「股割り入門!股関節を鍛えて健康になるための開脚前屈やり方|三重県桑名市多度町えにし治療院スポーツ整体パーソナルトレーニング|stretching techniques matawari split」の文字起こし全文です。タイムスタンプをクリックすると、その場面から動画を再生できます。別の動画なら YouTube 文字起こしツールをご利用ください。
0:00 これで足を固定してで今こういう感じで 座ってんだよねでこういう感じで座ってて でこの足をね止めときたいんだね足を止め てこういう風に全形したいこういう風にね これは股関節の動きだからこれ が はいこれ今これ骨盤と一緒にねついでっ ちゃってんのここいう風に股関節が置いて ないのねだから この足をここで固定し て股関節 から骨盤がこう前傾する動きうんこれを
0:48 また割りてやりたいわけねええすごいあの 何も考えずにストレッチしてるとなんか この辺の筋肉をこう伸ばしましょうとかっ てこうやってやってるとこれね何も股関節 影響ないんだこれ ふただ筋肉伸びるだけで股関節が使える ようになるわけじゃないんだかねだから あんまりそういう風で開脚のストレッチで 伸ばしちゃうと良くない状態になる例えば 筋肉は使えなくなるからうんうん女性だと 尿漏れとかさそういうとこのなっちゃう なっちゃうなっちゃうなっちゃううんあと お尻とか筋肉使わないからたんでくる でしょうんうんだ体型もあの崩しちゃう からへえだってあんまりその大きな開脚の
1:35 ストレッチは控えた方がいいねへえで むしろこうやってきちっと股関節を動かせ れるようにするうん運動ね要はこれがまた 割りっていうのはねこれを皆さんやってる わけあそういうことかなるほどそうそう そうそうこれパフォーマンスを上げるにも いいんだけどその健康っていう面から見て も非常に優れたうん運動なんだかねうん それをやってるわけそれがまりそれが まわりなのうんそれを初めての初めての チャレンジってことでああそういうことね はいチェンジチェへえ骨盤のね手が当たる 感じ骨盤の 底分かる骨盤の底
2:20 うんあの部分えそこかそこに当るってうん あそうそうそうそうそんな感じそんな感じ そんな感じちょうど ねちょっともうちょ前てこういけるいけ ないのこれ以上これ行けないのいけないの でそれが感覚がうんと鈍くなってるから ツコのうん当たる感じをうんまず覚える ようにしてた方がいい骨当たる感じうん骨 が当たる感じだけどさこれ前傾にならない のはどうしてどうしてって股関節動かして ないから股関節動かしてないから股関節 動かせないから股あの骨盤前傾できない じゃんうんうんうんうんうんだからその股
3:07 関節を動かせれるようにしていく運動なん だねそういう訓練だしトレーニングなんだ ねで最初はそうやってあの前傾できません 股関節動かせませんっていう状態から スタートするわけでみうんでそれを股関節 動かせれるようにしていく運動がまた悪 りってことだからえうんできなくてでき なかったらできるようにしていくでしょ うんうんうんしていきたいねそうそうなん でしょうんこのなんかそのいつもこう立っ てるっていうかさま光景して るっていうことかなこの骨盤がそうだね今 のこのこの姿勢だと骨盤が後継してます よっていうことだねうんうんうんうんそれ がこうなったら最高に嬉しいあそうそう
3:54 そうそううんそれが股関節の屈曲っていう 動きなんだあそれが前屈するっていうのね で骨は今分かるそれえ全然届かないその こっちまでうんで ね座骨結節座骨っていうのが今ねまだ だいぶ下にあるんだここの辺にあるもんね このくらいいかんとかねそこまであそこ までいかんとチコつかんでしょこの辺まで 来なか ねわかるっちこつうん まだまだ軽く軽くかあのかすってるぐらい のからこれもう1個引いてみてはいどこに し段がさねあ上にうんはい上にです
4:45 かそれでこれ高さをつけると分かりやすく なるうんもう ちょっとこれ でこういう感じさっきよりは さより は軽く前傾できるようになってる からこれねでもね骨盤の位置がどうなっ てるかって言うとこうなってんだねあ 分かる違うこうなってる本当はねここ本当 はここなんだわあここなんだけどこうなっ てるこれが普通なんだね普段の姿勢でこう なってんだ本当はこここが真っすぐなんだ
