「【プロの予想】S&P500、1~10年後はこうなります…!米国株より日経平均・全世界株のほうがおすすめ?」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:01 どうもこんにちは。ポンちです。今回は ですね、S&P500は来年から10年後 までどうなるのか予想っていうことでやっ ていきましょう。皆さん新N差S&P 500を投資している方も多いと思います 。今年に関してはS&P500年来で 14.5%上昇。ただ完税ショックもあり ですね、乱行のあるですね、世の中となり ました。また最近でもですね、NVDの 決算を控えた中で下落をしているという ことで、なかなか今を極めているわけです が、2026年以降どうなるのか、最近 ですね、10年後のパフォーマンスがどう なのかとか、2026年や2027年の 予想っていうのも各投資会社や証券会社 から出されています。ということで今回は ですね、プロの投資家たちがどうこれから のS&P500を消化してるのかっていう のを色々ですね、データっていうのを
0:47 まとめていきたいと思います。是非皆さん ですね、今S&P500人これから投資 しよっかな、今後どうなるのか、また すでに投資をしている人も自分の資産が どうなるのかなっていうのを注目してみて いただければと思います。では今回の動画 の流れですが、まずはS&P500の最近 までのトレンドと過去の傾向。そして今後 ですね、年末までちょっと少し不安なS& P500の相場になりそうですよっていう 話をして2026年2027年までのS& P500また10年後はどうなるのかって いう話をして各ですね期間の予想っていう のを紹介していければと思います。では ですね、まず2026年以降のことを 考える前に今までのですね、S&P500 の推移について見ていきましょう。まず 年来ではですね、先ほども言ったように 14.5%上昇、ま、S&P500などの
1:34 インデックス投資が3から7%上昇すると いう中では結構上昇したんですけど、今年 は何と言ってもですね、トランプの完税 ショックっていうのが大きくありましたよ ね。ま、結果的に20%は下がらなかった んですけど、19.6% ほど下がってですね、その後回復していっ たっていう形なんですけど、ちょっと目を 開げてもう少しですね、前から相場って いうのを見ていきましょう。こちらは 2020年あたりからのですね、S&P 500の推移なんですけど、振り返ると今 までのS&P500がどのように推移して きたかって言うと、まずは2020年に コロナショックで-34%ほどS&P 500が下落しました。ただそれ以降です ね、例えばS&P500に構成されている GoogleであるとかAmazon、 このようなですね、ハイテク銘柄っていう
2:20 のはコナ禍でもリモートワークの普及で あったりとかあとAmazonのような EC販売、ネットショッピングっていうの が普及したことによって各社が業績を上げ て株価が上がっていったんですよね。その 目立った下落っていうのは2022年まで はなかったんですけど、2022年入った タイミングですね、次はですね、利上げ ショックっていうのが起こりました。この 利上げショックっていうのは当時っていう のがアメリカっていうのが非常にインフレ で苦しんでいたんですよね。こちらは アメリカのですね、前年費のぶ消費者物価 数ということでインフレ率を表しているん ですけど、例えば2022年の5月から6 月頃っていうのはインフレ率が8%とか 9%とかものすごいインフレに直面してい ました。このインフレに対策をするために ですね、利上げというですね、金融 引き締め政策っていうのが取られていった
