【981話】弱気投資家 完全敗北!!

簡単な概要

この動画では、過去1週間の株式市場の動向と、特にS&P500の8ヶ月連続上昇に焦点を当てています。過去のデータから、この連続上昇が今後の市場に与える影響を分析し、投資家心理の変化と今後の投資戦略について考察しています。特に、SOXL(半導体関連のレバレッジETF)の顕著なパフォーマンスと、弱気投資家の動向が強気相場に与える影響について詳しく解説しています。

  • S&P500は8ヶ月連続で上昇しており、過去のデータから見ると、今後も上昇する可能性が高い。
  • SOXLは今年最もパフォーマンスの高い銘柄であり、半導体セクターの強さを示している。
  • 弱気投資家の存在は、強気相場が続く可能性を示唆している。

はじめに

動画の冒頭で、チャンネル登録者数が増加したことへの感謝が述べられ、今後の投資戦略への意気込みが語られています。メンバーシッププランに関する情報も提供されています。

先週の株式市場の振り返り

先週のS&P500は1.40%上昇しましたが、小型株やFANG銘柄はS&P500に劣るパフォーマンスでした。一方、3倍レバレッジETFであるTCLやSOXLは大きく上昇しました。

12月のパフォーマンス

12月に入ってから、SOXLが7.15%上昇し、レバナスが1.21%上昇しました。SOXLが圧倒的に良いパフォーマンスを示しています。

4月の大底からのパフォーマンス

4月の大底からのパフォーマンスを見ると、SOXLが435%、TCLが232%、QLDが109%と、大きな上昇を見せています。

今年の年間パフォーマンス

今年の年間パフォーマンスでは、S&P500が17.82%上昇しました。個別の銘柄では、SOXLが61.88%と最も高い上昇率を記録し、TCLが36.94%で続いています。

S&P500の8ヶ月連続上昇

S&P500は8ヶ月連続で上昇しており、過去のデータから、この連続上昇が今後の市場に与える影響を分析しています。過去の同様のケースでは、3ヶ月後、6ヶ月後も高い確率で上昇しています。

過去のデータ分析

過去のデータから、8ヶ月連続上昇後に翌月マイナスリターンとなった場合でも、6ヶ月後には平均以上のパフォーマンスを示していることが分かります。

複合サイクル分析

過去のサイクルと比較すると、現在の市場の動きは過去のパターンと連動していることが示されています。

投資家心理の分析

AAII(アメリカ個人投資家協会)のアンケート調査によると、強気派が依然として多いものの、弱気派も増加しています。過去のデータから、強気が44%を超えると株価は上昇する傾向があります。

まとめ

強気相場はまだ終わっておらず、今後の市場動向に注目していく必要があると結論付けています。

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0:01 よし、今日もですね、YouTube1発 取りやっていきたいと思います。まず恐怖 とドイキスね、これは、えっと、 クリスマスの週ですね、56で決着しまし たよ。ということで、またね、新たな1 週間でどのような展開になるのか見ていき たいと思いますけれども、先週時点は貪欲 状態で投資家は投資を行っていたよという 状況になっております。で、えっと、 こちらですね、え、メンバーの方がなんと 437 名の方がね、え、今年入っていただきまし た。なんと年始の時点では1500万、 1500万人だったんですけれども、ここ までね、大きくなるというところで、ま、 自分自身もびっくりなんですけれども、 来年はね、もっと頑張ってね、もう全員で 資産拡大してやりましょうね。はい。と いうことで、えっと、プランがね、2つ

0:47 ありますのでご紹介させてもらいます。 2390円がコメントありでコメントいら んよという方に関しては1190円の方で ね入っていただきますから、まあね、あの 気になる方は是非あの入っていただければ と思います。はい。ということでまずは 先週の振り返りからしていきたいと思い ますけれどもS&P500が1.40% 上昇しましたね。いいですね。で、その中 で、えっと、小型株が0.25%あまり 強くなかったですね。で、ファングもS& Pに負けております。ということで、ま、 ここ最近ね、ファングが非常に弱いという 結果になっております。で、その中で、 えっと、3倍ッジ、TCLは4.25%、 SOXELは5.97%ということで、 先週は比較的にね、え、上昇、右肩上がり