5:31 けどこうなってんのこっちに寄ってる でしょっでこういうの分かるようにして 骨盤を真っすぐにして前傾できるんですね そうすると左右の股関節が均等に動くわけ 例えば今これがこうなってると今左の股 関節に偏ってるってことなんでこっちが なんか外に外れてるみたいな感じになっ てるからでその状態でなんかストレッチと か運動なんかやっちゃうと左右の股関節で 差ができちゃうわああだこういうのを きちっと均等にできるようにしていくのが まわり非常に優れてるね優れてるねりすで 大事なのはまず股関節を柔軟にしようって
6:16 いう頭はなしの方がいいああそうなのうん 柔軟にしない方がいい目的じゃない柔軟に しない方がいいんだ股関節を動かせれる ようにうんするのが一番いいからね柔軟 ってだからよく分からないこじゃどういう ことが柔軟なのかってだまず動かせれる ようにするっていうことねで足が大事足 はい股関節は足が 命こういう 動きこれで今ねこういう動きしてえなんで 上がるこういう [音楽] 動きこういう動きでこういう動きこう [音楽] こう
7:04 こうこうだ股関節っていうのが足を動かす 関節 でしょうで足はこのつま先までが足だから つま先までの足を股関節で使えるようにし たいだ ねどうしても知らないともなんかこの辺の 股関節の柔軟性をって考えてもうこの辺 ばかりをなんかね柔軟にしようとか 柔らかくしようって考えちゃうじゃんうん そうするとバラバラになっちゃうああここ だけ伸ばして先使えませんよっていう使え ない状態をさらに使えなくしちゃうから つま先までを使えるようにして股関節を 動かせるようにしないといけないんでだ
7:49 からまず足首のこの 動きそうでこの時に使う筋肉がここの筋肉 これうんでこっちにした時はこれ ふもっとねまっすぐにしたいこれもっと まっすぐ まっすぐていうのはここをまっすぐしたい あそうなのこの筋肉でこのふの硬三頭筋 って言うんだ けどこれ大事だよ あの筋肉のポンプ作用って聞いたことある うんね心臓から末端の方に血液が流れてっ てその末端の血液は筋肉のポンプ作用で
8:36 心臓に戻しますよっていう筋肉がこのふ はぎ実はこれあんまり使えないよねうん これもっとねこれがまっすぐになるくらい これキュって縮めると いうだこういう筋肉は使えないと足の方が むくみやすかったりとか冷えやすくなった りっていう状態なだ筋肉は動かないからね を生み出せないし血液を戻せないからそこ で滞っちゃう わけこういう足首の動きが 大事こう [音楽] いうでこれがでこの動き
9:22 がさっき体調整した時にこれやったでしょ こうやってやった今できてないでしょだ ねこの 方向忘れ た5と これこの 方向だこれで本来の正しい関節の方向を このまの運動の中でもやるわけうんと一石 の一長 でしょうねそうなんだ わうんでこれもこれもこっちゃう から こうこういう 風これだあとこいつ
10:09 も [音楽] こうまあでも最初はねこれリハビリみたい なもんなんだよねだってこれ思ったように さ正しい方向にできんでしょだってうんだ こういうの運動するわけですよ うんなんかもう落ちそうじゃ それ足ちょこれこっちに捕まっとけ やじゃ足はい動かせねこやってうんああ 向きかそうそうそう そうだからこれ膝の向きねこれうんうんふ はぎふはぎがやっぱり苦手だねああこ そっちこっちこれこれ硬くすん
10:55 のこれを硬く するうん でこの時にこれも硬くできるまあんま硬く なってないよねうんなってないなってない でしょだ筋肉って縮んで関節を動かすんだ ね縮んで力を発揮するだけど今のこの状態 だとあんまり縮みないですよで使えてない から縮めないといけないのこれうん硬く するってこうん筋肉をぐーって縮めて硬く するの 最初これだけでもいいでうちでやるといい ようんうん硬くできるように筋肉をねこう してでこれとこれこれは繋がらん
