「【コスパ最高かも】G913の意思を受け継ぐ「Logicool G515」のクオリティが素晴らしかった。」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:00 今日も元気に商品レビューとことで今回は ロジクールの製品でございます最近ね ロジクールのキーボードのクオリティって ところで考えるとちょっと会議的だったん ですよねあこんな製品出しちゃうのかって ちょっとね残念だったとこもあるんですが 今回新作結構良くてジバラ購入のこちら RICGG515これで結構良かったん ですよま最初に言ってくとラピッド トリガー搭載のゲーミングキーボードでは ないのでゴリゴリにFPSTPSで使う ガチガチのキーボードが欲しいって方には 向かないんですがエンジョイゲーマーの方 ならねこれでもう解決しちゃうんじゃな いってぐらいにそこそこ安くてちゃんと 使えるクオリティになっていて薄型の ゲーミングキーボードドっていうねま他に はねあんまないクオリティで出してきて くれたのでこれね今回紹介していきたいと 思いますやっぱ撮影いいね背景いい ねやっぱこの製品に似てますよねRICG
0:48 G913tkl薄型で性能が良くて見た目 がかっこいいというね唯一無理の ゲーミングキーボードだったんですがま それのね廉価版みたいなタッチ位置の キーボードかなと思います値段は確かに 1万円ぐらい安いんですが実はねG515 の方が913TKより優秀だなって感じる ところもあったり結構ね人によっては こっちのはむしろお勧めできるって場合も ありました本当に久しぶりにいい製品作っ てきてくれた感がめっちゃ嬉しくて実際ね 本体取り出してみるとこんな感じG913 TKと同じく薄型のゲーミングキーボード となっておりますこれが特徴ですね薄型の キーボードだからこそ長時間ゲームとか タイピングとか仕事をしていても手首が 疲れにくい疲労感を感じにくいってところ が大きなメリットですねま先に言っていく と価格は1万9000円G913tklは 今でも2万8000円ぐらいするのでま 大体1万円ぐらい安いですま安いからこそ
1:34 G913tklのような見た目の高級感 金属感ってのは少なくて結構 プラスチッキーな感じですねまだからこそ 見た目の高級感にこだわりたい方質感重視 したい方はGQてけるのおすすめまただね G515に関してはやっぱり薄型で本たら ねシルエット形自体がすごく スタイリッシュなのでめちゃくちゃ安 っぽく感じるとかそういうわけではあり ませんG913Tけると劣るものの個人的 には十分満足できる見た目でしたね やっぱりね薄型のキーボードってめっちゃ かっこいいのよかっこいい見た目の製品 使ってるとやっぱテンション上がります からねまレーザーしかり全Mしかり薄型の ゲーミングキーボードドってね結構高級の ものばかりなので1万円台っていう安い 化学帯ながらも薄型っていう製品出てきた ところがグッドサイズは368mm下 150mm22mmJQさTQと比べて みるとこんな感じでめちゃくちゃサイズ似
2:20 てるんですよね横幅はねこんな感じでG 515の方が若干ね短くなっておりますし ま高さもほぼ同じまG5さのがこれも ちょっとちっちゃいですねで薄さに関して 手前側の厚さで言うとこれも全く同じ ぐらいでした大体22mmぐらいですねG 515の方がこの奥側は分厚くなってるん ですが手前側のね厚さっていうのはもう 全く同じだったのでG93TKと同じ感覚 で使えますまむしろねG93TKよりも 横幅とかコンパクトになってるしより ゲーム特化になってるって感じですねで 何よりもねこの手前が薄いってのはすごく メリットがあって長時間のタイピングなど でも疲れにくいですこれがやっぱり強い 普通のキーボードドってね割と厚みがある ので金入力する時は大体ねこの辺ちょっと ねこう手首を浮かすような感じでタイピ ングすると思うんですがこういうねG 515みたいな薄型なキーボードだともう ほぼほぼねこんな感じフラットな状態手首