3:06 んですけど、この金融引き締め政策によっ て株価が下がっていったんですが、ただ ですね、その後金融引き締めでも意外に 企業の業績って悪くならなかったよねって いうことで上昇していったのが2023年 と2024年。そしてですね、今年完税 ショックの後インフレもかなり収まってき たので利下げ金融緩和策っていうのが取ら れてきたっていうのが今年の相場になり ます。特に今年ですね、利下げっていうの が行われたんですけども、大体今まで 利下げされるタイミングっていうのは景気 が悪くなりすぎてやばいやばい金融緩和し ないとっていうことで利下げする場合と 一方でですねうまく利下げ金融緩和策が うまくいって不教入りしなかったケースっ ていうのがあるんですよね。今回ですね、 2025年に9月に利下げが開始されまし たが、不教入りしなかった場合に関しては
3:53 過去ですね、9回の利下げ局面での1年後 の株価のリターンっていうのが19%と いうことなので、2025年9月からもし かしたらですね、2026年の9月までに 19%ほど上昇するっていうのも過去の 傾向では分かってきています。ま、 あくまで過去の結果と今回が一致するか、 それは分かりませんが、過去の傾向はこの ようになっていたり、あとは完税ショック とかインフレとかがどのようにですね、 株価に影響してきたかっていうのは分かっ たんじゃないでしょうか。その上で今年 2025年残り少しになりましたよね。今 までは14.5%とかなり良かったんです けども、プロは年末の予想についてどう見 てるのか。まずですね、ウォール外yの アナリスト、ま、株価の専門家ですね。 大体ですね、S&P5007000 ポイントになるんじゃないかっていう予想
4:39 を出してきていました。ドイツ銀行の ストラテジストンキーチャーダー氏はS& P500の年末目標7000ポイントと いうことでこれちょっと過去の古いですね 予想になってきますので10月頃の予想 だったのですに7000ポイトっていうの は1回ですね行かずちょっと下がって しまっている状態ですね。次にですね、S &P500の予想10月に出された リアルデニリサーチネのですね、年末目標 も7000ポイントということになってい ますが、ちょっとここ最近1ヶ月ぐらい ですね、株価っていうのは調子が悪かっ たりします。というのもここ最近ではです ね、6900ポイント、もう少しで 7000ポイント行きそうなタイミングで NBIDの決算を控えてですね、会であっ たりとか、あとはですね、大きく衝撃を 与えたのが2025年11月20日の相場 ですね。日本時間では一気にですね、前日
5:26 まで大きく下がってきたので大幅反発した なって思って相場の寄り付きのタイミング で1.5%とかギュッと急上昇したんです がその後ですね1日で2%ほどまで下落し たっていう相場でした。特に衝撃を与えた のはNVIDIAの決算っていうのが 時間外取引決算を出した後すぐのですね 取引で上昇していたのにその翌日には株価 が大きく下がるっていう展開がありました 。また最近ではS&Pを牽引してきた NIA反動体チップを作ってる会社ですが 、これに向い風のニュースっていうのも 飛び込んできています。メタが GoogleのTPU契約について協議と いうことで、今AIのですね、開発とか 制作に関してはNVIDのチップやデータ センターなどが使われているわけですが、 メタつまりはFacebookは Googleと提携してそっちで開発を
6:11 進めるよ、NVTIAに依存しないよって 体制を整えるんじゃないかってニュースが 本日報道されました。ということで、ま、 このようにNVIAAI関連銘柄っていう のが検引されてきたのが、ちょっとS&P 500も割が出てきて警戒されてい るっていう側面もあるかもしれません。な ので、ちょっとですね、この年末にかけて は不安になる投資化も多いんじゃないかな 。また株価がですね、一気に売られる局面 っていうのもすでにありますが、実際に ですね、まだあるんじゃないかなっていう のも予想できます。特に今5%ほど下落し た中でちょっとですね、移動平均線を割っ てきているっていう局面なので、少し警戒 が必要かもしれません。じゃあこのような ですね、年末予想の後はじゃこっから1年 後とか2年後はどうなるのか、ちょっと 中期的な予想っていうのを見ていき ましょう。最近のニュースを負っていくと モルガンスターレーは米国株の2026年
