけど、今日はどうやって 200個にしようかっていう >> それがどんどん数字が上がっていくと喜びに変わるんですよ。 >> はい。変わってましたか? >> 変わってました。変わってました。 だからどうやってどのプロセスをどう工夫したらこれ 1人でやる作業だったから 1人で1人の部屋の中でうん。 >> 俺が勝手にだから作業プロセス変えられるから >> はい。 >> だから勝手に変えて >> うん。 >> で、お、今日は300行ったぞみたいな。 それだけで、ま、その作業は元々ね、
8:43 1週間とか2 週間しかやらないようなことだから >> 改善のスピードはまあまあ上がるので >> クリエイティブなことができてるっていうことが喜びにつがる。こんなのやってられっかと思うやつらは多分作業効率も上がんないし >> うん。 その間の時間すごくつまんないと思うんだけど、そこを楽しめるようにしないと >> だってどうやったってだるいことってのは定期的に現れてくるから >> 回避できないだるいことってのがたまに来るのでうん。うん。 >> それをかに >> 楽しむか。 >> うん。
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