11:43 ねうんそうしたら今度はこれこうする でしょこうしたら今度指握るんだこれやっ てぎってへえ握るのて固したらここここ 止めてこの全骨筋で固定して足の指を握る のあちょっともう1回こっちってこれこれ ここで止めとかな握るる握る止めてない でしょこれが握ろうとするとこうなって くるでしょうこれ止めて別々の動きをし たい のこれ握ろうとするとこういっちゃう じゃんうんここで止めてこう
12:29 こういう風に思い通りにならないんです ようんでこれがいいこう行くでしょ 待ちょっと落ちんようにしてよはい落ちん ようにして よ ああての緑の台とさ あの座にした方が安定するでしょ多分座 まず1枚 はい座布団1枚 からでそうですかうんいいよいいようん チコあそっかどうチコやりやすくなった でしょあやりややりやすくなったでしょあ ねなるほどねこ関節ま硬いっていう人は
13:18 こう高さで調節していくわけねうんうん うんある自分の高さで股関節を動かすって いうことをしてく の大体ねまっすぐこのぐらいかこっちか なかでこれが後ろ普段下がってやる左が こういう風にああこういう姿勢普段これが ここはまっすぐだからそうするとここで この骨が出てくるからうんこれ今チコつい てるでしょついてるそこはチコね うんで普段座る時はここで座るわけ椅子で 椅子で座る時これより後ろ行ったら姿勢が 良くないって ことうんそうしたらさっきの
14:04 これ こっちうんこれでこうこの筋肉ねはいうん で 握るで握るのがえっとこっちこうこっち る こうちょ何引いとんの何引いとんの握る の入れん の握ってない握ってないでしょはいかじこ こういう風ここで握るこうやっ て ここそなんなんで緩いぞ ここ
14:49 ここうんほんでこれ こうこっちもっとこれこっち逃げる こう はいいやもう1回はいこうしてはい握る はいうんグっ てでこの握る筋肉がこのふの深層筋って 言って奥にある筋肉なんねインナーマなん だねうんだから結局この足ふの筋肉の金 ポンプ作用を使うのに足の指の先まで使わ ないと全部を使えないですよねうん表面 だけ使ってても意味ないからこの指のこの 深層筋も使えるようにして足の血行をよく
15:35 してあげたいだねだから結局使えないん ですよ皆さんここの筋肉だからこうこう いう動きが大て握るていこうしてこう握る 握るうん握ってない でしょ握ってないでしょ るこれもさもっとこいかないこっち こう はいじゃこっちこっちで 握るこれ握らん とこっち に痛いの痛痛痛いのあはい逃げるはいうん
16:26 でこれっとこっちこっち行かんとこう [音楽] こ風はいはい 握るはい 握る握れんでしょれないでで今のこれ握っ たら握ったままこのこういう風握ったまま 握ったまま 伸ばす握ったま伸ばす握ったまま 伸ばす握ったまま 伸ばすでそれセットにするとより効果的だ ねにさっきのこのこれとこれこれに握った ままこうやって合わせると新部まで使える 筋肉
17:11 うんだこれを普段家でやるといいんじゃ ないはいうんあの足ひしの人とかさ足がみ やすい人とかうんうんそう人はこれやった 方がいいうんあとこの血液の循環の悪い人 ねうんそういう人はこれいうのやなか ああこのねあの今握ってる風だけどうん風 を 正しくするにはどういう風にどういうこと どういうことこう引っ張ってちゃんとネ いやいやこれ自分自分の意思で筋力筋肉を 動かせないといけないからとにかくここに 集中しないとだめ自分自分のものだから
17:58 これうんここ自分だよだけどその自分なの に自分のこの意識が届かない状態まで鈍し ちゃってるからでそれをあ自分の意識が 届くようにしてくのがこういう運動でしょ だまリハビリて言ったでしょそういうこと そういうことそういうことうんそれやら なかこれ意識してなんかダンスとかでもさ こう指先までとかさ意識してとかってそう いうことてよくあるんですよだけど いっぱいのうん こんな指先まで意識するっていう習慣ない でしょうんだからこういうことで意識して いく指先 までをねうんおたかしにしてるとこう足 から衰えるっていうでしょうん足から衰え
