0:01 よし、今日もですね、YouTube1発 取りやっていきたいと思います。まず恐怖 とドイキスね、これは、えっと、 クリスマスの週ですね、56で決着しまし たよ。ということで、またね、新たな1 週間でどのような展開になるのか見ていき たいと思いますけれども、先週時点は貪欲 状態で投資家は投資を行っていたよという 状況になっております。で、えっと、 こちらですね、え、メンバーの方がなんと 437 名の方がね、え、今年入っていただきまし た。なんと年始の時点では1500万、 1500万人だったんですけれども、ここ までね、大きくなるというところで、ま、 自分自身もびっくりなんですけれども、 来年はね、もっと頑張ってね、もう全員で 資産拡大してやりましょうね。はい。と いうことで、えっと、プランがね、2つ
0:47 ありますのでご紹介させてもらいます。 2390円がコメントありでコメントいら んよという方に関しては1190円の方で ね入っていただきますから、まあね、あの 気になる方は是非あの入っていただければ と思います。はい。ということでまずは 先週の振り返りからしていきたいと思い ますけれどもS&P500が1.40% 上昇しましたね。いいですね。で、その中 で、えっと、小型株が0.25%あまり 強くなかったですね。で、ファングもS& Pに負けております。ということで、ま、 ここ最近ね、ファングが非常に弱いという 結果になっております。で、その中で、 えっと、3倍ッジ、TCLは4.25%、 SOXELは5.97%ということで、 先週は比較的にね、え、上昇、右肩上がり
1:35 で上昇しましたという1、え、1週間に なっておりました。で、え、次こちらです ね。こちらが12月のパフォーマンスを 示しております。12月最も上昇していた のはSOXLですね。いや、素晴らしい ですね。今月もまた反動体が強いという ことで7.15%上昇しているんです けれども、その次がですね、レバナスの 1.21%になっておりますので、ま、 圧倒的にSXLがね、もうパフォーマンス が良いということが今年ね、もうずっと 続いておりましてね、12月もまたあの SXLが強いと。で、S&Pが1.18% を上昇しているという結果になっており ますね。あ、1.4%上がってたんかな。 はい。ということで、まあね、あの、12
2:22 月もしっかりと上昇しているという結果に なっております。で、え、こちらには、 えっと、4月の大底からのトランプ ショックの大底からのパフォーマンスが 示しております。Exel435% ということで今年はもうねこれに限ります よね。この4月の投資家が買うなもっと下 がるって言っていた時に投資家がじゃなく て発信者、インフルエンサー YouTuberも含めてアメリカの投資 家も含めて全ての方が買うな。まだまだ 下がると暴落を煽っていたあの時に購入さ れた方は2025年資産を増やすことが できていると思います。おめでとうござい
3:09 ます。で、そんな中でSXLが435%、 TCLが232% 、QLDが109%ということで 素晴らしい上昇をね、4月の底から発して いることが分かりますよね。はい。で、え 、年収のパフォーマンス見ていきたいと 思います。S&P517.82% 。あとね、あの、少し営業日残っており ますけれども、今年も強かったですね。 17%、もうほぼ20%ですよ。この レベルで今年も上昇することができたと いうことでさあ、今年もね、本当に強かっ たんですけど、来年はどうかという状況 です。で、今年の、今年のレウスですね。 はい。え、多くの銘柄こちらにね、表示し
3:55 ておりますけれども、2025年1番上昇 する銘柄は何だったのか?反動体脂SO Exelとなっておりますと61.81% 88%か。もう圧倒的に他をね、寄せつけ ない。その2位がTCL3倍レバレッジな ので今年は3倍レバレッジの年でしたね。 え、36.94% ということで上昇しております。なので SXLとの差が、えっと、20%以上開い ておりますから、非常にね、SXLが 強かった年という結果になっております。 で、ま、今年始まる前とかSXL煽られて たじゃないですか。反動体はやめとけとか 、オアコンとか3倍レバレッジは投資は
4:40 向いていないとかね、もう散々なことを 言われてきました。今何か言えるかって話 なんですよね。この状況を見て、この結果 を見て何か言える人は言ってこいという 状況。もうね、でも何も言えないんですよ 。結局ね、SXLが1番強かったという 結果がここでBンって出てますからね。 はい。で、その中で、え、小型株が13% とまだ比較的にあの弱かったという状況に なっております。で、S&P500がです ね、12月時点で、えっと、上昇してます よね。これ突き足のロスカ示しております けれども、上昇しております。そして8 ヶ月連続上昇を達成しているんですけれど もはい、こちらですね。S&P500が8 ヶ月連続上昇っていうのはこれまでにです
5:27 ね、ずらっと並べておりますけれども、え 、1950年以降でこちらに、えっと、ね 、パフォーマンス該当した年が示されて おります。で、条件がこのね、8ヶ月連続 上昇するとその後S3のP学はどのような 推移をしていくのかっていうところをまず 見ていきたいと思うんですけれども3ヶ月 後のパフォーマンスとしてはですね、 1950年から全体の期間の パフォーマンスが1番下に示されており まして、3ヶ月後の上昇確率が66%と なっているんですね。で、その中で66% 上がるというのが全体のパフォーマンスで 8ヶ月連続上昇を達成すると3ヶ月後に なんとマイナス2ターンを示したのは1回 だけなんですよ。つまり上昇確率が90%
