0:01 よし、今日もね、YouTube1発取り やっていきたいと思います。まず恐怖と ドエ2ですね。えっと、45になっており ます。え、ちょっとですね、週末の動画は ね、あの、前取りということでなかなかね 、新鮮なデータお届けすることができ なかったんですけれども、今週はね、 ばっちりとお伝えすることができるように やっていきたいと思います。そして来年ね 、本当に勝負の1年ですよ。僕はね、そう 思っとるんですけれども、SXLホルダー 爆液掴みに行きましょうね。はい。で、え 、たくさんコメントいただいております。 2026年は送り人になりたいです。やっ てりましょう。メンバーの皆さんやってり ますよ、来年ね。で、え、アウトブレイク さん、いつもありがとうございます。自分 の今年1番の重大ニュースはかズマチと 出会えたことです。人生の重大ニュースに
0:46 なるかもしれない。やったりましょうね。 本当にあの、たくさんね、あの、 ファミリー入られて、あの、本当に入って 良かったという意見ね、たくさん頂いて おります。これからもね、頑張っていき たいと思いますけれども、共に頑張って いきましょうね。運命が変わるね、投資家 の運命が変わる1年になるかもしれません よ。というところでやっていきましょう。 で、本当にあの色々ね、これまであの メンバー投稿してきたんですけれども、 特にね、こちらまるまるサイクル。これは 本当に重要ですからね。今後一生使える データになっておりますんで、まあね、気 になる方は是非メンバーの方にもね、遊び に来ていただければと思います。そして メンバー爆しております。4368 名まできましたね。4400名まであと わずかということでね、年内4500万
1:32 人行くのか是非ね、こちらも楽しみにてみ ていただければと思います。はい。で、 えっと、まあね、あのコメント返始ありが 2390円なしが1190円でさせて もらっておりますので、コメント返し 欲しい方はですね、右の方のプランに入っ ていただければと思います。はい。という ことで、え、先週のまず振り返りから サクっといきたいと思います。S&Pクが -0.21ということで、え、ファングが 非常に弱いんですけれども、ファング以外 はほぼ横ばというのが現在12月の値動き になっております。で、ま、年来から見 たらですね、今年はSXLの都市ですよ。 見てください。52.76% 。1人だけね、もうズドーンと頭を抜けて 上昇していると。で、2位がTCL
2:18 31.35% と。で、え、TCLとレバナスね、31% 同じね、動きになっておりますね。これは なかなか面白い。TCL買ってるかなと 思ったんですけれども、え、ここ最近の NDIAのね、あの、弱さを引きずって いるTCL、あの、なのでQLDと同じ パフォーマンスになっていると。まあね、 とはいえSOS L暴落 に騙されなかった皆様、おめでとうござい ます。今年しっかりと利益出てるんじゃ ないですか。最高の1年になったなという ところでね、まだ終わってないんです けれども。はい。そんな中でね、コメント いただきました。誰ですか?これね、 アンチ、アンチが湧いていたのが11月の 底根でな、何て言っていたのかこれ。3 週間前、4週間前ぐらいなるのかな?え、
3:04 当たらない予想動画見るなんて、え、これ 暇人しかいないですよね。と、私は時間 もったいないので見ませんけどって言って ね、あの、コメントを送ってくるんです けども、そういうね、あの、積んでるよう な部分もあるみたいでね。え、そうですね 。あなたのはYouTube収益だけです もんね。投資投資家では投資では減らす ばかりで笑笑負け犬のメンバーから 吸い上げたお金ですもんねと笑っており ます。はい。他には君の視聴で稼ぐ外して ばかりのYouTube予想なんてもう1 年以上見てないですよというねコメントを 11月の底でねいいてたんですよ。で、 この時言いましたよね。アンチ来てんでっ てこういう時ここ界隈でアンチっていうの は自分のメンタルが崩壊してコメント来る んですよ。誰かに当たりたい。お前しか おらんって言ってね、YouTuberに 当たってくるとそこがアンチのメンタルが
