【969話】大幅急騰がきます。黙って買え!

簡単なまとめ

この動画では、投資家の心理と市場の季節性に基づいて、年末までの株式市場の動向を予測しています。特に、プットオプションの出来高の増加が示す弱気心理の拡大と、過去のデータから見る12月後半の上昇の可能性に焦点を当てています。

  • 投資家の弱気心理が拡大しており、プットオプションの出来高が増加している。
  • 過去のデータでは、11月、12月が弱かった年は、12月後半に力強く上昇する傾向がある。
  • 12月15日までの市場の停滞は、過去のパターンと一致しており、年末に向けての上昇が期待される。

はじめに

現在の市場の状況と、メンバーシップの増加について説明しています。メンバーシップがまもなく4300人に達すること、そして年末には4500人に到達する可能性があることに触れています。また、今後の投資戦略に関する限定ライブを告知し、来年資産を増やすための戦略について議論する予定です。

12月の季節性と過去のデータ

12月の季節性について解説し、過去のデータに基づいて市場の動向を予測しています。過去のデータから、12月は前半に強く、中盤に弱くなる傾向があることを指摘し、現在の市場の動きが過去のパターンと一致していることを説明しています。感謝祭の週に株価が上昇した場合、12月は停滞しやすいという過去のデータも紹介し、サンタクロースラリーと呼ばれる年末の最後の5営業日に上昇が期待できると述べています。

弱気派の拡大と買いのチャンス

プットの出来高の増加、つまり弱気派の拡大について分析しています。プットコール比率が過去2年間で5回目の急上昇を見せており、過去の同様の状況ではその後市場が上昇していることを指摘しています。弱気な投資家が増える局面が買いのチャンスであることを強調し、プットの出来高がさらに増加すれば、それは絶好の買い場になると述べています。

過去のデータと今後の展望

6月から10月まで100日移動平均線を上回ると、11月から12月は最強になるという過去のデータについて解説しています。しかし、今年は11月の上昇が弱く、12月15日時点で下落しているという現状を説明しています。過去7回は12月15日までに上昇していたにもかかわらず、今年は下落しているため、11月、12月のパフォーマンスが不発に終わる可能性を示唆しています。

弱かった年の年末のパフォーマンス

11月から12月15日までのパフォーマンスが弱かった年、特に1980年と2003年の12月15日から年末までのパフォーマンスに注目しています。これらの年では、年末にかけて力強く上昇する傾向があったことを指摘し、今年の市場も同様の動きをする可能性があると述べています。12月15日までにマイナスだった2025年は、年末に向けて力強く上昇する可能性があると結論付けています。

まとめ

プットの出来高のデータが、年末に向けての上昇を裏付ける可能性があることを示唆しています。2週間後の市場の動向に注目し、今後の展開を見守ることを勧めています。

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0:00 よし、今日もね、YouTube1発乗り やっていきたいと思います。恐怖とド数 まず確認していきたいと思いますけれども 、51ですね、先週費プラ9ということで 、え、上昇しましたね。ま、ニュートラル にまで到達しておりますけれども、さあ、 ここからね、現在中立です。強気と投資化 と強気の投資家と弱気な投資家がね、勝負 しているというところでニュートラルに なっております。はい。で、えっと、 メンバー爆増しております。まもなく 4300万人って書いているんですけれど も到達しましたね。え、今日の段階で 4300人到達しております。これまさか もしや貸して年末ね4万 、え、4500万人到達するかもしれない ですね。え、月もうこれね、絶対に全員で

0:48 大金持ちになってやりましょうね。もうね 、ガイアがね、ギャーギャーね、騒いてる 時もありますけれども、ガイアなんか無視 してね、我々は大金持ちになってやり ましょうね。はい。で、えっと、明日限定 ライブさせていただきたいと思います。で 、ちょっと時間まだ未定なんですけれども 、今後の戦略ですね、来年最も資を伸ばす ことができるために伸ばすことができる ようにどういう戦略で投資をする必要が あるのか、ここにね、しっかりとここに ついてお話できればなと思っております。 まあね、シナリオ通り僕が予想してる シナリオが今2つあるんですけれども、 来年にかけてね、そのシナリオ通りになれ ば来年マジでやばいほど資段増えますから ね。頑張っていきましょうね。是非ぜひ もう米国株投資家もう見に来てください。

1:36 見に来てください。10月20日のね、え 、動画にま、僕の全力分析をまとめている んですけれども絶対にファミリーになられ た方は損はさせませんからね。もうあの僕 がね面白いと思うデータをかなり、え、 そこちらにね、ま、見ていただければと 思います。で、プラン2つあります。 2390円と1190円。コメントあり なしがありますのでね、えっとぜ非ぜひ 遊びに来ていただければと思います。はい 。で、えっと、12月に入りましてレンジ 相場がね、続いております。これ誰が こんな予想しましたかと。誰しもが予想 できた展開ですね。これ現在12月の レンジ相場っていうのは誰もが予想でき ましたと。はい。なぜですか?こちら上が 1950年から2024年までの12月の