1:35 で上昇しましたという1、え、1週間に なっておりました。で、え、次こちらです ね。こちらが12月のパフォーマンスを 示しております。12月最も上昇していた のはSOXLですね。いや、素晴らしい ですね。今月もまた反動体が強いという ことで7.15%上昇しているんです けれども、その次がですね、レバナスの 1.21%になっておりますので、ま、 圧倒的にSXLがね、もうパフォーマンス が良いということが今年ね、もうずっと 続いておりましてね、12月もまたあの SXLが強いと。で、S&Pが1.18% を上昇しているという結果になっており ますね。あ、1.4%上がってたんかな。 はい。ということで、まあね、あの、12

2:22 月もしっかりと上昇しているという結果に なっております。で、え、こちらには、 えっと、4月の大底からのトランプ ショックの大底からのパフォーマンスが 示しております。Exel435% ということで今年はもうねこれに限ります よね。この4月の投資家が買うなもっと下 がるって言っていた時に投資家がじゃなく て発信者、インフルエンサー YouTuberも含めてアメリカの投資 家も含めて全ての方が買うな。まだまだ 下がると暴落を煽っていたあの時に購入さ れた方は2025年資産を増やすことが できていると思います。おめでとうござい

3:09 ます。で、そんな中でSXLが435%、 TCLが232% 、QLDが109%ということで 素晴らしい上昇をね、4月の底から発して いることが分かりますよね。はい。で、え 、年収のパフォーマンス見ていきたいと 思います。S&P517.82% 。あとね、あの、少し営業日残っており ますけれども、今年も強かったですね。 17%、もうほぼ20%ですよ。この レベルで今年も上昇することができたと いうことでさあ、今年もね、本当に強かっ たんですけど、来年はどうかという状況 です。で、今年の、今年のレウスですね。 はい。え、多くの銘柄こちらにね、表示し

3:55 ておりますけれども、2025年1番上昇 する銘柄は何だったのか?反動体脂SO Exelとなっておりますと61.81% 88%か。もう圧倒的に他をね、寄せつけ ない。その2位がTCL3倍レバレッジな ので今年は3倍レバレッジの年でしたね。 え、36.94% ということで上昇しております。なので SXLとの差が、えっと、20%以上開い ておりますから、非常にね、SXLが 強かった年という結果になっております。 で、ま、今年始まる前とかSXL煽られて たじゃないですか。反動体はやめとけとか 、オアコンとか3倍レバレッジは投資は

4:40 向いていないとかね、もう散々なことを 言われてきました。今何か言えるかって話 なんですよね。この状況を見て、この結果 を見て何か言える人は言ってこいという 状況。もうね、でも何も言えないんですよ 。結局ね、SXLが1番強かったという 結果がここでBンって出てますからね。 はい。で、その中で、え、小型株が13% とまだ比較的にあの弱かったという状況に なっております。で、S&P500がです ね、12月時点で、えっと、上昇してます よね。これ突き足のロスカ示しております けれども、上昇しております。そして8 ヶ月連続上昇を達成しているんですけれど もはい、こちらですね。S&P500が8 ヶ月連続上昇っていうのはこれまでにです

5:27 ね、ずらっと並べておりますけれども、え 、1950年以降でこちらに、えっと、ね 、パフォーマンス該当した年が示されて おります。で、条件がこのね、8ヶ月連続 上昇するとその後S3のP学はどのような 推移をしていくのかっていうところをまず 見ていきたいと思うんですけれども3ヶ月 後のパフォーマンスとしてはですね、 1950年から全体の期間の パフォーマンスが1番下に示されており まして、3ヶ月後の上昇確率が66%と なっているんですね。で、その中で66% 上がるというのが全体のパフォーマンスで 8ヶ月連続上昇を達成すると3ヶ月後に なんとマイナス2ターンを示したのは1回 だけなんですよ。つまり上昇確率が90%

6:13 ということで圧倒的に上昇確率が高くなる んですね。ということで、ま、12月後 あと残り少ないんですけれどもこれ確定、 ほぼ確定というところで確定すると まだまだ強い相場が続いていくよと。で、 えっと、nextね、これ6書いており ますけれども、え、6ヶ月後の パフォーマンスもそうです。え、全体の 期間では上昇確率が70%に対して8ヶ月 連続上昇を達成すると、それから6ヶ月後 は90%の確率で上昇しているということ で、非常に強いパフォーマンスになって おりますよね。で、これ17年間サイクル の強き相場サイクルにデータを ピックアップするとですね、なんと3ヶ月 後以上マイナスリターンになった期間は ないんですよ。つまり12月から3ヶ月後