3:05 をね上げずとも金入力できるので長時間 ゲームとかねタイピングしてる時の疲労感 が違いますもう僕もねこの薄型に慣れ ちゃうとなかなか普通の厚みのキーボード に戻れないなっていうぐらいに薄型にね 慣れてるので本当にねこの薄型ならではの 快適さってのは是非1度使ってみて いただきたいでさらにね今回この キーボードすごいなと思ったところがキー スイッチねキースイッチのね効率高いん ですよキースイッチはロープロファイル GLスイッチということでG93TKと 全く同じ作りかなと思うきはこれね詳細見 てみるとむしろなんかG913TKよりも G51の方がね個人的にはいいなと思い ましたていうのもG93tklは アクチュエーションポイントが1.5mm オカツ50mmでキーストローク 2.7mmだったんですが今回のG515 はアクチュエーションポイントが 1.3mmとなんとねG913TKよりも
3:51 反応速度早くなっておりますしかもねオ カーツも43gと45gということでより ね軽くするようになってますしキー ストロークのみ0.5mm伸びてるですが 反応速度っていうところは上がってるので ま少しの差ではあるんですがよりゲーム 向けかなとこのスイッチの作りの違い めっちゃ面白いですよね アクチュエーションポイント1.3mm ってなるとメカニカルゲーミング キーボードの中でも結構早い部類なのでG 515は安いながらもかなりゲーム向けの キーボードかなと思います軸に関しては タクタイル軸とリニア軸がありました現 時点だとクリッキー青軸はありませんでし たねタクタイルかリニアかどっちかまこれ ね軸選び悩む方はいると思うんですけども ま悩んだらリニアでいいんじゃないかなと 思いますオカーも軽めだしクス少ないので ねすごくいいかなと思いますで今更なん ですが今回ねG515に関してはカ2界2 種類あります今紹介してるブラックモデル
4:36 とホワイトモデルの2色ですね最初からね ホワイトモデルの展開があるのもすごく 嬉しいですしホワイトはホワイトでね すごくパッと見の見た目可愛かったので白 デク回りだったりとか見た目の可愛さ重視 の方は白もおすすめでさらにね今回G 913TKよりも明らかにいいなと思った のがこのキーキャップねこのキーキャップ のクオリティがめちゃくちゃ高いとGQ さんTKねこんな感じでキゲッパ剥げ やすいのが本当にデメリットでした高 キーボードの割にねこのキーキャップが 割と剥げやすくて長時間使ってるとね見た 目悪くなりがちだったんですよねただね 今回のG515に関してはダブルショット のロープロファイルpbdキーキャップと なっておりますので長時間ねキーの入力を し続けてもキーのインジ剥げなくなって おりますこれが強いもうGQ13てけると は比べ物にならないぐらいに耐久性上がっ てますし見た目の劣化がしにくいとで さらにねこのキーキャップしたの
5:22 クオリティこのねコーティングは めちゃくちゃ良くてサラサラまちょい ザラザラのサラサラサラサラサラ サラサーティみたいな感じで程よい 触り心地ながらもグリップ感が結構強いん ですよ結構ねサラサラよりのキーキャップ だとグリップ感がなくて安定性損なってる よってものもあったりするんですがこのG 515のねキギャップってすごいグリップ 感あってすごくね入力しやすいです ベタつきだったりとかテカもね全然気に ならないような素材となってますので手汗 角方もねこれ見た目悪くなりにくいっての が圧倒的にいいですねキキャップの作 りっていところで言うとG515のは圧倒 的に良かったですねめっちゃ本気で作った 感じあるで配列に関しては日本語配列と なっておりますま海外のロジテックの方で 購入すれば英語配列もあるんですが国内で お手に購入できるのは日本語配列ですね 概要欄にAmazon肉貼っておきます あと重要な打見感売ってる時の感覚なん
6:08 ですがこれもね結構驚いたまG913 tklよりも安くてレカワだからこそ クオリティを下がってんのかなと思いきゃ ちゃんとにクリティ高いんですよ本体内部 にキースイッチを保持する金属パネルだけ じゃなくて防音ホームってものが組み込ま れてるので打ジのね感覚と音これ両方共に いいです僕ね今回タクタイル購入してみた んですが打ってるって感覚がしっかりある 音もねほど良くて打音はこんな 感じまタクタイルの場合は押し込んでる 途中で若干ねこのメンブレンみたいな 引っかかりがあるんですけどもすごくね