3:52 崩壊した時はそこねっていうことでね、え 、言っておりました。もうずっと言って おります。これはもど度でここ最近12月 の下落時にアンチ来なかったんですよ。 結構ね、売られすぎ。センチメント冷えて おりましたので、あれ、あの、もうすぐ来 てもいいんですけれどもね。というところ で、え、お話んですけども、なかなか来 なかった。で、ファイヤーさんがマジで アンチいないで残念やねえと。残念やねっ て言ってたんですけど、その夜先、え、 また同じ方からアンチは全員ブロックされ てるのでいないのは当たり前だよつってね 。で、それに返してコメントがアンチ15 聞いた今日買うぜって言ったのが底根でし た。はいということで今回もねアンチが 登場したということで皆さん買いましたよ ね。もちろんね、今猛烈に急上昇して アンチが来た。途端に大反発しているん
4:40 ですけれども、これアンチが来た時皆さん もちろん買っておりますよね。これからも アンチ来た時ね、アナウンスさせてもらい ますし、僕コメントであの反応させて もらいますから、あの、返させてもらい ます。アンチに対してはね。はい。あの、 お、来た、来た、来た、来たって言ってね 、皆さんが分かるようにね、これからも やっていきたいと思います。会話ですよ。 会場。今回もちろん購入されたと思うん ですけれども、ま、その中でですね、それ は一旦置いておき、これただ歴史が 繰り返されてるだけなんですよ。なぜか下 が12月の値動きで上が今年の値動き。 12月の前半は強いですよとアナウンスさ せてもらいました。で、そこから弱いでよ 、弱いですよというアナウンスもさせて もらいました。で、下がってきましたよね 。で、下がってきた途端にもう今年の サントラリーはない。もう12月にかけて 下がっていくっていう意見がなぜか増える
5:26 んですよ。それが投資なんですよね。ね。 も過去の歴史がただ繰り返されてるだけな のにも関わらず値動きだけで予想を変えて しまうっていうね、その投資化の センチメントがあるからこそこうやって 過去の規設性が出来上がったり、過去の データっていうのが非常に有効に機能して くるんですね。はい。それが今回も面白い ようにね、あの、そういう人間のメンタル の変化があったわけですけれども、結局 12月今のところ0.21%教科書通りの 値動き横倍なんですよ。これなぜ教科書 通りかと言うとお伝えさせてもらっており ましたね。これはい。え、これ感謝祭の集 が強い年っていうのはサンタラリーまでは 横ばですぜというお話をずっとこれもうね 12月に入ってから45回ぐらいはしてる
6:12 んですけれどもこれ今0.21%完全に 横ばなんですね。まさに教科書通りなん ですよ。で、強力なサンタクロースラリー までわずかですぜと。これサンタクロース ラリーなったら強いでっていうのが12月 ですよね。さあどうなるんでしょうかと。 で、え、1950年以降からサンタ クロースラリーのパフォーマンス見ていき たいと思うんですけれども、サンタ クロースラリーっていつって言うと年末 最後の5営業日と翌年最初の2営業日。 このプラス7営業日ですねをサンタ クローラリーって言うんですけれども3年 連続でサンタクロースラリーがマイナスに なった年が1回もないんですね。で、見て ください。2022年、え、違う、
6:57 2023年4年とここ2年連続でマイナス リターンなっているんですよ。で、これ まで1950年以降サンタクロースラリー で3年連続マイナスリターンなしと マイナスなしということは今年はプラスに なる可能性があるというこのアノマリーが あります。で、じゃあどのぐらい上がって いたのか7営業日で1.26% です。はい。で、え、全部のね、全部の 平均上昇、え、上昇確率が77.33% というところで、じゃあこの1.26って いうのは強い数字なのかって言ったら強い です。なぜかって言うと、大体S&Pって 1ヶ月で0.9%、1%ぐらい上がるのが 平均なんですね。にも関わらず7営業日と
7:43 いうことは1/3の期間でなんとその リターンを超えてくるということで非常に 強力なね上昇がやってくるということで 過去のデータが示しております。で、 ちょっとじゃあデータ絞っていきましょう か。はい。こちらになります。で、今年 っていうのは大統領選挙翌年の都市になり ます。で、え、過去にここずらっと大統領 選挙翌年のサンタラリーのパフォーマンス を示しているんですけれども、過去18回 やりました。上昇が15回でした。つまり 上昇確率が83%。これ強いですね。はい 。ということで大統領選挙翌年のサンタさ んっていうのは強かったんですね。強かっ たということでね。さあ、こ、あの、今年 はね、非常にサンタクロースラリー、あの