6:58 末っていうのはS&P500を7800 ポイント目標と引き上げています。野村 証券は7200ポイント、UBSは 7500ポイント、 は7200ポイント。このような予想って いうのが出てきているんですが、実際に今 のS&P500水準から今後のですね、 2026年末にどのようになるのかって いうのグラフに落とし込んでみたのがこの ような気になります。まあ、大体ですね、 10%ほど上昇っていう強気予想を各 投資会社っていうのが出してきているん ですけど、その中でも面白かったのが野村 証券の予想に関してですね、S&P500 予想2026年末7200A引き上げ、 AIと利下げ期待が支え、野村証券 ストラティジストが解説っていうレポート 記事が面白かったので紹介していきますが 、ま、今後の相場っていうのはですね、 そもそも今AIが非常にですね、業績が
7:45 良く、なおかつ今利下げっていうのがあり ました。先ほども解説したような金融緩和 策なんですけども、大体ですね、景気悪化 の先定を打つようにこのような利下げって いうのは行われるんですけど、利下げの タイミング失敗しちゃうと業績が悪化して しまって経済が悪くなってしまうんですが 、今回の場合は結構景気がですね、そこ まで悪くならずにですね、うまく利下げ 局面っていうのを迎えているんじゃない かっていうことが話されています。そして この野村証券のですね、予想っていうのは 上ぶれ予想や下ぶれ予想っていうのも出し てくれています。メインシナリオっていう のが1番大型の予想なんですけど、 2025年12月末で6800。そして 2026年6月で7000、12月で 7200。そして2027年6月で 7350ポイント。そして2年後の年末
8:32 2027年12月で7450ポイントと いう予想になっています。そしてうまく いった場合は7300ポイント。そして 年末までに7950ポイント。逆にですね 、下落相場などが来てしまって下ぶれの 場合っていうのが6300から6950 ポイントあたりの予想をしてきているって いうのがこのようにですね、最大の上がり 幅と最大の下落幅っていうのを出して くれるとメンタル的にもですね、ま、最悪 ここまでは下がるかもしれないなって心の 目安っていうのができてきますよね。実際 に図を落とし込んでみるとメインシナリオ がまずこちらになります。そして下ぶれの 予想っていうのがこのようになっていて逆 に上ぶれ予想っていうのは年末までに 7300ポイント。そして2027年末に 7950ポイントなんですが、もしですね 、この上ぶれ予想だった場合っていうのは
9:19 、今この局面から大体ですね、2年後には 20%弱ぐらい資産が伸びていくっていう 形になります。私も今1.5億円ほど資産 があるので、2年後には3000万円増え ているってなるとすごい嬉しいなって思う んですけど、あくまでそれは上ぶれ予想な のでちょっとですね、逆に今ちょっと株価 っていうのが警戒されている中ではメイン シナリオ、また下ぶれ予想っていうのは さすがにいかないかもしれませんが、 とりあえず年末6800ポイントぐらいで クリアしてくれればいいんじゃないかなっ ていうところですかね。また野村証券に 関しては日本株の予想っていうのも反映し ています。日本株に関してはですね、苗エ のミクス派ということで新しく就任した 高一首相によってですね、安倍のミクスを 系統するのミクスっていうのが展開されて 日本株の市場っていうのがですね、良く
10:04 なるんじゃないかということでですね、 メインシナリオとまた上ぶれ、下ぶれ予想 っていうのをトピックスと日経平均 それぞれで出してくれています。これも 実際に図に落とし込んでみたいところです が、まずメインシナリオに関しては 2026年で4万9000ポイント。こっ からですね、2027年12月までに 5万5000円まで上がるんじゃない かっていう予想が出されています。ま、今 からですね、1年間で10%上昇予想って いうのは今まで日本株って全然上がらない よと言われてきた中では非常にいい予想な んじゃないでしょうか。逆に下ぶれ予想と 上ぶれ予想っていうのを出してみたんです けども、下ぶれの場合っていうのはこっ から年末にかけて大暴落して4万4500 ポイント。ま、この予想自体が10月に 出されているので、その時点での予想だっ たんですが、そのまま横ばで積極的にです