18:45 るっていうのはこうやって感覚が鈍くなっ てくるん先から順々にそうするとなんか もうつまづいたりさなんでもないところで 足が上がらなくなったりとかってみんな 言ってるでしょそういうこと使えないの 使えなくなっちゃってるから今のうちに そういうことに気づいて使えるようにし てくでやっぱりそのま僕らが考えるその 健康っていうのはやっぱり自分の足で歩け るっていううんことはやっぱり理想なんだ よね結局なんか寿命は伸びても歩けない 状態で寝てるってあんま健康だと考えない んだよねだからやっぱり歩ける状態を ずっと続けれるようにしていくっていう ことでやっぱりこういうことはやっぱり 大事だと思いますよ僕はねどうですかそう
19:33 なのでもそれじゃダメでしょダメでしょ今 からしそうだよだ今から始めたって 全然大丈夫だそり大丈夫だってその80代 からでも始めてんだからさああうんでそう いうことしてないともう衰えてくだけ でしょうんそうでこれで握っ 足をここでキープするわけ うんそしてこれもギュってまっすぐできる グってこうこれはこのままこっちこれで この状態ああこれで硬くする よ これ硬く
20:21 するこれ緩くないぎゅってこれ硬くする ちょっと筋肉をね使わないとダメ使えない でしょここでギュってこれで握って切って これ でだからよくそうやってこう太ももとかで も太くなっちゃうでしょあれ筋肉使って ないからなんだねこういうのだからキュっ て閉まるように使えれるようにしてくこう やってふ足だから全部これ先っちょまで股 関節から足を全部使えるようにしていく [音楽] うんでこれで固定すんの足はねであとこの 上 半身これをさっきやったからこう
21:10 しで ここで ここここだ よここだよこう でしょうこう行く でしょでこの骨と肩甲骨をつなげ て肩動かせれるにして いく こう向こう こうこういう ことちょっと上見てうん そうもっともっともっとこうこうっとこう ここまで繋がってないねこっからこうそう
21:58 でいいよこのくらいちょっとちょっと ちょっと緩めてうん引きすぎこのぐらい このくらいがこの背骨の上に頭が乗ってる 位置なんだわへこっから下に下がると えっと頭が前に落ちてる状態になるのうん あなるほどこれここですはい こここういう感じねでこういう感じでこれ を 握る握るはい握ったはい にったらいこの頭の位置はもこのままね うんこのままねそしたらちょ足次がこう足 こ足しっかりキュってやっといてはいうん こうでここでこういう風下行かないよああ
22:48 顔はダメダメダメダメ下行っちゃかんて こうこっからこれは変えないこの形を変え ないこの形を変えないようにし てこう 行くで 戻すでこう 行くでこう 戻す [音楽] はい伏せない伏せないせないもうまっすぐ にしたまままこのままっすぐにしたまま まっすぐにしたまままっすぐにしたまま
23:35 うんまっすぐにした [音楽] ままこれがね案外難しいんだよこうこれを 真っすぐにした ままでこの状態下に行こうとするでしょ うん下に行かない下に行かずにこのまま こう移動してく感じほらまた下行こうと するうん下行こうとするでしょ こう [音楽] こう うんほら下行こうとする でしょ下行かない
24:20 よもっと起こして起こして起こして起こし て起こし て起こして起こして起こして [音楽] そうだからこう末端まで全部こう意識ある 状態でこの運動をするんです [音楽] よ下がない よこうでしょこここの筋肉もこのままの 状態抜かないようにすんのこの力をでこう こういう [音楽] 感じ [音楽]
25:08 こう [音楽] こううん足の先まで [音楽] ねもうちょっと肘伸ばそうか そうそうそう [音楽] そう肘伸ばすあそうそう そうそう曲げて伸ばして曲げて伸ばし てあの股関節の運動だからあんまり腕は 関係ないように思われる方多いんだけど
25:54 結局腕も股関節と動させた よ手足を股関節体感と連動させたい から伸ばす曲げる伸ばす曲げるで股関節と 連動する状態にしたいわけねそすと バランスよく動けるわけ普段下行かない下 いか ない こう うん
26:40 [音楽] おそうできるだけ胸から頭を起こした状態 を維持し て重視を前に移動させて いくそうすることで股関節が動きやすく なるからこれが普通になんかこう下にこう 伏せちゃうみたいなあいうことしてると 股間察に全く影響ないから うん動けない状況を作っちゃうんで しっかり状態を起こしたまま重心を前に 通さして いく うんやっぱ動きの綺麗な人って姿勢がいい でしょねだからこう姿勢を保って動くから
