「【ドル円相場予想】9月利上げ報道、それでも円が買われない本当の理由|シナリオ解説」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:00 はい、それでは本日もやっていきましょう 。ドル円相場予想8月11日火曜日、え、 日銀9月利上げ報道ということでですね、 やっていきたいんですが、あ、これですね 、日金が報道したわけじゃなくて、毎日 新聞がですね、昨日日銀が9月に利上げ するかもしれないといった報道を出しまし た。で、この後ですね、え、このニュース に反応して、え、昨日ですね、一時期円高 にズドンと触れたんですけれども、結局蓋 を減らてみたら、あ、もう159円台と いうことでですね、え、今日話す内容と いうのは、え、結構な実はこの報道って いうのはですね、え、本来今の状況であれ ば円高材料になってくるはずなんですが、 結局その円高材料、円高が続かなかった わけですよね。150系に行ってるので。 なので今日はなぜそういった円高材料が出
0:45 てもこの円高が続かないのか。そしてです ね、為せ介入があったんですがもうすでに 半分ぐらい戻してきています。163円 から155円まで落ちて、え、そっから今 159円まで戻ってきたと。じゃあこの 159円まで戻ってきた意味、これを しっかり把握しておくとですね、今後の ドル円のトレードめっちゃやりやすくなり ます。え、このですね、背景を理解して おくことによって自分のトレードに自信が 持てるようになりますので、是非今日最後 まで見ていってください。またですね、 LINE登録者限定動画もあるんです けれども、ここにはですね、え、為せ会、 次の追加介入が起こる3つの条件も話して ますので、え、この限定動画を見る方法 っていうのもしっかり、え、動画を見て チェックしておいてください。え、それで は今日めっちゃ面白い内容を話しますので 、え、あ、ごめんなさい。追加で、え、 最後にですね、テクニカル分析の方で、え
1:31 、今日のトレードどういう風にトレードし ていけばいいかっていうのも解説してます ので、是非最後まで見ていってください。 はい。それではですね、 ファンダメンタルズの内容ということで、 日銀9月利上げの報道、これがありました 。昨日。それでもですね、円打が続か なかったんですね。で、この理由しっかり 把握しておくと、めっちゃ月からの トレード楽になります。で、まず今日の 重要ポイントなんですけれども、3つです ね。え、1つ目のポイントは日銀9月 利上げ観測。これがあったんですけれども 、なぜ円高が続かずにですね、円安になっ ていったのかと。ポイント2つ目です。 介入効果がもう半分消えたということで 実質163円から155円まで落ちたん ですが、今159円とこの159円台回復 の意味、これをしっかり把握しておくと
2:18 ですね、え、次からのトレードめっちゃ楽 になります。で、え、最後ポイントですね 。こちらLINE限定、え、LINE登録 者限定になるんですけれども、次の為せ 介入が来る3つの条件について、え、限定 動画でお話をさせていただきます。え、 LINE登録者の皆さんにはですね、この 3つ目を限定動画で詳しく解説しています 。え、通常動画を見合った後ですね、その まま限定動画も確認しておいてください。 またですね、動画を見られ、え、限定動画 をまだ見られないよっていう方はですね、 是非、え、この概要欄からあるですね、 公式Lに登録していただければ、あ、誰で も無料で見れますので、是非登録して見て 、え、おいてください。ということで、 まずですね、ポイント1からいきたいと 思います。え、日銀利上げ報道、本来なら ですね、沿外材料、円高の内容だったはず
3:04 ですね。え、毎日新聞の報道がありました 。え、こちらですね、え、毎日新聞で、え 、日銀9月9月利上げ報道がありましたと 。え、7月31日の慰例のですね、え、 強調会議はですね、え、日銀9月利上げ 観測の強まりりっていったですね、背景と 報道があったという形ですね。で、本来 ですね、日銀が利上げするかもとなったら 日本の金利が上がるわけですよね。金利が 上がるということは円が変われるわけです 。それはだって金利が上がった方がですね 、え、円もっと嫌いですよね。が、え、 低い、え、通貨よりもはい。なんでこれが 通常の反応なんだなんだなんですけれども 、実際はですね、沿外は続きませんでした 。報道直後は一時的に円外が入り、ドルマ 158円対後半から158、あ、