8:30 、注目なんですけれども、ま、言ってもね 、サンタクロスラリーで上がろうが 下がろうがどっちでもいいんですよ。重要 なのはその先株価が落ちるのか急落するの か、それと上がっていくのかっていう ところをね、もう僕分析しております。 それメンバー減程度でお伝えしてもさせて もらっておりますから、まあね、気になる 方は是非遊びに来ていただきたいと思い ますけれども、今回のデータは サンタロスラリーは強いよというところで ね、ま、どうでもいい7営業日なんです けれども、皆さん注目されておりますから 僕も、え、取り上げさせてもらっており ますということなんですけれども、ウる、 売るぞ、売るぞ。誰がですか?期間投資家 です。なぜでしょうか?見ていきたいと 思います。 なぜそんなことするんですかと。機間投資 家はい、見てください。これNAIM、え 、あ、NAAI指数ね、示しております。
9:17 107 行きました。100.70いき ました。これはポジショニングが100を 超えているんですね。これ何かって言うと 、ま、簡単に言うと、あの期間投資化の ポジショニングを示してるんですけれども 、これ100を超えるとかなり加熱して 投資ポジショニングを強気に投資をして るっていうことなんですね。じゃあ過去 NAIM指数 が100を超えた時がS&P500下緑 どのようになっていたのか見てください。 下がってますよね。下がってますよね。 つまりですね、これ直近3回見てるんです けど、全て下がっておりますよね。で、 じゃあNA数 100=短期の下落っていうのが過去のね
10:03 、傾向なんです。売ってきているんですよ 。売るってタイトルさせてもらいました けれども機間投資さは機間投資家は100 を超えたら売るんですね。 で、僕のこれ事論ですよ。これはあの過去 のデータとかではなく僕の意見っていうか 僕のま感覚的な部分の事論なんですけれど も機関投資家がポジショニングを加熱して 100を超えているっていう時は短期的に ポジションを解消売るつまり株価が下がっ てくるんですね。でも機関投資化が ポジショニングを加熱して100までね、 かなり強気で投票するっていうことは短期 では1回売り抜いてくることがあるんです けれども長期的にポジション大幅解消が なくってしかも長期ホールド長期的に株価
10:49 は強いんですね。なのでま、まとめると 短期は弱き、長期は強いというのがこの 機関投資家のポジショニングなんですけど も、これはま、見ても分かりますよね。 これ何を示してるかって言うと、この センチメントがセンチメントじゃない、 ポジショニングが100を超えた時の2 ヶ月後のパフォーマンスが青割りで示して おります。見てください。結構マイナスに なってる期間多いですよね。でも 赤枠1年後見てください。これ83%の 確率で上がってるんですよ。なのでこう やって過去のデータでも示されているん ですけれどもはい。じゃあ2022年から 注目してください。こっからはあのデータ ね、あの分析していきますから是非楽しみ しといてくださいね。2022年の強気 相場が開始してから今年今回ね強き相場が
11:39 開幕してからのNA 突破日を見てみましょう。こちらずらっと 並べておりますけれども1ヶ月後まで見て ください。非常に弱いことが分かりますよ ね。これだから短期的には売ってきている んですよ。1ヶ月後の上昇確率が16%、 中央値が1.82%ということで、ここ から1月の後半まで期間投資化は打って くる可能性がある。短期的に極端に悪い パフォーマンスになってるんですよ。だ からウルっていうね、タイトルもつけさせ てもらいましたということで、ま、1年後 全部上がってるんですけど、だから1年後 は強い。でも短期的にはウールでっていう ところなんですね。これ警戒してください 。で、というところで、じゃあどのぐらい 下がっているのか、これはシグナル点灯日