7:01 って3月ですよね。3月以降株価は今の 水準よりも100%の確率で上昇するよと いうことが示されております。はい。 素晴らしいですね。 で、次こちらです。で、その中で過去8回 中連続記録が8ヶ月連続上昇で止まったの が3回あるんですよ。で、ということは これ1月にマイナスリターンになる確率 ですね。37%。そして9ヶ月連続上昇 達成する確率が62%という結果になって おります。で、ま、これね、あの、1ヶ月 の上昇確率としては、え、大体ね、平均 60.7%になっておりますので、これは

7:48 、えっと、大体平均的な上昇確率ですね、 60%ということはね。はい。ということ で、ま、どうのようになるのか非常に 楽しみなんですけれども、 その中でもしね、8ヶ月連続上昇達成し ました。そして次の翌、翌月ですね。翌付 に-2ターンになった場合、こちら 1964年と95年と96年がマイナス リターン翌月になってることが分かります よね。で、1ヶ月ここマイナスになって いるにも関わらずですよ。6ヶ月後の通過 パフォーマンス見てください。赤枠で示し ておりますけれども、1964年が 5.3%、1995年が13.2%、

8:34 そして96年が10.5%ということで なんとですね、5%以上上昇してることが 分かりますよね。で、え、過去平均見て みると中央値で6ヶ月後の中央値が 4.9%、平均が4.5%になっており ますので、つまりどういうことかと言うと ですね、これ非常にパフォーマンスが高く なっている。もう平均のパフォーマンス よりも高くなっていることが分かりますよ ね。ということはもし翌月来年の1月に マイナスリターンを示すようなことがあれ ばそこで購入すると6ヶ月後すごい上昇し ているということなんですね。ま、要は 下がれば本当にボーナスタイムなんですよ 。なぜか6ヶ月後に強烈な上昇が発生して

9:21 おりますからね。ということなんですよね 。はい。で、8ヶ月連続上昇するとこの ような軌動で上昇していきます。という ことなんですけれども、これ1年後までの パフォーマンス1大体ね、1年間株価上昇 していきますので、最終版にピークをつけ るっていうのがまあ大体そのような値動き になるんですけれども、これはですね、 えっと、ピーク打ってるのが173営業日 というところで、これ、あの、そこから 下がっているんですね。ということで、ま 、一気に上がってピークつけるという状況 がもしかしたらね、今後発生するかもしれ ないと。で、こちらがですね、サイクル。 いろんなね、サイクルを複合したサイクル になるんですけれども、これ青のラインが 過去のサイクル平均パフォーマンスになっ ておりまして、オレンジが2012年と いう結果になってるんですけれども、まあ

10:08 これね、あの途中トランプショックがあっ てこれあの全然サイクルのね、あの起動と 違うんじゃないかという意見もあったん ですけれども、やっぱりね、最終12月の 終盤になってこのサイクルと比較してみる と、ま、ほとんど連動しているという ところで複合サイクルね。これ今年も やっぱり該当していたという状況になって おります。はい。で、次ですね、こちら AAI個人投資家が6ヶ月強、6ヶ月後の 米国株に対してきか強きかのアンケート 調査になりますけれども、え、ここ最近 ですね、3週間連続で44%を上回ってい たんですね、強気派が。で、え、1番最新 のデータ見てみると37%が強き、弱きが

10:55 34。これ増えてきたんですよ。また強気 が37、弱きが34ということで、また 弱きが増えてきたんですけれども、こう いうことですね。まだこの強き相場って いうのが疑われているんですよ。トランプ ショックが発生した時に一気に弱気なね、 センチメントがもうね、投資家の中でね、 広まり、そしてその弱気な感情っていうの がまだ続いているということが示されて おります。こちらが夜明き投資家のね、 えっと、値動き示してるんですけども青の ラインで。で、これ見てみるとまだこれ 30%レベルよりも上で推移しております よね。これが22% の赤の横ラインで示している水準にまでき

11:42 投資家がいなくならないとこの強き相場は 止まりませんとずっとお伝えさせてもらっ ておりますけれども、まだまだまだまだ 弱き投資家はいるという状況で来年ねこれ がもし22%の水準タッチするまで今弱気 な発言をしてる人たちがどのような 手のひ返しをするのかね是非注目して もらいたいと思います。で、ま、それは もうね、過去のデータ示してるんですよ。 こちらが1年以上ぶりに3週間連続で強規 が44%を超えるとどうなっていたの かっていうのが示されてるんですけれども 、株価100%上がってますよね。1年後 18.87%中央地示しております。と いうことで強き相場は止まりませんよ。と いうことで、ま、今日の動画ね、面白かっ

12:28 た是非グッドボタンを押していただければ と思います。ではまた次回の動画でお会い しましょう。バイバイ。

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