3:51 158.43円 付近まで下落と、え、日銀7月会合でも ですね、え、複数の委員が、あ、物価上昇 の物価の上ぶれやですね、え、上ぶれ リスクや利上げペースの加速の必要性に 触れており、ま、9月の利上げ観測は市場 で意識されていますといった形になるん ですけれども、結局ですね、円外続かな だったんですよ。こんだけの内容が発表さ れても。はい。え、じゃあなぜですね、 円高が続かなかったのかって言ったところ ですね。もうですね、利上げの観測だけで は足りないというもの。これだけの材料で は足りないということです。円高が続か ない理由は大きく2つあります。1つ目は ですね、日米の金利差がまだまだ大きいと
4:36 いうことです。え、日銀が利上げしても ですね、米国の金利との差はまだ大きい 状態です。ま、要はですね、日銀利上げ できたとしても、どうせそんな利上げ続け られないでしょと。利上げをですね、一気 に高めることはできないでしょとか、そう いった思惑考えがあるわけですね。なので 日本が少し利上げするそれだけでですね、 円を変え続けるとはなりにくいという構図 です。はい。[鼻息]で、2つ目ですね、 こちら米国側もドル外材料が残っていると 。え、昨日は原油豊高廃棄にですね、え、 米インフレサ年への警戒が出ました。出 ましたと。え、相場の流れ的にはですね、 昨日の流れ、え、この原油高を廃棄にです ね、え、米金には上昇して、え、ドル 全面高になっていってね、ドル円も
5:23 159円台になっていったと。え、米ドル はですね、8月10日に上昇し、円はです ね、対ドルで、え、0.84%下落と、え 、ドルメラはですね、159.14円 まで戻ってきているといった形になります 。沿外材料は出たわけですよね。これ日銀 の9月の利上げ観測毎日新聞の報道です。 でもドル外の方が勝ったというのがですね 、昨日の値動きの正体です。はい。では 重要ポイント2つ目ですね。介入効果は 半分消えたということで155円台から 159円台のこの回復の意味です。はい。 え、ちょっとごめんなさい。ちょっと汚い 。え、スライドがミスってるとこあるん ですけども、え、先週の強調介入って
6:10 ドル円は一時ですね、155円付近まで、 え、下落してきたわけです。え、しかし 現在は159円台まで戻ってきてると、え 、介入で止めた円安を市場がかなり 取り戻してきているといった状態ですよね 。もう半分付近163円から155円まで 下落して、で、159円まで戻ってきたと いうことで、半分ぐらい戻ってきたわけ ですよね。え、今回の帰りの真の目的とは ということでですね、ま、今回とか、ま、 前回ですよね。はい。え、先週あった会り の真の目的とはということで150円や 145円誘導する目的ならもっと円高が 続く可能性が、あ、続く必要性があります が、現状はそうなっていないですよね。え 、そのため今回の介入は円高トレンドの
6:58 転換ではなく、行き過ぎた円売りを止める 安全。え、策だったわけですね。この可能 性が高いというわけです。つまり時間稼ぎ しかなかったというわけです。え、 そもそも円安から円高にですね、え、転換 させる、トレンド転換させるためにやった わけではないとそういったことが言えると 思います。はい。で、ちなみにですね、 ファイナンシャルタイムズも強調介入後に ですね、円は155円付近まで、え、 強まったものも159.36円まで、ま、 弱、え、弱くなったとなので介入効果は ですね、薄れていると報じています。なの で実際ですね、もう時間稼ぎでしかないっ ていうのが、あ、今回の介入でですね、 露呈されたんじゃないかなといった形に
7:43 なります。なんで非常にですね、え、日銀 としては、ま、日本政府としては、あ、 厳しい展開、え、にあるのかなと。今後 介入をしたとしてもですね、なかなか 難しいんじゃないかなと。トレンド転換 までは難しいんじゃないかなと思います。 はい。で、え、本日の結論なんですけれど も、もうですね、円高の材料がですね、 聞きにくくなってしまってます。はい。 もう出揃った円高材料。ここ水、え、数日 で強調会議ありました。え、弱い雇用統計 も発表されました。あ、日銀9月利上げの 観測もありました。え、当期筋の炎症との 整理もありました。ま、こういったですね 、円高の材料はかなり出たんですね。はい 。[笑い]で、相場の見方の変化という ことで、 [鼻息] え、それでもですね、こういった材料が