6:13 ということで圧倒的に上昇確率が高くなる んですね。ということで、ま、12月後 あと残り少ないんですけれどもこれ確定、 ほぼ確定というところで確定すると まだまだ強い相場が続いていくよと。で、 えっと、nextね、これ6書いており ますけれども、え、6ヶ月後の パフォーマンスもそうです。え、全体の 期間では上昇確率が70%に対して8ヶ月 連続上昇を達成すると、それから6ヶ月後 は90%の確率で上昇しているということ で、非常に強いパフォーマンスになって おりますよね。で、これ17年間サイクル の強き相場サイクルにデータを ピックアップするとですね、なんと3ヶ月 後以上マイナスリターンになった期間は ないんですよ。つまり12月から3ヶ月後
7:01 って3月ですよね。3月以降株価は今の 水準よりも100%の確率で上昇するよと いうことが示されております。はい。 素晴らしいですね。 で、次こちらです。で、その中で過去8回 中連続記録が8ヶ月連続上昇で止まったの が3回あるんですよ。で、ということは これ1月にマイナスリターンになる確率 ですね。37%。そして9ヶ月連続上昇 達成する確率が62%という結果になって おります。で、ま、これね、あの、1ヶ月 の上昇確率としては、え、大体ね、平均 60.7%になっておりますので、これは
7:48 、えっと、大体平均的な上昇確率ですね、 60%ということはね。はい。ということ で、ま、どうのようになるのか非常に 楽しみなんですけれども、 その中でもしね、8ヶ月連続上昇達成し ました。そして次の翌、翌月ですね。翌付 に-2ターンになった場合、こちら 1964年と95年と96年がマイナス リターン翌月になってることが分かります よね。で、1ヶ月ここマイナスになって いるにも関わらずですよ。6ヶ月後の通過 パフォーマンス見てください。赤枠で示し ておりますけれども、1964年が 5.3%、1995年が13.2%、
8:34 そして96年が10.5%ということで なんとですね、5%以上上昇してることが 分かりますよね。で、え、過去平均見て みると中央値で6ヶ月後の中央値が 4.9%、平均が4.5%になっており ますので、つまりどういうことかと言うと ですね、これ非常にパフォーマンスが高く なっている。もう平均のパフォーマンス よりも高くなっていることが分かりますよ ね。ということはもし翌月来年の1月に マイナスリターンを示すようなことがあれ ばそこで購入すると6ヶ月後すごい上昇し ているということなんですね。ま、要は 下がれば本当にボーナスタイムなんですよ 。なぜか6ヶ月後に強烈な上昇が発生して
9:21 おりますからね。ということなんですよね 。はい。で、8ヶ月連続上昇するとこの ような軌動で上昇していきます。という ことなんですけれども、これ1年後までの パフォーマンス1大体ね、1年間株価上昇 していきますので、最終版にピークをつけ るっていうのがまあ大体そのような値動き になるんですけれども、これはですね、 えっと、ピーク打ってるのが173営業日 というところで、これ、あの、そこから 下がっているんですね。ということで、ま 、一気に上がってピークつけるという状況 がもしかしたらね、今後発生するかもしれ ないと。で、こちらがですね、サイクル。 いろんなね、サイクルを複合したサイクル になるんですけれども、これ青のラインが 過去のサイクル平均パフォーマンスになっ ておりまして、オレンジが2012年と いう結果になってるんですけれども、まあ
10:08 これね、あの途中トランプショックがあっ てこれあの全然サイクルのね、あの起動と 違うんじゃないかという意見もあったん ですけれども、やっぱりね、最終12月の 終盤になってこのサイクルと比較してみる と、ま、ほとんど連動しているという ところで複合サイクルね。これ今年も やっぱり該当していたという状況になって おります。はい。で、次ですね、こちら AAI個人投資家が6ヶ月強、6ヶ月後の 米国株に対してきか強きかのアンケート 調査になりますけれども、え、ここ最近 ですね、3週間連続で44%を上回ってい たんですね、強気派が。で、え、1番最新 のデータ見てみると37%が強き、弱きが
10:55 34。これ増えてきたんですよ。また強気 が37、弱きが34ということで、また 弱きが増えてきたんですけれども、こう いうことですね。まだこの強き相場って いうのが疑われているんですよ。トランプ ショックが発生した時に一気に弱気なね、 センチメントがもうね、投資家の中でね、 広まり、そしてその弱気な感情っていうの がまだ続いているということが示されて おります。こちらが夜明き投資家のね、 えっと、値動き示してるんですけども青の ラインで。で、これ見てみるとまだこれ 30%レベルよりも上で推移しております よね。これが22% の赤の横ラインで示している水準にまでき
11:42 投資家がいなくならないとこの強き相場は 止まりませんとずっとお伝えさせてもらっ ておりますけれども、まだまだまだまだ 弱き投資家はいるという状況で来年ねこれ がもし22%の水準タッチするまで今弱気 な発言をしてる人たちがどのような 手のひ返しをするのかね是非注目して もらいたいと思います。で、ま、それは もうね、過去のデータ示してるんですよ。 こちらが1年以上ぶりに3週間連続で強規 が44%を超えるとどうなっていたの かっていうのが示されてるんですけれども 、株価100%上がってますよね。1年後 18.87%中央地示しております。と いうことで強き相場は止まりませんよ。と いうことで、ま、今日の動画ね、面白かっ
12:28 た是非グッドボタンを押していただければ と思います。ではまた次回の動画でお会い しましょう。バイバイ。