27:27 股節が動きやすいわけでそれが姿勢崩れた 状態だと股関札動かない からでそうやってこう姿勢よく動作を するっていう運動なんです よまたわ りってそうそう そうそう今日初めて分かりまし たちまわかんないよねまわりなんだかさ解 なんだか うんだから結局こう姿勢とかその動作で 使う筋肉をもちろん使える状態にしてくん だけどやっぱり動作をやっぱ快適に行える ようにしたりから歩いたりま動作をする そうするとやっぱりこの重心のこの移動と
28:13 この体の関係っていうのがやっぱり身に ついてないとただこう柔軟にするだけでは 動けるようにならないんですようんだから きちっとこの動作をできるところまでを この運動でやりたいわけうん まちょっとやっぱ深いね深いよなるほど 深い深いねちょっと1回立ってみはいうん それきついの えうんいいよ いそして こう うんなんか変化あるこう変この足動かした 感じ変化があった方がいいんだなんか探し
29:01 てみて変化があったかどうかこうやってね 自分のその感覚を見るっていうことも習慣 にしてくといいなんか運動やってもね別に あんまりそういう習慣がないと何が変わっ たのか何が変わらなかったのかってのが わかんないでしょいい方向に変化するん だったら今のやり方がいいもんだからだで 今以上の方法でやっていくっていうのは 非常に効果的でしょうんなんかねここが うんあの今こう上げてみてこう意識でき るっていうかあのよくわかんないけど普段 意識できないのできないどうしてだって ないもんここ感覚が感覚があ今感覚がある のじゃそれでいい今その股関節を動かすっ
29:48 て言ったけど股関節どこ股 関節そそれ大事だからああえ股関節また そんなで股関節は英語でヒップジョイント だからここここでしょここを動かすのこれ で今立った時はいいここで足の動きを今 チェックしたいわけこうやってあでそれが 股関節動かしやすくなったかどうかって いうのをこれで見たいわけこうやってあ なる分かるこだこの今の股関節の位置も そうなんだけどこの中で動いてる股関節が 動いてる感じも自分で分かるようにしてき たい わかんないんですよもうこ鈍くなっちゃっ て使ってないからうんでそうするともう
30:33 周りの筋肉使ってないからもうぶ分に 大きくなってるでしょできちっと股関節 動いてればここでエクモになってるから キュっとしてでその中で関節がこう動くで 周りの筋肉は正しくこう動いてる状態がく もで生きてるお尻お尻ってことだからうん もう1回 開最後ね最後ねだからこの開脚をした時に あの筋肉を使ってあげる使えるようにする こうやってぎってやって握って握ってで ここのここまで筋肉ギュって力出れるよに すると入れれないでしょうんで年取ると なんか筋力が衰えるって言うじゃない結局
31:20 使ってないわけこうやってうんもう使って ない状態がずっと年重ねてくからどんどん 使えなくなってくでしょだそうやって今今 のうちから筋肉を使えるようにして いくそしていいもう1 回こうここで動かさなばいいねこここう いう風 こここうね こ風肩甲骨はここが低位置だ からこっち行ったらだめこう背中の筋肉で 肩甲骨ここ に寄せとかなかこうやってこう行ってで ここ肩甲
32:06 骨吸とくだ背中にあるもんだよ肩甲骨って それ前にしとってかん でしょだからこ背中の筋肉使わないといけ ないけこれここでうっと こうちょそらしてそらすそらすそうそう 上向いてうん で頭だけちょっと戻してもうちょいもう ちょい戻してこのぐらいこのくらいの背中 をキープしたいわけ普段から普段から普段 から使ってないとダルダルになって背脂 ばっかり溜まってくからきちっとこれ背中 の筋肉を使うそうしとれば猫銭になること はまずない でしょねそれで肘の屈伸こう伸ばす
32:57 ここまでで 戻すうんそうあはちゃんとつま先までさ ちゃんと意識しとかないいのはいうんそう 下いかないよこれをちゃんとこれを起こし ながらこう行く前そうそうそう [音楽] そう そうはい肘肘あ 肘こう こううんだから肘も伸ばす時ないでしょ 多分しっかりここまでうんこういう風こう でここで曲げ て伸ばして曲げて伸ばしてちょっと落ちる