8:30 あるにもかわらず結局ドル円は159円台 まで戻ってきたことを重く見ているわけ です。特に日本政府ですね。今のドル円は ですね、円高材料が出たら売るではなく、 円高材料が出てもどこどこまでしかあ、 どこまでしか下がらないかを見る相場に なってしまっているといった形になります 。はい。なので159円台まで戻った以上 、次に市場が意識するのは追加介入です。 はい。もうしばらくですね、え、円高の 材料っていうのは出ない、出にくい状況も こんだけ出ちゃってるんでね。ま、あの、 今週にあるCPI、これがですね、とは なるんですけれども、もうここクリアして いってしまうとですね、え、なかなかこう 円高になるような材料っていうのは出てこ
9:17 ないと思います。ま、そもそもCPAって 円高の材料じゃなくてド、え、ドル高 ドリ安の材料にはなるんですけれども、ま 、もしかしたらですね、え、それを起点に ですね、円高になってくるっていった可能 性もあるのかなといった形です。え、 ただし10ここですね。ただし160円で 追加介入が次意識されるんですけれども、 ただし160円だから即[咳払い]介入と いった単純の話ではないです。え、次の 介入が一気に高まるには、え、3つの条件 があります。え、この3つの条件について はですね、LINE登録者限定で解説して ますので、え、このですね、動画の概要欄 を見てですね、え、概要欄にある公式に 登録して、え、確認をしてください。え、 以上ですね、え、ファンダメンタルズの 内容になるんですけれども、この後ですね 、え、このファンダメンタルズの内容を
10:02 含めて、え、テクニカル分析の方に入って いきたいと思います。 はい。それではドル円の分析行きたいと 思います。今ドル円ですね、日足を表示し ています。で、日足見るとですね、僕は ここで、ま、買わせ入があったわけです けれども、日足レベルでもトレンド転換 言ったら、え、上昇トレンドから加工 トレンドに、え、今回の川せ会ででき なかったっていう風に僕は見ています。は なぜなのかって言ったところなんです けれども結局この為せ入で下落してったん ですがテクニカル的に見ても叱るべき ポイントで、ま、こういったところですよ ね。こういったところでしっかり止まって いるとこういった形になります。で、ここ のポイントっていうのがどういった ポイントで見ているかって言うと、え、僕 [鼻息]はなんですけれども、よいしょ。 お、 こういったですね、え、流れで、え、これ
10:50 ですね、しっかりと高値を、ここの高値を ここで更新したわけですね。なんでこの 高値をこうこの高値を更新するにあたって 起点となった安値がここだと見てるので僕 はここをですね押し安値という風に見てい ます。ですのでこの後ですねこういう風に ズドンって下がっているんですが結局 大きな流れで見た時にこの押し安値を割る ことができなかったっていった形にいるの で、え、日足の上昇トレンドは崩れてい ないという風に思ってます。ま、中には もしかしたらですね、え、もう少し細かい 波を見てこういう風なイメージでいる方も いるかもしれません。なので、そういう風 に見てる方というのはですね、え、ここを 押し安値を捉えてる方が多いと思うので、 え、ここをブレイクしたから、え、加工 トレンドに切り替わっていくといった形で
11:36 、え、この後ですね、こういう風な イメージになるんじゃないかなっていった 方もいらっしゃるんじゃないかなと思い ます。ただし、僕はこれはならないって いう風に、え、今この言った内容はならな いっていう風に思っています。で、その 理由というのがですね、4時間足レベルで 、え、見ていただくとあれなんですが、 えっと、4時間足レベルで見るとですね、 ま、こういった形で流れがあるんですが、 今までですね、え、こういった、え、流れ で下落してきたわけですよね。で、その後 ですね、え、ここ、え、今ですね、これ しっかり見ていただくと分かると思うん ですが、よいしょ。 下落していった後に本来だったら、ま、 ここをですね、え、ブレイクしてくると 160.6円ぐらいをブレイクしてくると