10:49 ね、2027年で5万円ぐらい。そして ですね、上ぶれ予想ですと5万2000円 でクリアして2027年12月ではですね 、10%ほどの上昇っていう予想になって きていますが、ま、日経平均などのですね 、日本株数っていうのはそこまで今まで 強気の予想っていうのが出されてこなかっ たわけなんですが、今高一政権の就任とも なってかなりですね、プロの投資家って いうのも期待しているんだな、むしろS& P500よりも伸び率が高いみたいな感じ でですね、予想されている会社もあるんだ なっていうのを知っといていただければと 思います。じゃあですね、今までが1年後 、2年後の予想でした。あくまでこれって どちらかというと短期的な予想と言っても 過言ではありません。ただ新理差をやっ てる方っていうのはそもそもですね、30 年後の老護資金をどうしようとか、あとは
11:35 20年後の教育資金、こういうことを考え てですね、基本的には長期で積み立てを する方が多いと思います。そのような長期 予想についてゴールドマンサックスや バンガード者っていうのが10年後の予想 っていうのを出してくれています。 ゴールドマンサクス今後の10年間米国株 アンダーパフォーム予想立地域に比べって いうのがですね、ニュースになっていたん ですが、今後の10年間のリターンって いうのはS&P500は6.5%ほどに とんでどまりですね。他の地域よりも リターン低そうだっていうのが予想出され ているんですよね。実際にそれがこちらな んですけど、USつまりはアメリカって いうのは年立6.5%。一方で行為にある のは日本ということで、日本の方がですね 、リターンいい予想なんですよね。でです ね、1番期待されているのが新国という ことになっているんですが、今まで
12:21 バンガード者とかは結構ですね、米国株 これから怪しいかもみたいな予想っていう のをよくですね、レポートで出していたん ですけど、今回ゴールドマンサックスも 出してきたということで驚きですね。実際 にですね、S&P500を2025年って いうのは全世界株式が特に全世界アメリカ を覗いた国々っていうのが上回っていった よっていうことが報じられていて、特に 2010年代っていうのは基本的にですね 、アメリカのインデックスっていうのが 勝っていたんですけど、その前の2000 年から2010年っていうのはアメリカ 以外の国の方が強かったよ。これの逆転 現象が起こるんじゃないかとも言われてい ます。また日本が期待されている理由って いうのはですね、年立リターン8.2%と ものすごい強気なですね、予想が出されて いるんですけど、ここ最近株主還元政策 配当とか増廃とかあとはですね、PPR1
13:06 倍割れ是正などのですね、ま、制作って いうのが効いてきてこれからですね、 リターン良くなるんじゃないかっていうの がプロの予想になってきています。という ことで、まずですね、ゴールドマンサック スっていうのはアメリカの株式市場が他の 国から列弱いっていうことを予想している んですけど、じゃあバンガード者はどの ような予想を出しているんでしょうか?ま 、このようなレポート出されていたんです けども、市場の見通しということでですね 、2025年10月に出されてきた予想に なっています。これ12月でもおそらく 予想が出されるんですけど、実際の地域別 のリターンっていうのがこのようになって いて、アメリカのリターンっていうのが 今後10年間で2.8から4.8とかなり 弱きの予想。一方でアメリカを覗いた全 世界株式は4.9から6.9。また アメリカを除いた先進国は5.3から 7.3%という予想で、ま、日本語役に
13:55 AI翻訳した場合こちらになるんですが、 1番ですね、驚きなのは米国の成長株って いうのが1.3から3.3%。また大型株 、今企業などのGoogleとか Amazonとかどちらと大型株に関連 する部分ですが2.7から4.7%という ことで正直ですね2.7から4.7って いうのはアメリカの今まで市上牽引してき たマグニフィセント7とかそのようなです ね、有名銘柄っていうののリターンが弱い んじゃないかっていう予想が出されている ということでこれからですね、アメリカ 市場っていうのがそこまで期待できない。 今すでに割高になってしまってい るっていうのがバンガード者の予想になっ ています。ま、注意しないといけないのは バンガード者っていうのはずっとずっと アメリカに弱気予想を出してきているん ですよね、ここ最近は。なのでこれがです ね、一概に当たるとは分かりませんが、