12:24 。何が何がって言うと、シグナルがこれ ですね。NAM100突破日がシグナル 点灯。そこから最大下落率。この日から何 パセ下がってるのか、これ見てください。 9.841.943.835.36.335.11 平均で5.40中央値5.23% なのでこのシグナルが点灯するとその日 から5%は株価は下がってい るっていうのが中央値平均値になってるん ですね。はい。なので今回発動したのが 12月17日になっておりますから12月 17日から-5%株価が下落するとどこ まで落ちるのかこちらになります。 6396 ポイント。結構下がってますよね、これ。 結構下がっておりますよね。なぜ、えっと
13:09 8月ぐらいのレベル2まで下がっており ます。63669 だから結構下がってるんですね。過去の 中央地まで下がるとここまで下がります よっていうのところで期間投資化がここ まで売ってくるでっていうのをね、警戒し といてください。だが、しかし だが、しかし過去の展開と違う展開になっ ていることに僕は気づかせていただきまし た。それを皆さん、僕のYouTubeを ね、いつもご覧の皆様にはお伝えさせて もらおうかなと思っておりますけれども、 こちらです。これまでですね、過去3回、 さっきも見ていきました。NIM、NA数 が100を超えたら株価は下がっていた。 だけれども今回はちょっと違うんですよ。
13:54 何が違うのか。これまでは過去3回NA2 が100を突破した日に株価が上昇してた んですね。機関投資家が勝って株価が上昇 して最高値付近で発動していたんですよ。 100っていうのがね。だがしかし今回見 てください。機間投資家が勝って勝って 100まで到達したんですけれども株価 下がっているんですよ。これ帰りが発生し てるんですね。これは今回ね、これここが 注目なんですよね。こういうところ しっかりとね、見極めていくことが僕は 重要だと思ってるんですけれども。じゃあ 過去にこれ強気相場が開幕した2023年 以降NAス100突破日直近1年間の高値 から何パーセン下落した日に発動していた のか見てください。ずらとこう並べており
14:40 ますけれどね、左で、え、0.02%、 0%で0%というのは最高金値で発動した よっていうのが示されております。そして 0.1900 ということは6回中3回はS&P直近1 年間の最高高値で100突破してるんです よ。で、残りの3回は高値から0.2% 以内で全部下がってるんです。0.2% 以内なんてほぼ高値じゃないですか? 最高値ね。はい。ということで、こういっ たほぼ最高値で全て発動しておりましたと 。じゃあ今回どうですか?1年間直近1 年間の高値から-2.6% 下がったところで発動しているんや れっていうところなんですね。つまり過去 6回ほぼ全て史上最多付近で発動していた
15:27 んですけれどもはい。で、発動した後にね 、100突破、100突破、加熱、株価、 最高値で下落の流れなんですね。はい。で 、今回が、今回ね、なんと下落時に発動し てたんですよ。これが注目なんですね。 株価が下落しない可能性がある。こうやっ て最高値で発動しなかったというところで 、しなかったということは加熱していない 。つまり株価最高値。これ下落がないので はないかというのが今回のね、こちらの データなんですね。はい。で、まだ ちょっと続きます。はい。で、もう1つ 株価が加熱してない理由があります。はい 。加熱してないねもと考えられるもう1つ の理由はRSIです。はい。見てください
16:12 。え、12月17日にNA数が100を 突破したのが、え、こうね、発動したん ですけど、その日の日足RSI42.89 なんですよ。42.89で過去にこれNA が100突破していたのがこちらにずらっ とRSI示しているんですけれども 717364667368 ということで今回極端に低いでしょ。中央 値が69.89ですから大体70加熱と 言われる70で100突破していたんです よ。今回は42つまり加熱なしというのが 僕の結論になります。まあね、面白かっ たって方は是非グッドボタン押して いただければと思います。なので、ま、 あのNAスが100突破して短期的にね、 過去は売られていたんですけど、今そこ
16:58 まで気にしなくていいでっちゅうことです 。ではまた次回の動画でお会いしましょう 。バイバイ。