2:24 季節を示しております。で、え、12月の 季節性っていうのはね、前半強いんですよ 。一気に上昇して、で、次中盤戦弱いん ですね。はい。ここについてもずっと同じ ことを繰り返しおっさっておりましたよね 。で、じゃあ現在今年12月S&のP 500どうだったかって見た時に前半 強かったんですよ。一気に上がって よっしゃよっしゃ、もうこのまま年末まで 上昇やって言われてた方もいらっしゃるん ですけども、そうじゃないんですよ。そこ から中盤までに株価下落してくる。この 季節が12月なんですよね。なので完全に 過去と1なんですよ。で、こういう予想ね 、もう過去の教科書道の動きですわ。これ ね、行きましたよというところで、今ね、 教科書通道路の動きなってるんですけれど

3:10 も、じゃあ次どうなるのか。これは間も なく反発上昇の局面がやってくると。で、 こうやってね、株価が下落してきたら、 あの、このデータを無視して、うわ、もう あかんわ。もうこちょ弱気なトレンド入っ てるぜって言ってね、もうこれちょっと 厳しいわって言われる方いらっしゃるん ですけど、いやいや、今は過去と完全に 一致してる動きやでっていうところね、僕 は皆様にお伝えさせてもらいたいと思い ます。はい。でですね、じゃあ他にもどう いうね、データがあったのか、これ感謝祭 の週にプラ2%以上上昇すると12月は 停滞するで、こんにちは。相場ですよと いうことをお伝えさせてもらっておりまし たよね。ここずっとお伝えせてもらって ました。ここ停滞するでって言ってで、

3:55 えっと、じゃあいつから上がんのって言わ れたらこれサンタクロスラリーと呼ばれて いる年末最後の護衛行日 からっていうことがね、もうこれ12月 始まる前から分かっておりましたよね。な ので僕のYouTubeをいつもご覧 いただいてる皆様はメンタルブレブレに なっていないと思います。なぜか今は停滞 っていうのはもうずっと分かっていた。 もうずっと前からね、分かっていたこと ですからね。はい。で、え、こちらですね 。12月購入し感謝祭の2%上昇すると 12月のパフォーマンスは2.3%なん ですよ。で、サンタクロースラリーでここ のご営業日だけで2.4%上がってるん ですよ。はい。というところで、という ところでなので、あの本当に最後の最後 しか上がらないっていうね、それまでは

4:42 停滞こんにちは相場ですから、今だから 下がろうが上がろうがね、もう過去と同じ ような展開になっているっていうだけです からね。はい。で、その中でですね、 こちらやってきました。夜明き派が拡大し てきましたよ、皆様。皆様、これめっちゃ 重要です。これ何示してるかって言ったら 、プットの出来高を示しております。プッ トって何かって言ったら、要は弱気な投資 家がね、どれぐらいおるかっていうのを 確認することができるんですけれども、 直近見てください。下の黒の数値が一気に パーンと上昇してることが分かりますよね 。つまりどういうことかって言うと、 夜空気な投資家が一気に旧拡大しました よっていうことが示されております。で、 え、直近ですね、2.927まで一気に プットの出来高が上昇したんですけれども 、じゃあ2024年からね、1月からか

5:30 直近2年間でこちらのプットコール比率が 一気に急上昇していたのはいつあったのか 。1回、2回、3回、4回、今回で5回目 だったんですね。で、じゃあどういう時に 発動していたのかっていうのを見ていき たいと思いますけれども、昨年の夏ね、 ここもこの時アンチが溢れておりました。 今ちなみにアンチいないです。なぜ でしょうか?さ、ちょ前ね、ここでアンチ ね、煽っていてアンチが来たから上がった よって言って一気に上がってたんですよ。 なのでアンチもちょっとビビってるんです ね。なのでまだ来てないんですけれども この時アンチ大量いました。この時も アンチ大量言いました。もう間もなく アンチやってくるんじゃないですか、 アンチさんね。はい。ま、それを置いとい て、え、こういうね、局面株価下がって いる時にプッと弱気な投資が一気に増える んですよ。そこが会場です。会話です。 会話です。会話でしたよね。会場でしたよ

6:15 ねっていうのが4回わりました。その レベルにまで上昇してきております。もし こっから一気にまで上がってくるような ことがあればね、それはそれはもう大 チャンス。もう黙って変えということなん ですけれども、その中でですね、こちら 過去えっと2024年ですね。はい。 バーっとデータ示しているんですけれども はい。こちらね、プットの出来が一気に 上がった期間がこちらね、2024年から ずらっと並べておりますけれども、見て ください。1週間後ですよ。S&P 100%上がっておりました。3週間後も 100%上がっておりました。じゃあどれ ぐらい上がっていたのか。中央値3.05 、3週間4.4めっちゃ上がってますね。 ということで、えっと12月12日ですね 。これが発動して今日月曜日の値動きS& P0.16%下がっておりましたけれども