6:53 安定感感じていいんですよねまただねこれ ちょっとオタク特有のちょっとキモい ディスり方をすると若ねキーキャップは 傾きやすい傾向にあるかなと思いました GLタクタイルの軸はこんな感じで十字型 の周辺に連中上のハウジングを組み合わせ たタイプとなっておりましてこの直径がね 大体6.5mm断面積っていうところで 言うとチェリーMX系によくある十字型 よりも広めではあるんですけどもこの軸 自体の長さがね4mmと結構短いので短い がゆえに傾きがちょっとあるのかなと思い ましたこの軸だけでこの薄いキーキャップ 支えてるのでまこれはロープロならでは あのしょうがないところではあるのかなま でもね斜めになっちゃうからこう入力は 入りにくいとかタイプミスしちゃったよっ てことはなかったのでま細かいところを 見ると若干キーキャップの傾きが気になる かなといった程度で今回もねこちらワイス のゲーミングキーボードとなっております
7:39 ので充電してね使えますG913TQの方 はこんな感じでね未だにMicroUSB 端子だったんですがさすがにG515は タイプCになってましたこれ嬉しいですね デスク周りのケーブルを統一しやすいで 手前とかはねこうフラットでぴーっと薄型 になっていてこのもって上がってるところ にGのマークこのGのマーク別に光るとか じゃなくてちょっとプラスチッキーな感じ になってますでこのってなってるところに バッテリーのね残量ギンジゲーターだっ たりとかあとねこれゲームモードオンオフ 切り替えのボタンとかBluetooth 接続とかの切り替えのボタンありますこの ボタン結構コンパクトでいいですね コンパクトだからこそスタイリッシュこれ 結構でかすぎるとダサくなりがちなんです けどもちっちゃく抑えてくれてるので グッド接続方式としてはTypeC ケーブルを使った優先接続そして裏側に 入ってるこのUSBレシーバーですねこれ を挿すことによって使える2.4GHzの
8:24 無線接続そしてBluetoothの接続 もできます裏側にもねこんな感じで ちゃんとスタンド付いてましたスタンドは ね2段階でついておりますスタンド立て ない状態でものすごくフラットに使うこと もできるし1段だけスタンド上げて ちょっと傾斜つつけることもできるし1番 でかいスタンド使ってがっつり滑り台に することもできるとであとライティング ですねこれもちろんライティング搭載され てたのでライトオンにしてみたんですが ライティングもねかなり美しかったトップ プレートが金属じゃないので光の広がり方 微妙なのかなと思ったんですが十分ね順 割り綺麗に光ってますキーケップもねこれ 文字の部分がちゃんと光るタイプなので 文字も見やすいま細かいところで言うと 文字が滲んでるとも若干あるんですけども 全然ね許容範囲内で普通に綺麗な ライティングだなという風に感じましたで PCに接続をしてテストをしております今 までのロジクルGのキーボードドってのは
9:09 機能の割当てをカスタマイズできるのは マクロキーとか一部のキーにねかけられて ましたただね2024年5月初売のgx 60ワレスからキーコントロールっていう ほぼ全キーのカスタマイズ機能っていうの が実装されましたなので今回のG515で もキーコントロール機能使えます設定項目 増えたって感じですね割当てもたくさん できるしライティングも今まで通り設定 できますであとねロジクールの製品のいい ところとしては2台のデバイスをライト スピードレシーバーにペアリングという ことで1個のレシーバーで2個のデバイス 繋げれますこれもね最近実装された機能な んですが対応してるねこちらのデバイスで あれば1個のレシーバーで2つ繋げれると USBポートも1つで済むしまもしくはね レシーバーなくしちゃった場合でもマウス 持ってればそれで解決しますこれ結構 ありがたい機能ですよね最近導入されまし たま設定に関してはもういつも通りですね
9:55 割り当てできるようになりましたよとか 色々ありましてライティングも制御でき ますよのはありましてあとはねゲーム モードオンにした時どのキーを無効化さ せるかってのを選べますまWindows キーとかねゲーム中に押しちゃうとゲーム 中断されちゃうのでそういうね押したく ないキを向こう化せることができるとで あとね今回ちょっと分かりにくかったのが G515のバッテリー続時間ですね公式 ホームページを見てみるとG515の電池 寿命は最大36時間とありましてG913 tklは40時間とありますただねG 913tklの方は輝度が100%の時に 40時間ですよってことだったんですがG 515は最大36時間としか書いてなくて えこれ36時間までしか持たないのかなっ て思いますよねこの辺のね表記の統一して 欲しいとじゃあライティングオフで バッテリー続時間調べてみようかなと思っ たんですけどもUSBレシーバーを使って G515を接続してる状態でソフトウェア
