0:00 こここう南往服も歩いてくださいみたいな お願いを結構したりしてるんですけども、 そうすると、え、なんかまだ歩くんですか みたいな ずっとこのおじさんは私が歩くとこ見てる けどこれ何の時間なんですかみたいな。え 、どうも生態の松田です。はい。 あの、結構ですね、 あの、ま、生体受けに行ったことあるよっ ていう人はなんとなくこうイメージできる かと思うんですけど、 えー、ま、こうピンポンって入ってったら まずこう紋信しますよね。いつから 痛いですか?どこからどこからどこから
0:46 痛いですか?っていう、ま、こう聞かれ たりとかあると思うんですけど はい。そういうなんか流れの中でこう施術 にこう移行していくじゃないですか。 え、私自身結構こうそこが流れが悪い タイプでして、なんかずっと見ちゃうって あれですよね。 そうすね。これ何の時間なんだろうみたい な感じになる時があるので、これは ちゃんと説明しておかないとまずいなと 思ったので、はい、今回 動画にしてみました。 で、ま、一般的な生体員だと、例えば、ま、腰通の人だったらこの背骨に近いところが痛いですかとか、もうちょっと下の方の骨盤の辺りですかとか、周りの権なのか、人体なのかとか、ま、色々見てくと思うんですよね。
1:55 で、あとは整形外科テストをしたりとか、 あとはよくあるのはこう稼働域を見たりし ますよね。 あとはあ、痛ですかね、こうこうした時に こう痛いですかとか、ま、そういう チェックが入ってで、じゃあ見ていき ましょうみたいなこう流れるようなこう スムーズなこう施術の移行ができると理想 的だと思うんですけど、 私はですね、結構こうそこが時間かかっ ちゃうタイプで、それがなぜかっていう ところが伝わっていないとなんでこのおじ さんずっと見てるんだみたいな感じになっ ちゃったもんで、あの何とも言えない空気
2:41 が流れるんでね。はい。ちょっと解説させ てください。で、考え方としてはですね、 ま、特にこう生体に通われる方って、ま、 そもそもこう弱ってしまってる方が多いと 思うんですよね。その知恵力が弱って しまった結果 がこう長期化という満性化してしまった りっていうところがあれかと思いますので 、ま、罪ではエネルギーが枯渇している 状態というかいう風に、ま、考えた時に ですね、アルシュのこの主義療法っていう のも、ま、生体でこう施術をするっていう こともこう刺激を加えてるっていうことに
3:27 なるので、ま、個人的には、え、いかに 手数を減らすかっていうことを重視してい ます ね。生態受ける側としてはもう逆で全身 組まなくやってほしいみたいな、え、感覚 があるかと思うんで、そこがこうなかなか ね、難しいところではあると思うんです けども、ま、どうしても人間のこの力って いうものは有限なので、それをいかにこう 有効活用するかっていうところを考えると 最初に優先順位をつけて、もうそこから アプローズしていくってできるといいん じゃないかなという風に個人的に考えてい ます。で、まあ、優先順位をつけ るってことは言ったら、ま、原因をね、探
4:13 るっていうことだと思うんですけど、 なかなかですね、ここが原因ですってこう 1つに絞るっていうことは難しくて、ある 意味その施術をすること自体もこう検査の 部分があったりして、ま、徐々にその原因 に近づいてくみたいなイメージではあるん ですが、とはいえ最初になるべくそこにこ 近づいた状態から始めたいっていう感じ ですかね。はい。で、その方法として こっちでは結構歩行を見るんですね。ここ をこう南往服も歩いてくださいみたいなお 願いを結構したりしてるんですけども、 そうすると、え、なんかまだ歩くんですか みたいな。
4:59 ずっとこのおじさん私が歩くとこ見てる けどこれ何の時間なんですか?みたいな 感じに良くなるですよね。はい。で、 ちょっとその空気が何とも言えないので、 ま、今こうやって解説をしているんです けれどもはい。そうですね。このアレック フォームを見ることによって体の連動性と いうか、ま、片手は力がうまくこう伝わっ てるかっていうところを見るんですね。で 、どっかでその動きが止まってしまって いるとその周りの組織が必要以上にこう 緊張してしまったりとかそので関係ない ところが固まったりとかそうやってこう
5:45 バランスを取ってるところがあるので、ま 、例えば今肩が凝っているっていたとして 、それは肩を何かこうトレーニングして 疲れているかもしれないし、先ほどの話の ようにそのどっかの、え、負担を担って バランスを取ろうとして代償をして緊張し てるみたいなこともあるんですね。なので その場合は肩だけマッサージしてもあまり 意味がないというか場合によっては弱っ てる人だと余計にその刺激によって エネルギーを使ってしまって、ま、逆効果 になってしまうこと、ま、考えられると 思うんですよね。
6:32 はい。そういう意味ではまずアルクス方を 丁寧に見ていって、どこからこの緊張は こう来ているんだろうってこう辿どって いくみたいな感じですかね。 で、それを、ま、最初にやっておくと体に 負担なく整えていくっていうことに、ま、 繋がるんじゃないかなという風に思ってい ます。で、なぜ、や、ただそこをね、見る のかっていうですね、私自身元々あの、 ボクシングをやっていて、ま、その関係で スポーツ選手を見る機会が多かったんです よね。ま、例えばテニスをする際にこの ラケットを振る動きが極端にこの腰を ねじっていたりとか、そうするとね、当然
7:20 足腰しに負担がね、かかったりとか、もう 少しうまくこう背中も使えていたりとか、 股関節の柔軟性があれば骨盤にばっかり 負担がかかっちゃうっていう状態は 避けれるんだけれども、今のバランスだと なかなか症状がね、改善しないよねとか、 ま、そういう見方ができるわけですね。で 、スポーツ選手の場合はそうやって フォームを見るのが大事なんですが、これ じゃ一般の方で言うとやはりこう日常生活 の中でどんな風にこう歩いているかって いうところが非常に大きいんですよね。な ので、ま、結果的にここ往服も歩かされて 何の時間なんすかっていう、ま、空気が 流れるっていうはい。お話でした。え、
8:09 あんまりこうね、スムーズにこう接出を できるタイプではないんですけれど、ま、 その分こう1つ1つ、え、丁寧に見て いこうとは思っておりますので、え、 引き続きよろしくお願いします。本日も ありがとうございまし