7:02 もっと落ちろまだ上がるなってね、ここ 書いておりますけれども本当にねこういう 状況になったら上がっていくんですよね。 もっと買欲しいですね。本当にね。はい。 というところでこれNASダックのね、 出来高。これコールの出来なんですけれど もこれも一気に急上昇しているという ところでね。はい。で、次こちらですよ。 6月から10月まで100日移動平均線を 毎日上回ると11月から12月は最強で成 ということをお伝えさせてもらっており ました。なんで最強かと言うとこういう 期間っていうのがですね、過去11月から 12月に下落した歴史はないんですよ。 これ過去の平均が水色で示しております けれども、今現状がこのね、紺色で示して おります。で、次ね、見ていきたいと思い ますけれども、じゃあこれ6月から10月

7:49 までね、過去の条件が該当したここで見て ください。11月、12月全部上がってて 、平均中央値6%上がってるんですよ。な ので今年も非常に期待しておりました。が 、しかしだが、しかしだが、しかし11月 ね、今年0.13%しか上昇することが できなかったんですね。はい。で、今現状 こんな感じです。12月15日の時点で- 0.35% 下落しているんですよ。オーマイガーです よね。過去のデータ強き示しておりました けれども、今年今現状としては下落して おりますよと。で、過去7回ですね、11 月から12月の15日、ま、要するに今日 までですね、今日16なんですけど、昨日

8:35 までですね、昨日までで全ての都市で上昇 していたんですよ。各年都の パフォーマンスがこちらに示されており ます。はい。ね、全部15日まで上がって いたんですよ。どれだけ上がっていた かっていうと4%上がってたんですよ。 11月から12月15日までに。で、今年 どうかって言ったら0.35%下がって いる。オーマイガーですね。これ本当にね 、過去7回は全て15日までに上昇して おりましたよと。だから11月、12月は 最強だったですよと。じゃあ2025年は 15日までに下落しておりました。つまり 11月12月のパフォーマンス。これ不発 の可能性があるんですよね。これマイナス なっておりましたからがしかしがしかしだ がしかしまだあります。はい。見て ください。そのですね、過去過去ね、

9:23 強かった年見ていくと11月から12月 15日までに中央値4%ですよね。4%な んですけれども15日から年末までの中央 値はこれねさらに上がっているんですよ。 11月から年末までは6.21%上がって おりますからね。はい。つまりですよ、 15日から年末までさらにここ上がってた よっていうのがポイントなんですよね。 はい。で、じゃあどれぐらい上がっていた かこちらに示しております。12月15日 から年末までのパフォーマンス。こちら 過去ね、ずらっと並べておりますけれども 中2.05% 上がっておりました。して今年ね、まだね 、11月から12月パフォーマンス低いん

10:11 ですけれども、まだ期待することができ るちゅう話なんですよね。はい。じゃあ 最後こちら見ていきたいと思いますけど、 これ何かって言ったら今年-0.35% 12月15日までにね、値動き推移して いるんですけれども、じゃあね、過去11 月、12月の11月から年末までの パフォーマンスで 強かった年、強かった年がこちらね、 バーっと示しておりますよね。あ、ごめん なさい。11月から12月15日までに これ中央値4%じゃないですか?で、4% 大体4%超えてるんですよ。ここもま、 3.96.925.943.979 大体中央値か中央値以上の年がいっぱいね

10:59 。ここ123456回あるんですけれども その中で中央地レベルで上昇することが できなかった。つまり11月から12月 15日までに弱かったと言える都市は 1980年と2003年。こちらが 1.55と1.65。じゃあね、そういう 弱かった年、過去平均中央値と比べて 弱かった年の12月15日から年末までは どうだったのか見てください。見て ください。ちなみに15日から年末までの 中央値が2.05%です。その中で弱かっ た年っていうのが4.874.11 にですね、4%超えてるんですよ。という ことで中央地の半分も上昇することができ

11:46 なかった1980年と2003年の15日 から年末までのパフォーマンスに注目する と非常に強い。中央値をねぐらい、中央値 の2倍ぐらい超えて上昇している。その年 よりも高いパフォーマンスだったんですね 。ということはですよ、4%なんて愚か マイナスに弱かった2025年は15日 から年末までに非常にね、力強く上昇する 可能性があるということで、今日はね、 この辺で終わっていこうかなと。ま、 面白かったって方ね、是非グッドボタンを 押していただければと思います。ま、最後 ね、こちらね、そのデータを裏付けるこの プットの出来高ですよね。2週間後、 つまり、ま、年末ぐらいですよね。 3.46、え、3.48か3.48と

12:33 3.65の中央地がありますからさあどう なるのでしょうか。ということでこの辺で 終わっていきたいと思います。ありがとう ございました。また次回の動画でお会いし ましょう。バイバイ。

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