「(説)パパの勉強方法:天才・秀才・凡才:R07-0114版」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:03 えっとパパの勉強方法ま勉強方法というか その勉強学問に対するパパの考え方ですね 1つの参考にしてくださいえ学問に対する 考え方ってこうじゃなきゃいけないとか そういう風なことはありませんので あくまでも参考ねで今日のサブタイトルは 天才主催凡うんそういうお話なんですね 早速えお話聞いてくださいなこう天才秀才 防災とま防災という風に世の中ではまこう やって言われますけれども特にあの天才と 主催っていうのはま区別なしに要するにま 賢い人だとま確かにそうだと思うんです けどもねでどう違うんだってところを
0:49 ちょっとはっきりとあのパパの考え方私の 考え方をおお伝えしたいと思うんですね うんはいでですから この左2つの天才と秀才の違いなんです まず天才からねま1つの解釈ですね私のね うんそうじゃないよっていう人もおられる と思いますけどもえ天才ってねあの私が今 までに出会った中に何人かいました何人か ま23人ですねうんねあの勉強学問で言う とね例えばま試験テストの時にほとんど 勉強してないのにあいつなんでいい点数
1:35 取れるんだってえ100点に近いじゃん なんでってなんかねま直接聞いてみるとね 勉強してなかったんだけどその場で考え たらできたいうのねそのまで考える力が すごいよねねまあの言葉を変えるとね何も 準備してない何も頭中入ってないんだけど もそのそのない状態から答えっていうある うん無からUを作るっっていう力持ってん だねああこれその試験テストだけじゃなく ていろんな場面でこの人はそれが使えるん だよそういう人いるんだよねうんこの目で 見たはいじゃ主催さんはね催はどういう人 うんそれはねま勉強すんだよでもねここが
2:23 出るんじゃないかなとかねここ問われる ようなとかいう風ななんとな勘でね分かっ ちゃったりすんだねまつまり容量よく勉強 するからま短い勉強時間で高い特典取れん のねあやっぱ100点近いじゃないか みたいなねうん点数としては天才と済は あまり変わらなくて100点近いじゃない かみたいになるんだけどねま点でもいいん だけどさこういう人はさ一応勉強するから ねまあ頭の中に入ってる知識例えばま数学 の知識英語の知識え物理の知識バケ学の 知識 なんかまそういろんなバラバラのね バラバラのね あの知識をねその場で組み合わせてねそっ
3:09 からそのあの設問の答えを作っちゃうんだ ねそういう力持ってる人はねこれ結構いた 今までの私の長い100年近い人生の中で それは嘘だけどねうんねいたよいねえ天才 よりもっと人数多いわうんもうちょっと 詳しくここ説明しますま絵にする ね例えばさあの左側見てねうんAという 領域ま例えば物理にしようかなそれで赤い 丸打ってあるこういうなんか知識がある そののBっていうのは化け学にしようかな その領で緑の丸の知識があるねでこれ バラバラなんだけどもこれをあの右側は
3:55 真ん中にCの丸って丸がね囲ってるCが あるでしょそれは赤の入ってるAの領域と 緑の入ってるBの領域これをえその場で 組み合わせてねな作っちゃうんだよねこれ すごいよはいまこれがあの主催と私が思っ ている人でま例えば誰うんあのさ日本で 最初にノーベル賞を撮ったのは湯川秀樹 先生ね京都大学の先生ね この人はねまあの下の図を見てね左側がえ 原始の構造 論原始の中はどうなってんだってねそう
4:40 いうのま研究なさってたのねうんでそれと ねま小さい頃はねあのおじいちゃんがね 看聞学者だったのよだから中国の 古典をえまあの素ってわ言われるんだけど もあのおじいちゃんがあのしのたみたいな ことをこう読むとねえ湯川秀樹はあの兄弟 がたくさんいたんですけどもみんなこう 並んでねしのたマクって復習するの意味が 最初わかんないと思うよねでなんか間違っ たこと言うとねパシてねまさか直接戦うっ てことはないと思うけどもなんか鞭のよう なもので机をねおじいちゃんはパって打っ てねうん覚醒を直したたなことがあの湯川 秀樹の電気に書いてありますけども本当か
5:27 なうんましかったのねね子供たちは緊張し てまあの読んだのよ中国の古典があ真中に どんどんま入ってくねやがて意味が分かる ようになるとおじいちゃんを説明してこれ はねこういう意味だようん最初は分かん ないままあのそのまま復習っていうねそう いう方法だったらしいんだなすごいねうん 昔はそういうことできたそういう教育が できたの今そのの来たらこれどういう意味 かあの説明しろとか言われるね訴えるぞと か言われるからもういきなり答え言っ ちゃったりす答えをくださいとかねそう するとその答え作って配ったりするそう いうことになっちゃっててね悲しいねそれ でねそのじいちゃんが教えてくれた中国の 古典の中にねま総子ってちょっと字を下に