10:42 を開くとこんな感じでねバッテリー残量が 右上に表示されましたここにね時間載って たんですよね残り66の状態で109時間 えどういうことって感じですよねもうこの 時点で36時間じゃないのでまおそらくね G515もこれ最大36時間って書いて あるのは輝度100%状態の時に36時間 だたってことですねライティングオフにし てあげるとそれ以上に持ちます ライティングオンにすると28時間なった のでまライティングオン状態の時に36 ってことかなでライティングオフの状態で 100%だとじゃ何時間持つのかなって 計算するとま単純計算108 ÷65は1.66つまり100%の時 は166時間ぐらい持ちますライティング オフにした状態だと166時間ですねま
11:28 ただねこれに関してはちょっと残念だなと 思っててG93TKはライティングオフの 状態だとなぜかねバッテリー1時間以上 持つという意味わかんないぐらいの バッテリーずく時間を誇っていたのでG 515もねライティングオフなら1000 時間ぐらい持つかなと思ったら最大166 時間だったのでちょっと短めですよねま 少なすぎるってわけではないんですけども まG913TKぐらい1000時間ぐらい 持ってくれれば嬉しかったG913TKの 感覚で使ってると割とすぐにねバッテリー 切れちゃうなという風に思いましたこれ なんでなんですかねバッテリーの容量自体 はあんまり変わってないはずなのにオフ 状態の時のバッテリー持ちが全然違い すぎるどういう差があるんだろうかで実際 にねゲームもプレイしてみたんですが やっぱりねゲームでの使用感ってのも結構 いいんですよねアクチュエーション ポイント1.3mm短いのが全然分かり ますG515を使う前に アクチュエーションポイント2mmの普通 のメカニカルゲーミングキーボードを使っ
12:15 てその後にね515使ってみたんですが やっぱりね反応早いなと思いました僕は今 使ってるタクタイル軸だとねちょっと 引っかかりがあるよって話をしたと思うん ですがその引っかかりを超えた瞬間にすぐ 反応してくれるような感じこれがすごい 良かったですねま人によってはねこの 引っかかり感がちょっと苦手だよって方も いるかもしんないのでそういう方はもう リニアがおすすめですリニアの方もね アクチュエーションボイント1.3mm ですしなんならねオーカツも43gと タクタイルの45gよりもちょっと2g だけ軽いのでまより万人受けっていう ところで言うとリニアかなと思います タクタイルの感覚が好きな方だったりとか 引っかかり感を楽しみたい方はタクタイル ですねやっぱりねロープロファイルだから こそこの入力されてる感じもね体感として 早い感じする薄いからねすぐにそこについ てくれて細かい入力もしやすいしゲーム用 のキーボードとしても間違いなくティ高い と思いましたライトスピード接続なので
13:01 もちろん遅延とかも感じません最近の ワレスは本当に優秀ですねバルラと APEXフォートナイみたいながっつりと した対戦ゲームも遊べるしmmRPGとか のんびりしたゲームでもできちゃうとま この価格でねこのクオリティなら間違い なく買っていいゲーミングキーボードだな と思いました久しぶりにねロジクールから しっかりしたクオリティのゲーミング キーボード出てきたってのは個人的に かなり嬉しいしま性能がねトップレベルっ てわけじゃなくても十分にはまる人には はまるデバイス出してくれたらめっちゃ 嬉しいんですよねま逆にねをめちゃくちゃ 重視したいよとバルンとめちゃくちゃやり たいよって方であればラピッドトリガー 搭載のゲーミングキーボードお勧めします ラピトリ搭載のゲーミングキーボード まとめ動画も出してるのでこれね見て いただきたいんですがやっぱりね ストッピングしやすい方が絶対有利だし 最近はねラピッドトリガー搭載の キーボードの選択肢も増えてきたので昔 よりもね選びやすくなってるかなと思い
13:47 ますまただね今回紹介したG515も十分 プレイできるし何よりねこのロジクルって いうブランドと見た目スクを考えれば選択 肢に入れるのはもうありすぎるかなり押せ ますね薄型のキーボード気になってた方は チェックしてみてくださいということで 今回も最後までご視聴ありがとうござい ましたこんな感じで普段から色んな ゲーミングデバイスゲーミングPCデスク 回りアイテム幅広くね動画出しております ので他の動画もチェックしてくれると 嬉しいですそれじゃまた次の動画でお会い いたしましょうバイバーイ