12:21 この4時間足の下落に対するですね上昇、 下落にた、下落の部分のですね、え、この 下落、この、この下落ですね。え、 ちょっと分かりにくい言い方が、え、この 下落ですね。この下落というのはですね、 ここを割はここをブレイクしてくると、ま 、明確にですね、この下落は終了かなって いった風に言えるかと思うんですが、僕は もうすでにですね、え、今こういった形で 安値切り上げてってる、え、高値も 切り上げていっているっていった形で、え 、ミクロレベルではですね、このような 上昇トレンドを形成しているっていった風 に捉えているので、本来ですね、日足 レベルで、本来ですよ、日足レベルでもし 、え、こっからですね、下がるのであれば はい。えー、こっからですね、え、
13:09 イメージこういう風な目線を描いていって ダウが転換して行ってこういう風に下が るっていう目線を持っているのであれば ですね、え、4時間足レベルで 、え、こういう風にですね、え、ミクロ レベルの上昇トレンドを作らずですね、え 、こういう風に切り下がっていくという風 に思っています。で、そっからですね、え 、こういう風に、え、下落していくって いったイメージを持っています。なんです けれども、実際はですね、ここで安値高値 もしっかり切り上げてきたあいったことに よってですね、日足レベルのですね、こう いった下落っていうのはちょっともう来 にくい状況じゃないかなっていう風に思っ ているというわけです。じゃあですね、今 、あ、日足も加工トレンドではなく上昇 トレンド継続と4時間足レベルで見ても ですね、え、ミクロレベルでこういった今
13:55 上昇トレンドを描いているわけですので、 え、しっかりと買っていきたいわけですよ ね。はい。じゃあ買っていくポイントどこ を見ていくかなんですが、今1時間足に 切り替えましたと。で、え、結構ですね、 今のドル円ンって綺麗にですね、あの、 抵抗を意識されているような形で、え、 トレードできるんじゃないかなっていう風 に思ってます。え、まず1つ目のポイント としてはですね、え、ここです。これも まさにロールリバーサルですよね。 よいしょ。 ここロールリバーサル言ったらレジサポ 転換が起こったポイントです。え、これ ですね。え、サポートでここでブレイクし た後にですね、これちょっと一瞬見てみる と分かると思うんですが、ちょっと汚い からこれにしよう。え、一瞬これブレイク
14:41 したんですが、その後ですね、またこう いう風に戻ってきて、え、で、ま、ここが ですね、ここがレジスタンスになったと。 で、何回もここですね、え、レジスタンス に何回も当たって当たって当たってやっと ここでブレイクしたわけですよね。で、 ブレイクしたと。で、その後ですね、すぐ に、え、これは雇用統計ですかね。応用 統計の内容を持ってですね、え、ブレイク したんですけども、結局すぐ戻ってきて、 今このような形になって、え、上昇して いってるといった形なので結構ですね、 水平線トレード効いてるんじゃないかなと いう風に思ってます。で、もう1つ ポイントとしてはここもそうですよね。 ここでここがですね、月曜日 の21時にあったのかな。ま、おそらく これあれかな?毎日新聞の報道かな? 利上げか。ちょ、ちょっと違うかもしん ないんですけれども、結局これですね、1
15:27 回ズドンって落ちてきてはいるんですが、 またここもですね、え、レジサポ転換に なってるわけですよね。はい、ここです。 よいしょ。おととととと。え、ちょっと 待ちくださいね。え、これですね。ここの 抵抗だったところがですね、ここで抜いて きた後にこれサポートになっているといっ た形になっているので結構こういうレジ サポ転換がしっかり効いているなっていっ た状態で、え、見ています。[笑い]はい 。で、じゃあどこで買ってくのかって言っ たのがいいかっていったところなんです けど、現状ですね、レジサポ転換を狙うの であれば、え、ここまで、え、戻ってくる のがいいのかなとは思うんですけれども、 え、こんだけドル円ですね、もうあっと いう間に雇用統計が終わってからですね、 もうすでに何ピップス下がりましたか?ま
16:14 、ざっくりですけども270pipぐらい もう上昇してったわけです。なので、え、 ここまで戻ってくる。これ押し目なしで 上がってってるんですよ、ずっと。相当 強い上昇っていった形になるので、え、 ここまで戻ってくるかって言うと、これは おそらくCPIの結果が悪くないとここ まで戻ってこないんじゃないかなっていう 風に思っているっていった形です。え、な ので、え、現状今日トレードするのであれ ばなんですけれども、え、ここまで待つと いうのはCPIの結果を見て、え、行った 方がいいと思います。ここまで待つ トレードするのであれば。ただ実際今日 ここまで落ちる可能性はですね、何かしら のニュースが出てこないと厳しい。それ だけ今上昇の力が強い形になってきます。 う、そういった形になるのでもう少し浅い