6:15 導師っていう書物ああのあの興味があっ たら読んでください図書館などであります からうんでねこれはね えまあの1つのもの中にはいろんなものが 入っててそのいろんなものの1つ 取り上げるとそん中にもまたいろんなもの が入っててその中の1つを取り上げると まといろんなものが入ってててそういう風 なま入れ子構造的と言いますかねこれがま 宇宙の本質だよてなことがま書いてあるの ようんねその相子の宇宙感っていうのがま 小さい小さい頃からわけもわかんないまま おじいちゃんの言うままに復習してねそれ でだだにあそういうことかって分かるよう
7:03 になったんだってまその川秀の電気に書い てあったんだけど さでそういうのを この赤い丸の原子原子構造論のところ知識 と緑の丸のお総子の宇宙感これがま だんだんに湯川秀樹先生の頭の中でこれが 融合してっていうのかなよく分かりません けどもそれであの左側に真ん中にAとBの 間にCの丸があるでしょ丸で囲ったCがね うんでそれはまあの中間子 理論原子の中には中間士てもが存在する いう考え方に繋がっていったんだってさま 難しいことは私には物理学専門じゃない からわかんないけどねうんねでこれでえ
7:50 この理論で湯川秀樹先生はあノーベル物理 学習を取ったんだよまそういう流れなんだ ああま他にも修と呼ばれる人はたくさん いると思うけどね私が大学で出会ったのは ま何人かいたよねでこれがまあの簡単には 賢い人という風に人からげに世の中では 言われている天才さん修正さんでこういう 人はもうわずかなんだよ私がいた大学では ま仮ね100人いるとしてね天才はねま 1人か2人だね 12%だね確かいるんだよ済はねまそうだ なあ8人だなだから天才裁合わせてえ
8:41 10%の大学だったのうんねでそれ以外も あの入試突破して入ってきたんだよねだ みんなあの自分が天才で修でって持って たりするんだけどさねでも実質的には天才 とか修という言われる価値のある人っての はま全部100人のちの10%だった私の いた大学はそうあと90%はねま努力して そこ大学入やのままボサだなボサでもさ 本当にあの何にもできない人もいるよねで まこれでいいんだみたいなねうんそれは それでもね悪くはないでも行きざって 1人1人自由なんだからねそれでもあの味 のあるえ生きざまをしていく人って
9:27 たくさんいるよいるよいるんだけどね でまその試験とかなんかねそういうの受 るっていことでは本西さんはね受かるため にはまそれは努力しなきゃいけ ないうんで えーまあの必死で勉強する必要があると 思うねそうしてまやっとま例えば601点 中60点以上合格だとするとねやっと60 何点かに引っかかるんだよ ということなのねねあの大学受元生の人に はよく私予備校の講師時代にお話ししたん ですが天才主催っていうのはそのなろうと 思ってなれるもんじゃない生まれながらの
10:13 素質だからねまこれはま除外して例えば 100人の合格者を出す大学受けるんだっ たらばまつまり定員100人だったらばそ うち10人がもうねもう相手にしないのよ どうぞみたいな感じでねうんであと残り 90人の合格 枠のうち1つま椅とりゲームじゃないんだ けど1つ確保すれば2つ3ついらなの1人 1つ椅子があればいいんだなだからえ 90%が定員の90%があの本当の自分の 狙う枠だと思って頑張れよって限りなく 努力すんだよま努力の細かい方法は色々
10:59 そののお話したんですけどねまとにかく 1番下に黒字で必死でうんまその努力方形 をその言葉で言うとね必死でなま色々工夫 してねで勉強してで合格点にまあなんとか 引っかかる合格ボーダーをちょっと1点で もいでも越さやいいんだよなうんで入っ たらさ俺は催だとか私天才よて言っていい のよそれは自由なのうん疑れると思うけど ねうんまそういう風にあの自分の経験から 思いましたこれを聞いてくださる中には 天才さん修さんもいるかなそもそも天才 さんささんで私の話聞かないと思うけどね
11:45 そんな暇ねえよかなそんな暇ないわてうん その通りなんですけどねだから あ大勢のま視聴者の人はこでいるかなうん えボサさんのグループ私と一緒ねうん えそういう人が生き残るためにはま努力化 に なる必要があるそれでえ一生懸命あると いう道をたどるしか生き残れないと私のあ 長い長い人生の経験から思いますねはい何 も参考にならないかもしれないけどもね その努力1つ1つはその都度を工夫する そこにまあの努力家の楽しみがあると思っ
12:30 てくれればありがたいんですけどねうん そんなわけで今日は短いお話でしたが え天才主催防災というタイトルでお話をし ました