14:40 ちょっと弱気な予想っていうのがゴールド マンとバンガード者どっちからも出されて いるんだよっていうのは知っといてもいい かもしれません。で、最後にS&P500 と全世界株式新入差で逆転するんじゃない かって話なんですけど、これから投資 スタートする人にとって新認差は大人気 ですが、その中でもS&P500は長期で 右肩上がりだから人気ですよねっていうの が定番です。特に今S&P500から新認 差を始める方、これからやってみよう。 またですね、すでにやっている方非常に 多いと思いますが、今までですね、 ゴールドマンサックスやバンガード者の 弱気予想っていうのは出してきました。 じゃ、これ実際にどうなっているのか株式 今年の場合を見てみるとEMAスルム米国 株式、これはS&P500に連動している 投資信託ですが、年来で10.9%。一方 で今年のEMAスレルム全世界株式の場合 はプラ15.8%ということで今年の時点
15:28 で既に全世界株式の方が5%ほどリターン いいんですよね。こういうところを見て みると予想だけじゃなくてすにリターンっ ていうのが悪いっていうことは見えてき ますが、このニュースを受けてですね、あ 、今後S&P500はこんなのやばいのっ て思っちゃう方もいらっしゃるかもしれ ません。確かに全世界株式よりもしかし たらリターンが低いかもしれませんが、 ただ皆さん長期で出産形成をする上では ですね、基本的にS&P500っていうの は1988年から2016年で最も リターンの悪かった15年間でも本し なかったっていうのがデータとして分かっ ています。こういうことを踏まえると、ま 、確かにS&P500が全世界株式より いいかは分かりませんが、皆さんの資産 形成に必ず役立ってくれそうな指数って いうのは分かってくると思うので、ま、 そこまで不安にならずにとりあえず 積み立て投資をしていくっていうのを継続
16:15 していただきたいですし、また今までまだ S&P500投資したことがなかった方 っていうのは、あ、こんなデータは出てる けど、基本的にはですね、長期でやれば なんとなくいいリターンが返ってきそうな 指数なんだなっていうのは知っといて投資 をスタートしてみていただければと思い ます。また今回の動画でですね、暴落が 怖いとかあとはS&P500だけに依存し たくないっていう方は配当金をもらえる ポートフォリオっていうのを組むのもお すすめです。実際に私自身毎月配当金を もらえるポートフォリオの組み方っていう のも紹介してますし、また今回の動画を 見る上でこれからS&P500どうなるの かな投資を始めたいけどS&P500本当 に投資していいのかなって思っているまだ 投資を始めてない方もいらっしゃると思い ます。個人的にはまず1本を踏み出す方が 大事だと思うので、楽天証券私新やってる んですけど、スマホで10分で始める方法
17:01 も動画で紹介しています。実際にですね、 単純に証券講座の解説っていうのは知っ てる人が教えてくれるのとなかなか厳しい と思うので、本当にこの動画見れば手取り 足取りを動画で紹介していますので、是非 参考にしてみていただいて、また始める時 にとりあえずこの投資信託買っとけば 大丈夫だよっていう動画も出していますの で、是非ですね、これから投資を始める人 は動画の説明欄のリンクからですね、まず 楽天証券を始めるところからスタートして いきましょう。個人的にはですね、 もちろんS&P500に不安を感じるのも 大事だとは思いますが、動かないことの方 がやばいんじゃないかなって思います。な ので不安なのは分かりますが、まずは第 1歩を踏み出してみるっていうところから スタートしていきましょう。では、ではご 視聴ありがとうございました。