16:59 押し目でいきたいなっていう風に思ってる のが今日のトレードです。じゃあどん ぐらいの浅吉しがいいかなっていうところ なんですけども、ちょっとフィボナッチを 引いてみると、ま、イメージこんな形です よね。ちょっともうちょっと綺麗いに引く か。よいしょ。 こういった形ですね。はい。 本来強い上昇であればなんですけれども、 え、強い上昇だとこの23.6% 戻しぐらいの付近まで、え、付近でですね 、え、こういったイメージで上昇して くるく可能性があると思います。え、今 こういう風に上昇して23%戻し付近です ね。ま、こういったイメージです。じゃあ その価格がどんぐらいかって言うと 158.7円 ぐらいなわけですよね。え、こんぐらいの
17:45 価格までですね、戻ってきてら、トレード したいなと思うんですが、あ、1つの、あ 、候補としてはここでもいいと思うんです けれども、なんかここまで落ちないような 気もしています。なんでもうちょっとこれ 15分足レベルにですね、変えていって、 え、みるとですね、15分足のレンジに なったポイントがあります。え、それが どこかって言うと、え、[鼻息]細かい 要素なんですけど、ここ、こことここが レンジになってるわけですよね。なんで イメージとしてなんですけれども、ゾーン で見て欲しいです。え、この15分足の レンジになったこのポイント、ここら辺の 価格ですね。え、イメージとしては、え、 ロングを入れるのであればなんですけれど も、この159点、え、159円から
18:31 158.8円 ぐらいのここの幅の中で、え、ロング エントリーを狙っていきたいなっていう風 に僕は、あ、今日見ているといった形です 。なんでここでロングエントリーを狙う かって言うと、ここレンジになったところ 、ここレンジになったところで挟まれて いる。要はここはですね、大きな抵抗とし て機能するわけですよね。実際ここでレジ サポ転換起こってますよね。ここ今まで 抵抗抵抗抵抗でブレイクした後もこういう 風にてサポートで行ったっていった形に なるので、え、ここのゾーンっていうのは ですね、え、抵抗として反発しやすい ポイントだと思ってます。なんで今日の 1番変えるポイントとしてはですね、え、 ここ、え、[鼻息]ここでですね、ここの ゾーンの中で15分足レベルでこういう風 にですね、え、安値をき、え、ごめん
19:19 なさい。これ15分じゃない方がいいな。 5分足レベルで、え、ここのゾーンの中、 ちょっとゾーン飛び出ても大丈夫です。え 、どっちでもいいです。綺麗にこのゾーン に入ってる必要性はないです。え、こう いったですね、え、安値を切り上げた瞬間 でロングエントリーを狙っていくっていう のがいいのかなっていう風に思っているっ ていった形です。えー、ま、こういった形 で狙ってですね。で、利確が難しいですね 。え、ここをこすのかどうかっていった ところは分からないんですけれども、え、 利確はですね、え、これリスクリワード 損切りのポイントにもやってくるので違概 には言えないんですが、はい。基本的には ですね、この高値更新を狙わずにですね、 まず半分は、え、決済しとこうかなと思い ます。で、もう半分は、あ、この高値を ですね、ブレイクして、え、まだ伸ばす
20:05 みたいぐらいまで伸ばすみたいなイメージ でいきたいと思います。で、とにかくです ね、え、川せ介入の警戒感もちょっと 強まってきていますので、え、損切りを しっかり設定をしておいてください。え、 またですね、え、この後限定動画の方では ですね、LINEのLINE登録者の方で 限定動画出してるんですけれども、ここで 川わせ介入が来る3つの条件をしっかりと ですね、解説していますので、[笑い] 是非ですね、え、川せ介入が追加介入が気 になる方はですね、え、この動画の概要欄 のですね、え、公式LINEに登録して、 え、限定動画、あ、もちろん無料で見れ ます。確認しておいてください。え、それ ではですね、え、本日の動画は以上となり ます。[鼻息]