33:48 ね落ちる落ちるねこういか なこういう感じ違う でしょ普段脇甘いのこれあ脇の筋肉使って ないでしょ これすこういうね腕の使い方なんですよ おおだいぶなんか内側に入ってく感じにな だ普段もう肘開いちゃって脇が甘い状態だ からこの辺が二出てきてダルダルになって くるからきちっとこれまっすぐ屈伸して脇 が甘くならないようにしとかないとそう そうそうそう [音楽] あいいいいそんな感じそんな
34:36 [音楽] 感じそうやっぱ姿勢が 大事 うんもうちょい肘伸ばしてそうそうそう そう [音楽] ねそんな なんか想像するほどそんなひどくきつい ような運動じゃ ないしょねそうでしょだからそそのレベル に応じてさレベルに応じてできる分から やってけばいいんだけど皆さんさもう なんかいきなり足大きく開いてさやろうと
35:22 するから大変なんだねだけどそれそれ以前 にやることがいっぱいあるわけなんだよね だこんな解を大きく開くよりも今のこの股 関節のこの前屈っていう方がよっぽど大事 だからね開いてもさその前屈ができない人 がほとんどなんだよねうんだからやっぱ こう性格にこうできることをこう積み重ね てくっていうのがこのまたありなんですよ うん そうだって足開かない解をうんあのそまず しなきゃできないこうんだでまた割 りっていうのがまた終るんだけどまた終 るっていうのは足と足の間に骨盤を割っ
36:10 てくだから骨盤を前傾さしてくっていう ことがまた終わるうんで何をしたいかって 言うと足と腰を細分化したいわけ足腰を 細分化したいわけあでそうす股関節を 動かせにするていうことがまたありなん ですようんだから解をするっていうことが 別にまわりはないからうんだって開脚でき ても足腰細分化できてなかったらそれ動作 に行かされないですから長い目で見て良く ないですよねあんまりメリットがないから うんそう足腰を最化するうん年取るとそう いうのがもうできなくなってくるからね
36:56 うんもう体が一塊になっちゃうわけああ 一塊うん一塊にだからちょっとこ転ぶと もうすぐ骨折しちゃうわけ関節がないん ですよ一塊りだからうんだからきちっと 足腰を細分化するのはこれまわりだから すごいねすごいでしょすごいすごい優れ てるんだよこの運動 ってかったうん勘違勘違いていうか知ら ないのね知らないのうんこれ正しくやれば 本当に効果的な運動だからうんだこれ年齢 問わずこうチャレンジできるからねうん はいたってはいでもこれ股関節のチェック ここでチェック
37:42 するえどうなった向から説うん動いて るってそう いうこの足の重さとか軽さってある重さと か軽軽さあとついた感じの軽さとか重さと か足がついてるっていうかか普段ついて ない感じそしたら普段はかばっかりにっ てるからうんそのちょっとなんていうのか な嫌な感じするそういう感じかなうんな から普段かとばっかりってことは普段が もう奥重心だからでさっきのスタートの 骨盤の位置が左後ろの方が普通になってん
38:29 だねああ左後ろであとやっぱカトに加重し てっていう姿勢が普段そうなんだけどで今 みたいに正確にこう骨格の位置整えながら 股関節を動かす重心移動でそういう運動 することによってまちょっとやっただけで 重心の位置がこれだけ変わるわけだたね うんうんそれだけ普段このそう中間の重心 から後ろにずれたところで生活して見える から体のんとがっぱくなってくるんだねだ きちっと重の中間のとこにおいて骨格の 位置で関節で動けるばそんな体が辛いって ことなんかまずなくなるんですよであと その普段節の感覚がないものねだこういう
39:16 のものさねまでもやってみて初めて気づく からねこれってうんそうですねやらないと もうその感覚がないっていうことにもづか ないまま終わってくからうんだから やっぱりそういう感覚をまず取り戻してか ないといけないんだねうんまその第1歩が またありなんですよすごい でしょ うんまそんな感じの入門でしたはいお疲れ さん ですありがとうございます [音楽]